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X-WR-CALDESC:SUBARU Lab Presents. ～AI画像処理と高精度地図によ
 る自己位置推定技術で実現する 安全・快適な自動運転
 システム開発の裏側～
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 る自己位置推定技術で実現する 安全・快適な自動運転
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SUMMARY:SUBARU Lab Presents. ～AI画像処理と高精度地図による
 自己位置推定技術で実現する 安全・快適な自動運転シ
 ステム開発の裏側～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88843
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nAI/画
 像処理/カメラ/車両制御など多様なエンジニアが集結
 し、自動運転の実現に向けて密に連携しながら、最上
 流の企画～商品化に至るまでのすべてを内製で開発し
 ています。本勉強会ではSUBARUの自動運転システム開発
 の裏側に迫ります！\n高速道路における自家用車の自
 動運転はすでに実用化に移っていますが、一般道路で
 はまだ実現に至っておりません。その背景の１つに、
 一般道路では、高速道路のように車線が連続して存在
 するとは限らず、自動運転の基本である目標の経路を
 定めることが困難であることがあります。郊外の道路
 では峠道、排水の悪い路面、雪道など、様々な道路、
 路面コンディションがあり、都市部になると交差点も
 多く、経路を認識することに加え車両を適切なタイミ
 ングで加減速するためには信号や停止線などを認識す
 る必要があります。一方、これらすべてをカメラ単独
 で実現するのは容易ではないことが挙げられます。\nSU
 BARUでは独自に開発した、カメラによるAI経路認識と、
 高精度地図システムによる自己位置推定技術を活用す
 ることで、一般道路での実現に向けた研究開発をして
 います。\n\n交差点、峠道、雪道などにおける経路認識
 と、それをどう活用しているのか\n高精度地図システ
 ムのアルゴリズムをどう開発しているのか\n\nなど、SUB
 ARUが向き合っている自動運転開発の技術と裏側につい
 て掘り下げます！\n※配信URLは、申込者に対し本ペー
 ジ上にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n
 19:05〜19:45\n\n一般道に向けた経路認識の課題とＡIを用
 いた対応事例\n田村 悠一郎\n自動運転の重要機能の１
 つであるレーンキープの経路認識に関して、一般道で
 は、交差点などのシーンや路面状況含め、様々課題が
 あります。そういったシーンで自レーンを特定し、操
 舵制御を成立させるためのAI認識の一例を紹介します\n
 \n\n\n19:45〜20:05\n\nマップマッチング・ローカリゼーシ
 ョン技術とその応用・課題 ～ガウス・ニュートン法を
 用いた手法解説～\n小甲 啓隆\nADAS領域で使用されてい
 る地図のマップマッチング技術とそれを実現するため
 の非最適化手法としてガウス・ニュートン法を用い簡
 単な例題を題材に説明します。併せて、それらを組み
 込みCPU上で内製化するのに直面する課題について紹介
 します\n\n\n\n20:05〜20:20\nQ＆A\n\n\n20:20〜20:25\nクロージン
 グ\n\n\n\n登壇者\n\n\n\n\n田村 悠一郎\n株式会社SUBARU技術
 本部 ADAS開発部　AI R&D課 担当\n2006年入社。アイサイト
 画像認識ソフトウエアの開発を担当。2017ツーリングア
 シスト、2020アイサイトＸなどの操舵制御全般に関わる
 認識開発のリーダーを務める。2020年よりSUBARU Labに配
 属、自動運転に向けたAIを用いた経路設計等を担当。\n
 \n\n\n\n\n小甲 啓隆\n株式会社SUBARU技術本部 ADAS開発部　A
 I R&D課 担当\n2018年入社。アイサイト画像認識ソフトウ
 エアの開発を担当。2020アイサイトＸのオンラインキャ
 リブレーション技術に携わる。2020年よりSUBARU Labに配
 属、SLAM・地図のローカリゼーションを担当。\n\n\n参加
 対象\n\nAI開発エンジニア\n経路設計エンジニア\n画像処
 理エンジニア\n画像認識エンジニア\n制御エンジニア\nM
 Lエンジニア\nプロダクトマネージャー\nプロジェクト
 マネージャー\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を
 辞退する場合は、詳細ページより申し込みのキャンセ
 ルをお願いいたします。\n配信映像や音声は各自の通
 信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で
 視聴ください。\n\n\n
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