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X-WR-CALDESC:CTOの理想像とは？エンジニア出身エンジェル
 投資家とVCの本音トーク【登壇者とのQAタイムあり】
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 投資家とVCの本音トーク【登壇者とのQAタイムあり】
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SUMMARY:CTOの理想像とは？エンジニア出身エンジェル投資
 家とVCの本音トーク【登壇者とのQAタイムあり】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88797
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n日本CT
 O協会は、「テクノロジーによる自己変革を日本社会の
 あたりまえに」をミッションに掲げ、「DX企業の基準
 作成」「コミュニティ運営」「調査・レポート」「政
 策提言」などの活動を行っています。\n本イベントは
 、CTOに求められる資質や役割の解像度を上げることで
 、より市場や社会のニーズにフィットしたCTOを再定義
 していくことを目的としています。\nエンジニア出身
 のエンジェル投資家、ベンチャーキャピタル（VC）、
 会場のCTO（またはCTO候補の方や、目指している方）の3
 者の対話の中で、それぞれの立場からみたCTOの理想像
 の解像度を高めます。\n形式は、一方向のウェビナー
 ではなく、参加型のセッションとなります。\n前半の
 パネルディスカッションではQ&Aタイムを用意していま
 す。また後半のテーマ別Q&Aでは各登壇者ごとにテーマ
 別の部屋を用意し、参加者の皆さまには興味のある部
 屋に入っていただき、部屋ごとにQ&Aができるような時
 間を用意しています。\nテーマ:「CTOに求める資質と役
 割」（※ 詳細は変更となる可能性があります。）\n\nCT
 Oに対してどういう観点のデューデリジェンスをしてい
 るか\n組織が小さい頃からCTO主導で根付かせておくべ
 き文化は？\nCTOに身につけてほしい事業目線\nユーザー
 の声をどうプロダクトや開発計画に反映させるか\n技
 術的負債の考え方\n\nご参加方法\nこちらのページから
 お申込みいただけます。\n※参加費無料\n※参加用Zoom U
 RLは後日ご案内します。\n＜＜ご参加お申込みに関する
 注意事項＞＞\n当ページよりお申込みいただくことで
 、以下行動規範を守ること、及び、アンケートを含む
 、お申込み時に頂いた情報に関して、日本CTO協会ホー
 ムページ記載のプライバシーポリシー( https://cto-a.org/pr
 ivacy/ )に基づいた情報の使用と開示に同意することに
 なります。\n対象者\n\nスタートアップのCTO(特にシード
 、アーリーフェーズの方)\nスタートアップのVPoEや、EM
 、テックリードなどCTOを目指している方\n起業しよう
 としているCTO候補のエンジニア\nスタートアップのCXO\n
 \nスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n発表タイトル\n\n\n\n\n1
 8:45\n配信開始\n\n\n\n19:00\nオープニング\n日本CTO協会の
 紹介とイベント概要説明：小笹\n\n\n19:05\nパネルディス
 カッション\nエンジェル投資家：竹内、山本VC：湊、小
 沼、伊能ファシリテーター：小笹、松田CTOに求める資
 質・役割について、デューデリジェンスの観点や身に
 つけてほしい事業目線などを交えてディスカッション
 する。\n\n\n19:40\nQ&Aタイム\nエンジェル投資家：竹内、
 山本VC：湊、小沼、伊能ファシリテーター：松田パネ
 ルディスカッションを踏まえて、会場からの質問に登
 壇者が答えていく。\n\n\n19:55\nパネルのクロージング\n
 日本CTO協会のコントリビューター制度などの紹介：松
 田\n\n\n20:00\nテーマ別 Q&A\nエンジェル投資家：竹内、山
 本VC：湊、小沼、伊能ファシリテーター：小笹、松田
 各登壇者ごとにテーマ別の部屋を用意し、参加者の皆
 さまに興味のある部屋に入っていただき、部屋ごとにQ
 &Aを行います。\n\n\n20:55\nクロージング\n松田\n\n\n\nテー
 マ別 Q&A  (スピーカーとテーマ)\n\n\n\nスピーカー\nテー
 マ\n\n\n\n\n山本 正喜Chatwork株式会社\n・CTOが経営に関わ
 る重要性・エンジニア組織マネジメント\n\n\n湊 雅之ALL
  STAR SAAS FUND\n・SaaSの開発でCEOとの連携に重要なこと・S
 aaSで追うべきKPI\n\n\n小沼 晴義ジャフコ　グループ株式
 会社\n・CTOが理解しておいた方が良い、資本政策、投
 資契約、経営者目線\n\n\n伊能 詩吹Archetype Ventures\n・離
