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X-WR-CALDESC:（Hexabase） 新規事業向けWebサービス開発、数
 ある開発手法をどう検討すればよいのか？ 〜 ノーコ
 ードが新規事業向けのWebサービス開発に向かない理由 
 〜
X-WR-CALNAME:（Hexabase） 新規事業向けWebサービス開発、数
 ある開発手法をどう検討すればよいのか？ 〜 ノーコ
 ードが新規事業向けのWebサービス開発に向かない理由 
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SUMMARY:（Hexabase） 新規事業向けWebサービス開発、数ある
 開発手法をどう検討すればよいのか？ 〜 ノーコード
 が新規事業向けのWebサービス開発に向かない理由 〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88849
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 03-10公開予定）\n\n\n\n当お申込ページは Hexabase 経由の
 方向けの お申込みページです。\n\n一般の方はこちら
 からお申し込みください。\n\n本セミナーはWebセミナー
 です\n\nツールはZoomを使います。URLは直前にメールに
 てご連絡いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.c
 om」からのメールが迷惑メールとならないよう、メー
 ルの設定をご確認下さい。\n\n新規事業の推進にWebサー
 ビス開発は避けて通れない\n\nデジタル技術の急激な進
 歩に伴い、企業にはデジタル技術の活用によるビジネ
 ス変革が求められています。\n\nITとビジネスが密接に
 結びつく中、これから新規に事業を展開しようとする
 場合にもWebサービス開発は必要不可欠であると言えま
 す。\n\nWebサービス開発の手法は千差万別、どう選べば
 良いのか？\n\nデジタル化の進展によるWebサービスの開
 発ニーズ増加に伴い、全ての機能を自力で開発するこ
 とを前提とした手法だけでなく、ノーコードやローコ
 ード、ビジネスSaaSの活用、パッケージ導入など、Webサ
 ービスの開発手法が多様化しています。\n\nしかしなが
 ら、数ある手法の中からどれを選択すればいいのか、
 何を基準に選択すればいいのか分からない、ビジネス
 ・マーケティングの視点が希薄なシステムベンダーに
 相談してもうまく話がまとまらない、といった悩みを
 抱えている新規事業担当の方も多いのではないでしょ
 うか。\n\n従来の開発スタイルでは時間もお金もかかる
 、ノーコードでは制約が多い\n\n開発手法の選び方が難
 しい理由は、どの手法も一長一短であり決め手に欠け
 るためです。\n\n従来のウォーターフォール型だと、サ
 ービス提供までに膨大な時間とお金がかかるため新規
 事業の推進に必要なスピード感を満たせないという課
 題があります。開発スピードを早めようとノーコード
 の活用やビジネスSaaSの流用を選択すると柔軟性に欠け
 てしまい、新規事業にフィットしないケースが多く見
 られます。\n\n新規事業向けWebサービス開発で失敗しな
 いための進め方を解説\n\n本セミナーでは、新規事業向
 けWebサービス開発で失敗しないため、コスト・スピー
 ド・独自性を全て満たすWebサービス開発の進め方につ
 いて解説します。\n\nまた、スピード感を上げ、コスト
 を減らしながら独自開発への注力を可能にする方法の
 一つとして、昨今話題のサービス「BaaS（Backend as a Servi
 ce）」についても紹介する予定です。\n\n新規事業を推
 進させる独自性のあるWebサービスを素早く低コストで
 作りたいが、選択肢がたくさんあってどう選べばいい
 かわからないとお悩みの、事業会社の新規事業・新規
 サービス担当の方はぜひご参加ください。\n\nプログラ
 ム\n\n10:45～11:00　受付\n\n11:00～11:05　オープニング（マ
 ジセミ）\n\n11:05～11:45　新規事業向けWebサービス開発
 、数ある開発手法をどう検討すればよいのか？〜 ノー
 コードが新規事業向けのWebサービス開発に向かない理
 由 〜\n\n11:45～12:00　質疑応答\n\n主催\n\n株式会社Hexabase
 （プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\n株式会社オー
 プンソース活用研究所（プライバシー・ポリシー）\n\n
 マジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n当日
 会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミ
 ナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリ
 シー）\n\n\n※以下の方について、当社判断によりご参
 加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい
 。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービスを提供し
 ている企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関
 連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海外から参加
 される方\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n・その他
 、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の
 方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠
 慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。\
 n\n※本コミュニティにてご提示いただいた情報、及び
 、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社に
 て収集し、マジセミ株式会社／オープンソース活用研
 究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業
 へ提供します。共催・協賛・協力・講演の各企業へは
 、主催企業を通して提供する場合があります。またプ
 ライバシーポリシーに定めがある場合は主催・共催・
 協賛・協力・講演の委託先にマジセミ株式会社から直
 接提供する場合があります。ご記入頂いた個人情報は
 、マジセミ株式会社／株式会社オープンソース活用研
 究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業の各プラ
 イバシーポリシーに従って厳重に管理し、各社のサー
 ビス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用
 させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただ
 きます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合や
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 ません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部
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 られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす
 委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督
 を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お
 申し出頂いた方がご本人（代理人）であることを確認
 した上で、各社において合理的な期間および範囲で対
 応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに
 関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連
 絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理
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