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SUMMARY:"形だけスクラム"からの脱却
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88813
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n"形だけスク
 ラム"からの脱却\n基本から大規模フレームワークまで
 、スクラムで価値を届けるためのヒントを学ぶ\nイベ
 ント概要\nプロダクト開発の手法として知られるスク
 ラム。スクラムガイド等が用意され理論としては理解
 しやすい一方で、実際の開発現場で運用を試みると下
 記のような悩みや課題を感じる方も多いのではないで
 しょうか。\n考慮すべき事柄が複雑に絡みあっていて
 途端に難しく感じる着手しやすい部分だけをかいつま
 んで適用する「なんちゃってスクラム」の状態で想定
 していた程メリットを享受できないそんなスクラムに
 おける悩みや今も直面している課題をどのように乗り
 越えようとしているのか考え方やヒントを伺うべく、
 登壇者にアジャイル・スクラムをテーマにしたイベン
 トに数多く登壇されているChatwork社のだいくしーさん
 をはじめ、グロービス社からエンジニアリングマネー
 ジャーの大沼さん、プロダクトオーナーの久津さんを
 登壇者にお招きいたします。\n当日はスクラムに欠か
 せないスクラムマスター・プロダクトオーナーの両視
 点から、真に意味のあるスクラムとは何かをディスカ
 ッションした後、発展した話として両社が採用してい
 る大規模スクラムのフレームワーク「Scrum@Scale」につ
 いて導入背景や実際に運用してわかった難しさ、苦労
 している点について解説頂きます。\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n
 \n\n19:05〜20:10\nメインセッション（仮）・真に意味のあ
 るスクラムとは何か？・両社採用している大規模スク
 ラムのフレームワーク「Scrum＠Scale」とは\n\n\n20:10〜20:2
 5\n質疑応答\n\n\n20:25〜20:30\nアンケート/クロージング\n\
 n\n\n※タイムテーブルは大まかな流れとなっておりま
 す\n登壇者\n\nだいくしー（粕谷 大輔）さん\nChatwork株
 式会社 エンジニアリングマネージャー\n2001年に大学卒
 業後、SI、ソーシャルゲーム開発を経て、SaaSサービス
 の開発エンジニアやディレクターを経験。2021年よりCha
 twork株式会社にてScrum@Scaleをベースにした開発組織づく
 りに携わっている。アドバンスド認定スクラムマスタ
 ー／認定スクラムプロダクトオーナー。\n\n\n\n大沼 和
 也さん\n株式会社グロービス エンジニアリングマネー
 ジャー\n6年間、3社のベンチャー企業でインフラからフ
 ロントエンドまでシステム開発に従事した後、株式会
 社グロービスに入社。『GLOBIS 学び放題』『GLOBIS Unlimite
 d』などオンライン学習サービスの開発に携わる。バッ
 クエンドエンジニアとして入社し、チームの課題を解
 決するためにスクラムマスターを経て、現在はエンジ
 ニアリングマネージャーを務める。\n\n\n\n久津 佑介さ
 ん\n株式会社グロービス CPO\n社内SEとしてキャリアスタ
 ート後、リクルートテクノロジーズでプロジェクトマ
 ネジメントやプロダクトマネジメントを経験。 その後
 CAMPFIREにて新規事業を立ち上げる。2020年に現職のグロ
 ービスにジョインし、『GLOBIS 学び放題』『GLOBIS Unlimite
 d』のCPO兼法人向けPMを務める。\n\nこんな方にオススメ
 \n\n一部なんとなくスクラムの概念を取り入れて開発を
 進めているが、改めてスクラムの目的を知りたい方\n
 スクラムの理論は理解しているが、現場での運用とな
 った際に課題や難しさを感じているプロダクトオーナ
 ーやマネージャー\n開発チームのスケールを考えてお
 り、選択肢の1つとして大規模スクラムの採用を検討し
 ている方\n\n行動規範\n本イベントは技術の発展やその
 他開発トピックスに関する情報交換・交流を行うため
 の場所です。そのため、参加者に対して以下のような
 ハラスメント行為は許容しません。\n\n言葉による性別
 、性的指向、障がいの有無、外見、身体の大きさ、人
 種、宗教に関する攻撃的なコメント\n公的空間での性
 的な映像表現\n意図的な威力行為、ストーキング、つ
 きまとい\n写真撮影や録音によるいやがらせ\nトークや
 その他の会議イベントに対して繰り返して中断しよう
 とする行為\n望まれない性的な注意を引きつける行為\n
 \nハラスメント行為に遭った、目撃した場合には、ス
 タッフの誰かに連絡していただくようお願いします。
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