BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:（楽堂） ツールだけではテスト自動化が進ま
 ない理由 ～面倒なテストシナリオの作成をアウトソー
 スする方法～
X-WR-CALNAME:（楽堂） ツールだけではテスト自動化が進ま
 ない理由 ～面倒なテストシナリオの作成をアウトソー
 スする方法～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:888272@techplay.jp
SUMMARY:（楽堂） ツールだけではテスト自動化が進まない
 理由 ～面倒なテストシナリオの作成をアウトソースす
 る方法～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230209T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230209T120000
DTSTAMP:20260510T070113Z
CREATED:20230113T140031Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88827
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 03-11公開予定）\n\n\n\n当お申込ページは 楽堂 経由の方
 向けの お申込みページです。\n\n一般の方はこちらか
 らお申し込みください。\n\n本セミナーはWebセミナーで
 す\n\nツールはZoomを使います。URLは直前にメールにて
 ご連絡いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com
 」からのメールが迷惑メールとならないよう、メール
 の設定をご確認下さい。\n\n注目されるCI/CDと、その中
 で重要なテスト自動化\n\n企業がDXやアジャイルに取り
 組む中で、CI/CDが注目されています。\n\nCI/CDの中で、
 中核になるのが自動リリース前の品質を担保するため
 の「テスト自動化」です。\n\nテスト自動化は難しい\n\
 nしかし、企業がテスト自動化を実現するためには課題
 もあります。\n\n例えば、テスト自動化を実現するには
 テストシナリオを作成する必要がありますが、これは
 開発者にとって負担が大きく、しばしば問題になりま
 す。\n\nまた、テストツールの仕様や特性に合わせて、
 どのようにテストシナリオを作成すればよいか、とい
 うこと自体、ノウハウが必要となります。\n\nこのため
 、テスト自動化の重要性は理解しつつも、途中で挫折
 する企業が多いのが実情です。\n\nテストシナリオの作
 成を効率化するツールを紹介\n\n本セミナーでは、まず
 は開発者に負担をかけずに簡単にテストシナリオを作
 成することができるUIテスト自動化ツール Ranorex をご
 紹介します。\n\nそれでも面倒なテストシナリオをアウ
 トソースする方法を解説\n\n「ツールがあっても、やっ
 ぱりテストシナリオ作成が負担だ」という企業もいら
 っしゃると思います。\n\n本セミナーではそのような企
 業に対して、テスト自動化の設計から、テストシナリ
 オの作成、テストの実行、結果分析までを含めた「テ
 スト自動化全体」をアウトソースできるサービスをご
 紹介します。\n\nプログラム\n\n10:45~11:00　受付\n\n11:00~11
 :05　オープニング（マジセミ）\n\n11:05~11:45　ツールだ
 けではテスト自動化が進まない理由\n\n　　　　　　　
 　 　前半：テクマトリックス株式会社\n\n　　　　　
 　　　 　後半：株式会社楽堂\n\n11:45~12:00　質疑応答\n\
 n主催\n\n株式会社楽堂（プライバシー・ポリシー）\n\n
 協力\n\n株式会社テクマトリックス（プライバシー・ポ
 リシー）\n\n株式会社オープンソース活用研究所（プラ
 イバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プライバ
 シー・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに関するお問合
 せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会
 社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方につい
 て、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がござい
 ます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる
 商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及
 びそのグループ企業・関連企業の方\n・個人や個人事
 業主の方\n・海外から参加される方\n・日本に活動拠点
 が無い企業の方\n・その他、弊社及び講演企業が不適
 切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、
 弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますの
 で、予めご了承ください。\n\n※本コミュニティにてご
 提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内
 容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会
 社／オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・
 協賛・協力・講演の各企業へ提供します。共催・協賛
 ・協力・講演の各企業へは、主催企業を通して提供す
 る場合があります。またプライバシーポリシーに定め
 がある場合は主催・共催・協賛・協力・講演の委託先
 にマジセミ株式会社から直接提供する場合があります
 。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式
 会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛
 ・協力・講演企業の各プライバシーポリシーに従って
 厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イ
 ベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメ
 ルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人
 情報は、法で定める場合や各社のプラバシーポリシー
 に特別な記載がある場合を除きご本人の同意を得るこ
 となく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のた
 め個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託し
 た個人情報の安全管理が図られるように、委託をする
 各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に
 対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人
 情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人（
 代理人）であることを確認した上で、各社において合
 理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手
 続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記
 のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先
 　及び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 個
 人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/888272?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
