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X-WR-CALDESC:(東京エレクトロン デバイス) 深刻化する「ビ
 ジネスメール詐欺（BEC）」被害、拡大する感染経路を
 どう防ぐ？ ～ 「Office 365」や「Gmail」などの効率的な
 メールセキュリティ強化方法を解説 ～
X-WR-CALNAME:(東京エレクトロン デバイス) 深刻化する「ビ
 ジネスメール詐欺（BEC）」被害、拡大する感染経路を
 どう防ぐ？ ～ 「Office 365」や「Gmail」などの効率的な
 メールセキュリティ強化方法を解説 ～
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SUMMARY:(東京エレクトロン デバイス) 深刻化する「ビジネ
 スメール詐欺（BEC）」被害、拡大する感染経路をどう
 防ぐ？ ～ 「Office 365」や「Gmail」などの効率的なメー
 ルセキュリティ強化方法を解説 ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88863
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 03-12公開予定）\n\n\n\n当お申込ページは東京エレクトロ
 ン デバイス株式会社経由の方向けの お申込みページ
 です。\n\n一般の方はこちらからお申し込みください。
 \n\n本セミナーはWebセミナーです\n\nツールはZoomを使い
 ます。URLは直前にメールにてご連絡いたします。\nな
 お、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メ
 ールとならないよう、メールの設定をご確認ください
 。\n\n\n\nサイバー攻撃の最大の侵入経路「メール」、
 多様化するマルウェア\n\n当初は愉快犯的に行われてき
 たサイバー攻撃ですが、近年は組織化されてケースが
 増えています。依然として猛威を振るう「ランサムウ
 ェア」などのマルウェアに感染させることで、金銭の
 要求や個人情報の不正取得・悪用、特定組織を標的に
 するなど、社会的な信頼を落とす目的が中心となりま
 した。\n\n特にビジネス上の重要な連絡手段である「メ
 ール」は、マルウェアが企業・組織への最大の侵入経
 路となっています。「サイバー攻撃の91％が電子メー
 ルに起因する」という調査報告もあり、多様化・巧妙
 化するマルウェアによる感染被害が後を絶ちません。\
 n\n年々深刻になる「ビジネスメール詐欺（BEC）」の被
 害\n\nメールを狙ったサイバー攻撃の中でも、年々被害
 状況が深刻化しているのが「ビジネスメール詐欺（BEC
 ）」です。ビジネスメール詐欺は、偽の電子メールを
 組織・企業に送り付けて従業員を騙し、攻撃者の用意
 した口座へ送金させる手法を用います。\n\nIPA（情報処
 理推進機構）が毎年公開している「情報セキュリティ 
 10大脅威」で2018年以降、毎年上位にランクインしてい
 る危険性の高い脅威です。IPAでは2022年に「ビジネスメ
 ール詐欺（BEC）対策特設ページ」を立ち上げるなどの
 注意喚起を続けています。\n\nあらためて理解しておき
 たい「メールセキュリティ」の重要性\n\n近年は「Micros
 oft 365」や「Gmail」などのクラウドメールサービスの利
 用が急拡大したことで、従業員の利便性や生産性が高
 まっています。こうしたクラウド型メールサービスの
 多くが標準的なセキュリティ機能を備えていますが、
 それだけでは決して安全とは言えません。\n\n提供サー
 ビスの機能だけに頼ることなく、自組織のセキュリテ
 ィ水準を理解し、不足部分を補完するなど、万が一の
 セキュリティ事故を防ぐ対策が求められています。\n\n
 「Office 365」や「Gmail」などの効率的なセキュリティ対
 策の実現方法を解説\n\nでは、どうやってメールセキュ
 リティを強化していけばよいのでしょうか。\n\n本セミ
 ナーでは、Microsoft 365やGmailなどクラウド型メールサー
 ビスにおけるセキュリティ強化の重要性を解説します
 。その上で、具体的な解決策として「Cloudflare Area 1」
 をご紹介し、PoCを含めた円滑な導入・運用方法をご説
 明いたします。\n\nビジネスメール詐欺や標的型メール
 攻撃などの対策に不安を感じている方は、ぜひご参加
 ください。\n\n\n\n講演プログラム\n\n12:45～13:00　受付\n\
 n13:00～13:05　オープニング（マジセミ）\n\n13:05～13:55　
 深刻化する「ビジネスメール詐欺（BEC）」被害、拡大
 する感染経路をどう防ぐ？～ 「Office 365」や「Gmail」な
 どの効率的なメールセキュリティ強化方法を解説 ～\n\
 n・クラウドフレア ジャパン株式会社\n\n・東京エレク
 トロン デバイス株式会社\n\n13:55～14:00　質疑応答\n\n\n\
 n主催\n\nクラウドフレア ジャパン株式会社（プライバ
 シー・ポリシー）\n\n協賛\n\n東京エレクトロン デバイ
 ス株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\n株
 式会社オープンソース活用研究所（プライバシー・ポ
 リシー）\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシ
 ー）\n\n\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@os
 slabo.com\n\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プラ
 イバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、当社
 判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予
 めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サ
 ービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグ
 ループ企業・関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n
 ・海外から参加される方\n・日本に活動拠点が無い企
 業の方\n・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断
 した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選
 にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予め
 ご了承ください。\n\n※本コミュニティにてご提示いた
 だいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マ
 ジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オー
 プンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協
 力・講演の各企業へ提供します。共催・協賛・協力・
 講演の各企業へは、主催企業を通して提供する場合が
 あります。またプライバシーポリシーに定めがある場
 合は主催・共催・協賛・協力・講演の委託先にマジセ
 ミ株式会社から直接提供する場合があります。ご記入
 頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オー
 プンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・
 講演企業の各プライバシーポリシーに従って厳重に管
 理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントな
 どのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに
 登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、
 法で定める場合や各社のプラバシーポリシーに特別な
 記載がある場合を除きご本人の同意を得ることなく第
 三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情
 報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情
 報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定
 めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必
 要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関
 する開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人）
 であることを確認した上で、各社において合理的な期
 間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個
 人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い
 合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　
 個人情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保
 護管理者　連絡先：03-6721-8548
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