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X-WR-CALDESC:【チームの生産性向上に効く】目的の可視化
 と共有からはじめるチームビルディング～デザインシ
 ンキング・スクラムの事例～
X-WR-CALNAME:【チームの生産性向上に効く】目的の可視化
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SUMMARY:【チームの生産性向上に効く】目的の可視化と共
 有からはじめるチームビルディング～デザインシンキ
 ング・スクラムの事例～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88805
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n目的
 が共有され同じ方向を向いているチームでは、プロジ
 ェクトが効率的に進行するなど、高い生産性を発揮す
 ることができます。しかし、リモートワーク中心の環
 境で一緒に働く仲間との心理的距離が離れやすくなっ
 た今、それぞれが抱えている疑問や違和感などを共有
 することでさえも難易度が上がっています。\n　〇1人
 で作業をする時間が多く、チームへの帰属意識をもち
 づらい　〇自分に期待されている役割が分からずモチ
 ベーションがわかない　〇プロジェクトの生産性を上
 げたいがどうしたらいいかわからない皆さんのチーム
 にも、悶々としながらも自ら声を上げることをためら
 っているメンバーがいるかもしれません。\nメンバー
 同士の意見を共有するきっかけをつくることで、複数
 人で共通認識をもつことができ、チームの生産性向上
 につながっていきます。\nそこで、今回の勉強会では
 　①デザインシンキング　②スクラムでよく活用され
 ているインセプションデッキを取り入れた2つのチーム
 ビルディング手法を紹介します！この2つの手法は≪目
 的の可視化と共有≫ができるという特徴があり、何よ
 りも「PC環境があれば工数をかけず誰でも簡単にトラ
 イできる」という手軽さがオススメポイントです！\n
 勉強会では、実際にオンラインホワイトボードツール
 を活用したワークショップも用意しています。「チー
 ムの生産性を高めていきたい！」という方はもちろん
 、「気持ちよく仕事をしていきたい！」という方が明
 日からトライできる、具体的なノウハウをお伝えしま
 す ！\n【登壇内容(一部抜粋)】　〇デザインシンキン
 グの観点からオンラインホワイトボード(Mural)を活用し
 た手法　〇スクラムの観点からインセプションデッキ
 を活用した手法　〇開発現場でのチームビルディング
 事例\n\nイベント当日までにこちらのMURALへアクセス可
 能かご確認ください。※Chrome使用しPCでの参加を推奨\n
 ①アクセス後、名前を入力し、Enter（ニックネーム可
 ）\n\n②MURALにアクセスし、使い方などをご確認くださ
 い。\n\n■サポートされているブラウザ：PCの場合・Chro
 me：51以上・エッジ：43以上・Safari：9以上・Firefox：46以
 上※InternetExplorerでは使用できません。\nモバイルデバ
 イス（スマホ・タブレット）の場合・iOS：11以降およ
 びiPhone6S以上・iPad（第5世代）およびiPadPro。※MURAL Scan
 を使用する場合、iPadMiniはサポートされていません。
 ※Android：不可\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上
 にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュール\n
 \n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜
 19:25\nアイスブレイク～今日の期待をオンラインワーク
 ショップツール「MURAL」に書き込もう！～\n\n\n19:25〜19:
 35\n\n弊社で紹介するデザインシンキングについて事例
 紹介\n奥村 美紗\nデザイン思考、デザインシンキング
 について皆さんはどこまでご存じでしょうか？どう使
 うかはその人にとってメリットがあれば、それで良い
 と思ってます。型に嵌ったプロセスに拘られず、良い
 とこ取りを皆さんにしてもらえたらと思っています。
 弊社で紹介してるデザイン思考はどんなものなのか少
 し紹介します。\n\n\n\n19:35〜19:45\n\nスクラム案件におけ
 るチームビルディングセッションの事例紹介\n多治見 
 真里\n\nみなさんは案件開始時のキックオフをどのよう
 に実施しているでしょうか？キックオフではプロジェ
 クトリーダーやお客様が作ったプロジェクトについて
 の資料を共有してもらうという話はよく聞きますが、
 正直聞いているだけだとよくわからないし、他人事に
 なってしまう人もいるのではないでしょうか？今回は
 、スクラムでよく採用されているインセプションデッ
 キをベースとしてチームビルディング要素を加えたワ
 ークショップ型のキックオフを、お客様含めたチーム
 全員で実施していい感じにスタートダッシュが切れた
 事例を紹介します。\n\n\n\n\n19:45〜20:00\n\n開発現場での
 チームビルディング事例紹介\n岡村 和美\n皆様、チー
 ムビルディングの経験はあるでしょうか？「経験がな
 い」「それよりも業務が忙しい」「機会がない」とい
 う方向けに、現場発信でできる1時間程度のチームビル
 ディングの例を紹介します。比較的始めやすいドラッ
 カー風エクセサイズをどのように実施したのか？どの
 ような効果があったのか？を紹介できればと思います
 。これをきっかけに、「自分のチームでちょっとやっ
 てみよう！」「ちょっとリーダに提案してみようかな
 」と思っていただければ幸いです。\n\n\n\n20:00〜20:30\n
 振り返りとＱ＆Ａ～今日の振り返りや質問をオンライ
 ンワークショップツール「MURAL」に書き込もう！～\n\n\
 n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性
 がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n奥村 美紗\nアバナード
 株式会社Designer\nかれこれ２０年以上デザイナーをやっ
 て来ました。ソニーのような大企業から世界のプロ自
 転車アスリートだけをターゲットにしたニッチな30人
 ほどの小規模な会社まで。３年前にアバナードに転職
 。ソニーで培ったゼロからのものづくりの精神で今は
 イノベーションとよく一緒に語られる主にデザイン思
 考、様々なワークショップを開催し発想力を社内、社
 外と広め・・・強いては社会実装、実現化に励んでい
 ます。\n\n\n\n\n\n多治見 真里\nアバナード株式会社Agile S
 pecialist\n新卒から複合機の営業、テレビ番組制作など
 複数業界を経て、2012年にIT企業に転職。 IT業界に転職
 してすぐから"15分スプリント"で有名なKyon_mm氏と一緒
 に仕事をしながらスクラムのいろはを学び、スクラム
 での開発に従事してきたスクラムネイティブ。 2020年
 にアバナードに入社し、現在はスクラムマスターとし
 てMicrosoft Teamsカスタムアプリの開発を行っている。\n\n
 \n\n\n\n岡村 和美\nアバナード株式会社Agile Practitioner\n新
 卒でSier会社に入社しシステム設計～開発を経験。2018
 年からアバナードに入社し、Frontエンジニアとしてス
 クラム開発を経験。 スクラム開発に魅力を感じ、2022
 年12月から社内のスクラム推進チームに移籍。\n\n\n\n参
 加対象\n\nエンジニアチームの生産性を高めていきたい
 方\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場
 合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致し
 ます。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存しま
 す。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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