 職を減らす組織づくり・セールスやCSとの関わり方\n\n\
 n\nスピーカー\nエンジニア出身エンジェル投資家\n竹内
  真 | ビジョナル株式会社 取締役CTO プロフィール\n\n\n2
 001年、電気通信大学情報工学科を卒業後、富士ソフト
 株式会社に入社し、主に官公庁や大手通信会社向けの
 システム開発に従事。2007年、株式会社リクルートにて
 全社共通基盤フレームワーク開発などに従事し、同時
 にSeasarプロジェクト内でOSS活動も開始。2008年、株式会
 社レイハウオリを創業。その後、ビズリーチの創業準
 備期に参画し、取締役CTOに就任。2020年2月、現職に就
 任。社外活動として一般社団法人日本CTO協会理事を務
 める。\n\n山本 正喜 | Chatwork株式会社 代表取締役CEO プ
 ロフィール @cwmasaki\n\n\n電気通信大学情報工学科卒業。
 大学在学中に兄と共に、EC studio（現Chatwork株式会社）
 を2000年に創業。以来、CTOとして多数のサービス開発に
 携わり、Chatworkを開発。2011年3月にクラウド型ビジネス
 チャット「Chatwork」の提供開始。2018年6月、Chatwork株式
 会社の代表取締役CEOに就任。\n\nベンチャーキャピタル
 \n湊 雅之 | ALL STAR SAAS FUND Partner　プロフィール @saas_junk
 ie\n\n\nALL STAR SAAS FUND パートナー。これまでSTRIVE(旧GREE V
 entures)、Salesforce Ventures、DNX Venturesにて、日本のB2B/SaaS
 スタートアップ 約40社へのVC投資および成長支援を担
 当。VC以前は、米コンサルティングファーム BCGにて国
 内大手企業の中期経営計画の策定やトランスフォーメ
 ーションの実行支援の戦略コンサルティング、独化学
 大手BASFにてエンタープライズ営業および新規事業開発
 に従事。東京工業大学工学部・同大学院卒（工学修士
 ）。米カーネギーメロン大学経営大学院卒（経営学修
 士）。東京都出身。シンガポール在住。過去の投資実
 績は、Kokopelli(IPO)、Commmune、YESOD、enpay、Caulis、Agatha、Re
 sily、MyRefer等。\n\n小沼　晴義 | ジャフコ　グループ株
 式会社 チーフキャピタリスト　プロフィール @onuma_jafc
 o\n\n\n1992年4月入社より現在までベンチャーキャピタル
 部門でスタートアップへの投資活動を行っている。主
 な投資領域はFintech、SaaS、Market place、Robotics、Age Tech。T
 RACK RECORDは以下の通り。関与した投資先のIPOは22社、M&A
 は10社。Forbes Japanが選ぶ日本で最も影響力のあるベン
 チャー投資家 BEST10  2017年10位  2019年3位  2022年 4位。\n\n
 伊能 詩吹 | Archetype Ventures　Principal\n\n\n医療系スタート
 アップのMICINに立ち上げ期、13人目のメンバーとして入
 社。医療機関向けの営業、インサイドセールス部署の
 立ち上げ、メンバーの採用 / 教育 / マネジメント、医
 師向けイベントの企画 / 運営等に従事。2019年にArchetype
  Venturesに参画。現在はPrincipalとして、投資担当先のサ
 ポート/壁打ち、HRサポートプロジェクトの実施、CxO交
 流会の企画/運営などを担当。\n\n日本CTO協会\n小笹 佑
 京 | 株式会社アンチパターン CEO兼VPoE / 日本CTO協会 コ
 ントリビューター @yukiozasa\n\n\n"立教大学卒業後、2014年
 に株式会社イノベーションに入社\nイノベーションに
 おいて、マーケティングオートメーション SaaS の開発
 業務に従事\n2018年より開発本部⻑歴任\n2019年7月「日本
 のソフトウェアエンジニアを憧れの職業へ」を理念に
 掲げ、株式会社アンチパターンを創業"\n\n松田 敦義 | 
 株式会社ログビー CEO兼CTO / 日本CTO協会 コントリビュ
 ーター @AtsuMatsuda\n\n\n"TDKに入社後、独学でWebを学び、IT
 ベンチャーを経て楽天にエンジニアとして入社。カー
 ド加盟店サイトや、ECのお気に入りの開発などに携わ
 る。関連特許を４件出願した。楽天中途同期のViibar（
 現:VideoTouch）代表とViibarを共同創業し、初代技術責任
 者としてゼロイチのサービス開発を行った。\n2015年に
 「少子高齢化」「生産性を高める」をテーマに、Logbii
 を創業。"\n\n行動規範\n本行動規範は、イベントの運営
 ・登壇・協賛・参加をするすべてのステークホルダー
 に適用されるものです。ご一読の上、イベントを誰に
 とっても心地よく、優れた体験を提供できるように共
 に協力していきましょう。\n本イベントは、日本CTO協
 会が主催するパブリックイベントです。私たちは、す
