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X-WR-CALDESC:（ネットワールド） ソースコード流出事故を
 未然に防ぐには？ 〜「GitLab」による開発ガバナンス徹
 底方法〜
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 未然に防ぐには？ 〜「GitLab」による開発ガバナンス徹
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SUMMARY:（ネットワールド） ソースコード流出事故を未然
 に防ぐには？ 〜「GitLab」による開発ガバナンス徹底方
 法〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88794
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 03-17公開予定）\n\n\n\n当お申込ページは ネットワール
 ド 経由の方向けの お申込みページです。\n\n一般の方
 はこちらからお申し込みください。\n\n本セミナーはWeb
 セミナーです\n\nツールはZoomを使います。URLは直前に
 メールにてご連絡いたします。\nなお、「osslabo.com」「
 majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう
 、メールの設定をご確認下さい。\n\n\n開発のソースコ
 ード流出事件、ヒヤッとしたことはありませんか？\n\n
 委託先や協力会社の人員も含めて開発を進める事が多
 い日本において、自社やお客様のシステムのソースコ
 ード流出のニュースは、多くの企業や組織にも衝撃を
 与えました。\n\nシステム開発に携わる方の中には、と
 ても他人事とは思えない、話を聞くたびに自社は大丈
 夫か不安になるなど、ヒヤッとしたことがある方もい
 らっしゃるのではないでしょうか。\n\n開発者の権限管
 理が適切にできていなければ、いつ流出が起きてもお
 かしくない\n\n事故を未然に防ぐために重要なのは、開
 発者ごとの権限を適切に管理するなど、ガバナンスを
 徹底することです。\n\n権限管理に不備があると、機密
 情報が内部から流出してしまう（悪意の有無に関わら
 ず）だけでなく、外側からの攻撃も容易な状況である
 ため、いつ情報漏えいが起きてもおかしくありません
 。\n\n（特に従業員数の多いエンタープライズ企業ほど
 管理が難しくなり、攻撃対象にもなりやすいです）\n\n
 開発者による品質のバラツキもリリース前後のトラブ
 ルを招く要因\n\nまた、セキュリティのみならず開発品
 質を担保する上でもガバナンスは重要です。\n\nプロジ
 ェクト管理が十分でなかったり、開発者によって品質
 にばらつきがあると、その分リリース前後にトラブル
 が起きる可能性も高くなってしまいます。\n\nGitLabでセ
 キュリティ・開発品質を平準化・強化する\n\nとはいえ
 、いわゆる「ツールチェーン問題」と呼ばれる複数の
 ツールが乱立した現在の状況では、人力での管理やガ
 バナンス徹底は、複雑で困難です。品質、ガバナンス
 、セキュリティを担保しつつ、スピードや効率を上げ
 る事が求められている時代です。\n\nそこで本セミナー
 では、開発現場で求められるあらゆる機能をオールイ
 ンワンで提供している統合プラットフォーム「GitLab」
 により、開発組織のガバナンスを徹底する方法を解説
 します。\n\n・ソースコード流出のニュースが出る度、
 正直ヒヤっとしている\n\n・開発者によって、品質やセ
 キュリティがバラバラで、リリース後にトラブルが多
 い\n\n・漠然としたセキュリティ不安がある（脆弱性テ
 ストが十分にできていない、資格情報の情報漏洩も不
 安）\n\n上記のようにお悩みの、エンタープライズ企業
 様でシステム開発に携わる方はぜひご参加ください。\
 n\n\n\nプログラム\n\n10:45～11:00　受付\n\n11:00～11:05　オ
 ープニング（マジセミ）\n\n11:05～11:45　ソースコード
 流出事故を未然に防ぐには？〜「GitLab」による開発ガ
 バナンス徹底方法〜\n\n11:45～12:00　質疑応答\n\n\n\n主催
 \n\n株式会社ネットワールド（プライバシー・ポリシー
 ）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース活用研究所（プ
 ライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プライ
 バシー・ポリシー）\n\n\n\n当日会場アクセスに関する
 お問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\n\nセミナー事務局\n\nマジセ
 ミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の
 方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合
 がございます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競
 合となる商品・サービスを提供している企業、同業の
 企業、及びそのグループ企業・関連企業の方\n・個人
 や個人事業主の方\n・海外から参加される方\n・日本に
 活動拠点が無い企業の方\n・その他、弊社及び講演企
 業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数
 の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がござ
 いますので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニテ
 ィにてご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載
 頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセ
 ミ株式会社／オープンソース活用研究所、及び、主催
 ・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。共
 催・協賛・協力・講演の各企業へは、主催企業を通し
 て提供する場合があります。またプライバシーポリシ
 ーに定めがある場合は主催・共催・協賛・協力・講演
 の委託先にマジセミ株式会社から直接提供する場合が
 あります。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会
 社／株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共
 催・協賛・協力・講演企業の各プライバシーポリシー
 に従って厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミ
 ナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また
 各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂
 いた個人情報は、法で定める場合や各社のプラバシー
 ポリシーに特別な記載がある場合を除きご本人の同意
 を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的
 遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は
 、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委
 託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、
 委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客
 様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方が
 ご本人（代理人）であることを確認した上で、各社に
 おいて合理的な期間および範囲で対応いたします。開
 示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わ
 せは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お
 問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株
 式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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