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SUMMARY:【読書会】バイアスを回避するためのデザイン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88802
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n「DESIGN FOR COGNITIVE BIAS」の読書会を開催します。\nUX
  DAYS TOKYO 2023でもスピーカーで登壇するUXコンサルタン
 ト・コンテンツストラテジストのDavid Dylan Thomas氏の書
 籍になります。まだ、日本語版が出版されていない書
 籍であるため、 英語版の書籍を購入し、翻訳ツールな
 どを利用しながら読む形になります。\n学べる内容\n人
 が非合理的に意思決定する認知バイアスを学び、どの
 ようにデザインすべきか知ることができます。システ
 ム1で軽率に判断することを逆手に取ったデザインもあ
 る中で、この書籍では、システム2で考えさせることで
 誤った意思決定を防ぐようなアプローチも紹介されて
 います。\n認知バイアスが意思決定に悪影響を及ぼさ
 ないために、デザインがどうあるべきかを考えられる
 ようになります。\n英語書籍の読解に不安がある方へ\n
 辞書や翻訳アプリを片手に読むことができます。 それ
 でも読解が難しい場合は読書会スタッフがサポートい
 たしますので、お申し込み後にお問い合わせください
 。\nUX DAYS TOKYOの読書会の特徴\nUX DAYS TOKYOでは、UXを勧
 めるために「視点と思考」を大切にしています。 \n読
 書会で、書籍内容の理解を深め、仮に解釈が間違って
 いてもディスカッション等で理解を正しく 深めること
 ができるのが特徴です。\nみんなで読むことで頭に残
 りやすくなったり、他の人の意見や解釈方法を聞くこ
 とでさらなる学びを得ることができます。\n最大の特
 徴は、一人で読む理解より、みんなで咀嚼することで
 、理解の偏り間違いがなくなることです。\nまた、一
 見UXやUIデザインに関係がなさそうに見えるけれど、実
 はUX考え方や知識の基盤を養う大切な本を取り上げて
 います。「読む→アウトプットする→理解が深まる」
 という方式で、本イベントは進行します。\nアウトプ
 ットでは、担当箇所をグループでGoogle スライドにて発
 表していただきます。 読書会という「みんなで深く理
 解できる読書会」なので、ぜひとも気軽にご参加くだ
 さい。\nイベント開始1週間前ごろに、当日使用スライ
 ドを参加者の方に配布いたします。\n 発表担当箇所の
 割り振り・資料作成は、事前にスライドに書き込める
 ようにいたしますので、当日だけでは時間が不安な方
 は事前に準備も可能です。\n読書会アジェンダ\n\n発表
 資料作成\n各時の発表\nディスカッション\nオンライン
 開催\n\n本講座は、新型コロナウイルスの感染拡大に関
 して安全性を考慮し、オンラインで開催させていただ
 きます。 オンライン配信のURLは、前日までにconnpass経
 由のメールにてご連絡いたします。\n対象者\n\n書籍を
 読んでいる方\n心理学・行動経済学に興味のある方\nUX 
 デザイナー\nUI デザイナー\nプロダクトマネージャー・
 オーナー\nマーケター\n企画・開発者\nエンジニア\n\n用
 意するもの\n書籍 DESIGN FOR COGNITIVE BIAS\nオンラインで通
 話できる環境（Zoom\, Googleスライドが使える状態にして
 ください）\n当日の受付に関して\nconnpassのIDを事前に
 ご準備ください。 ※お支払い方法は、connpass上での事
 前決済となります。領収書はPayPalのものをご利用くだ
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