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X-WR-CALDESC:風音屋TechTalk #3 デジタル庁のデータ標準やオ
 ープンデータの民間活用を考えよう
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SUMMARY:風音屋TechTalk #3 デジタル庁のデータ標準やオープ
 ンデータの民間活用を考えよう
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88777
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n風音
 屋TechTalkは、風音屋（@kazaneya_PR）のクライアントや社
 員が気になっているテーマについて有識者から話を聞
 いたり、最近の取り組みやテクノロジーについてカジ
 ュアルに話す勉強会です。第3弾となる今回は、デジタ
 ル庁の長谷川様と株式会社バンダイナムコネクサスの
 吉村様をお招きして、デジタル庁が公開している政府
 相互運用性フレームワークやレジストリカタログを民
 間でどのように活かすか模索します。\n政府相互運用
 性フレームワーク（GIF）\n\nこのフレームワークを利用
 してデータを整備することで、拡張性が高く、連携が
 容易なデータを設計することが可能となります。\nhttps
 ://www.digital.go.jp/policies/data_strategy_government_interoperability_f
 ramework/\n\nレジストリカタログ\n\nレジストリカタログ
 は今後もベース・レジストリに該当するデータのうち
 、オープンデータとして公開可能なものを公開する場
 として運用します。\nhttps://www.digital.go.jp/news/99f1cf38-754d
 -4949-a50c-176ad4216e50/\n\n想定参加者\n\nデータ活用を加速
 させたい人\nデータ標準やオープンデータの活用を模
 索している人\nデータアナリスト、データエンジニア
 、データマネジメントなど「データ」の仕事をしてい
 る人\n\n参加方法\nGoogleMeetまたはZoomのURLをConnpassイベン
 トの参加登録者に案内します。\nタイムテーブル\n\n\n\n
 時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n18:00\n始めの挨拶\nゆずたそ\n
 \n\n18:05\nデジタル庁が提供している情報の紹介\nhase-ryo\
 n\n\n18:35\n民間企業での活用についてディスカッション\
 n吉村\n\n\n18:55\n締めの挨拶\nゆずたそ\n\n\n19:00\n解散\n\n\
 n\n\n登壇者\n※敬称略\n長谷川 亮（hase-ryo）\n2021年4月よ
 り、デジタル庁のシニアデータスペシャリストとして
 活動。同志社大学で数理統計を学んだ後、マーケティ
 ングリサーチ、Webメディア、リクルートなどの企業を
 経て2018年からメルカリグループにジョイン。スマホ決
 済サービス「メルペイ」のリリース前からデータアナ
 リストとしてメルペイのデータ分析に携わる。2019年か
 らデータマネジメントの重要性を訴えてチームを結成
 。メルペイおよびメルカリのデータマネジメントとデ
 ータガバナンスの推進を担う。『データマネジメント
 が30分でわかる本』を共同執筆。\n吉村 武\n新卒でWebサ
 ービス企業に入社し、エンジニアリングの業務を経験
 。その後2018年に子会社にて、データマネジメントを目
 的とする組織CDO室の立上げを行う。現在は株式会社バ
 ンダイナムコネクサスにて、バンダイナムコグループ
 のデータマネジメントを推進している。また、データ
 利活用施策に関する情報を企業ブログやJDMC（日本デー
 タマネジメント・コンソーシアム）会員として発信し
 ている。\n株式会社 風音屋（かざねや）について\n書
 籍『実践的データ基盤への処方箋』『データマネジメ
 ントが30分でわかる本』の著者、ゆずたそ（@yuzutas0）
 が設立した会社。当面の目標は100社のデータ経営を実
 現し、各産業の活性化に貢献すること。データエンジ
 ニア、データアナリスト、コンサルタントを採用中。
 入社2年で自分の著書・訳書を1冊出版し、名実共に1人
 前のプロフェッショナルとして成長できる環境を提供
 。\n過去の利用技術（一部抜粋）\n\nデータ可視化：Tabl
 eau、Looker、Redash、Metabase、Googleデータポータル (Looker St
 udio)、Power BI、Amazon QuickSight\nデータウェアハウス：Snowf
 lake、GCP BigQuery、Amazon Athena、Amazon Redshift、Azure Synapse\n
 データ収集・統合：Embulk、trocco、Fivetran、Airbyte、STITCH
 、AWS Lambda、AWS Glue、Cloud Functions、Cloud Dataflow、Cloud Datas
 tream、Azure Data Factory、Azure Functions\nパイプライン管理：
 dbt Cloud、dataform、Digdag、Airflow、AWS Step Functions、Amazon MVA
 A、Cloud Composer\n\nSNS\n\nTwitter（@kazaneya_PR）\n\n採用ページ
 \nhttps://kazaneya.com/kdec\nカジュアルトーク\n\nデータ経営
 やデータ戦略についてお話しませんか\nKPI設計やデー
 タ分析、ダッシュボード構築についてお話しませんか\
 nデータエンジニアリングについてお話しませんか\nデ
 ータマネジメントについてお話しませんか\n\n未経験者
 向けの講座\n\n第二新卒が3ヶ月でデータアナリストに
 転職できる講座（MENTA）\n第二新卒が3ヶ月でデータエ
 ンジニアに転職できる講座（MENTA）\n第二新卒が3ヶ月
 でデータコンサルタントに転職できる講座（MENTA）\n\n
 ※MENTAの紹介URL経由でアカウント登録すると割引クー
 ポンがもらえます。
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