 べての参加者にとって、安全で歓迎されるような場を
 作ることに努めます。\n本イベント に参加するすべて
 の人は、以下の行動規範を守ることを求められます。
 この行動規範を当イベントに関する全てにおいて適用
 します。全ての人にとって安全な場所を提供するため
 、一般参加者、登壇者、スポンサー、運営スタッフ含
 めた全参加者に、ご協力をお願いします。\n私たちは
 、以下のような事柄に関わらず、全ての人にとって安
 全な場を提供することに努めます。\n\n社会的あるいは
 法的な性、性自認、性表現（外見の性）、性指向\n年
 齢、障がい、容姿、体格\n人種、民族、宗教（無宗教
 を含む）\n技術の選択\n\nそして、下記のようなハラス
 メント行為をいかなる形であっても決して許容しませ
 ん。\n\n脅迫、つきまとい、ストーキング\n不適切な画
 像、動画、録音の再生（性的な画像など）\n発表や他
 のイベントに対する妨害行為\n不適切な身体的接触\nこ
 れらに限らない性的嫌がらせ\n\nスポンサーや登壇者、
 主催スタッフもこのポリシーの対象となります。性的
 な言葉や画像はいかなる発表やワークショップ、パー
 ティ、Twitterのようなオンラインメディアにおいても不
 適切です。\nハラスメント行為をやめるように指示さ
 れた場合、直ちに従うことが求められます。ルールを
 守らない参加者は、主催者およびスポンサーの判断に
 より、退場処分や今後のイベントに聴講者、登壇者、
 スタッフとして関わることを禁止します。 もしハラス
 メントを受けていると感じたり、他の誰かがハラスメ
 ントされていることに気がついた場合、または他に何
 かお困りのことがあれば、すぐにスタッフまでご連絡
 ください。警備員や警察への連絡などを含め、安心し
 てイベントに参加できるようにお手伝いさせていただ
 きます。\n※本文章はKotlinFest Code of Conductとして公開さ
 れた文章( https://github.com/KotlinFest/KotlinFest2018/blob/master/CO
 DE-OF-CONDUCT.md )を元に派生しています。\n※本文章はCreat
 ive Commons Zero ライセンス(https://creativecommons.org/publicdomain
 /zero/1.0/) で公開されています。\n注意事項\n※運営・登
 壇者の都合等により、タイムスケジュールや内容が変
 更される可能性があります。予めご了承ください。\n
 ※本イベントは知見の共有や参加者同士の交流を目的
 としない方の参加はお断りします。\n※本イベントへ
 の参加の権利を第三者に譲渡することはできません。\
 n個人情報の取り扱い\n本イベントでは、参加登録時に
 、参加者の皆様のお名前、メールアドレス、会社名、
 肩書をご登録いただきます。また、登壇するエンジェ
 ル投資家、ベンチャーキャピタルに当該個人情報を提
 供してよいか、または提供しないかの確認を致します
 。個人情報の取得及び利用目的は以下のとおりです。\
 n取得及び利用目的\n一般社団法人日本CTO協会（以下「
 当協会」という）は、本イベントへの参加に当たり、
 ご本人の氏名、メールアドレス、所属企業名、肩書な
 どの個人を識別できる情報を取得します。取得の目的
 は、次のとおりとし、それ以外の目的で利用しません
 。\n\n①　参加のお申込受付および詳細等のご連絡\n②
 　当協会から製品・サービスに関する情報またはマー
 ケティング活動に関する情報のお知らせのため\n③　
 本イベントに登壇するエンジェル投資家またはその所
 属企業、ベンチャーキャピタル（以下「登壇者等」と
 いう）への開示・提供並びに登壇者等の製品・サービ
 スに関する情報またはメールマガジン等のマーケティ
 ング活動に関する情報のお知らせのため（登壇者等へ
 の個人情報の提供を希望しない方の情報は提供しませ
 ん）\nエンジェル投資家：竹内 真（ビジョナル株式会
 社）、山本 正喜（Chatwork株式会社）\nベンチャーキャ
 ピタル：ALL STAR SAAS FUND、ジャフコ　グループ株式会社
 、Archetype Ventures\n\n\n④　本イベントの運営管理、次回
 開催のご案内\n⑤　当協会に関する情報のご案内\n\n一
 般社団法人日本CTO協会について\n日本CTO協会は、日本
 を世界最高水準の技術力国家にすることを目標として
 、2019年9月に設立しました。\n主な活動は「DX企業の基
 準作成」「コミュニティ運営」「調査・レポート」「
 政策提言」です。\n絶えず変化する時代に、自己変革
 を成し遂げ、継続的な進化を体現し続けるCTO達と、そ
 の先へと共に向かう人々の知見や経験を社会に還元し
 、日本の変革を大きく前進させます。\nそして、デジ
 タルを核としたテクノロジーを活かし、自己変革によ
 る価値創造とその継続的な提供を、日本社会のあたり
 まえにしていきます。\n
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