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X-WR-CALDESC:再増枠【リモート組織EM必見】今あらためて考
 えるフルリモートでうまくいくプロダクトチームの作
 り方！
X-WR-CALNAME:再増枠【リモート組織EM必見】今あらためて考
 えるフルリモートでうまくいくプロダクトチームの作
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SUMMARY:再増枠【リモート組織EM必見】今あらためて考え
 るフルリモートでうまくいくプロダクトチームの作り
 方！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88866
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nコロ
 ナ以降、働き方の多様化が急速に進んだことでリモー
 トワークを取り入れた企業が一気に増加しました。ま
 た、時間や場所にとらわれないワークスタイルを求め
 るエンジニアも増えています。\n数年リモート体制を
 試してみた中で、フルリモート体制の継続を決めた企
 業もあれば、オンライン/オフラインのハイブリット体
 制やリモート体制から完全出社に切り替える企業も出
 てきています。\nその背景には、リモートワークでの
 コミュニケーション不足や連携不足が考えられます。\
 nそこで今回は、異なる業界でフルリモート体制を取り
 入れているスタートアップ企業3社が集まり、あらため
 てリモートワークによりプロダクト開発やチームワー
 クにどのような問題が生じたか、またどのように乗り
 越えたかについて、各社の事例をふまえてリモートワ
 ークの実態をディスカッションします！\n各社ごとの
 課題や解決方法から、なにかヒントになるものをお持
 ち帰りいただければと思います。\nこんなこと話しま
 す\n\nスタートアップ・ベンチャー企業におけるリモー
 トワークの実態\nリモートワークでのプロダクト開発\n
 リモートワークでのマネジメント・チーム作り\n\nLTテ
 ーマ一覧\n株式会社モニクル\n\n「純粋培養フルリモー
 ト開発組織のワーク＆ライフスタイル」\nほぼ丸3年、
 フルリモート勤務を標準化した会社との生活を続けた
 ことで、フルリモート勤務は特別なものではなく当た
 り前のものになり、フルリモート環境下における会社
 組織の中で孤独を感じない過ごし方、家庭での家族と
 の過ごし方、地方に居続ける価値についても一定の意
 見を持てるようになりました。一過性のものではない
 フルリモート勤務へのリアルな意見をお届けします。\
 n株式会社スタイルポート\n\n「リモートワークを成功
 させるマネジメント論」\nリモートワークで重要なの
 は心理的安全性、特にキャリア形成につながるチャレ
 ンジ環境の確保です。周囲を信頼し、より難易度の高
 い課題に取り組み、自分の能力を十分に発揮できてい
 ると感じられるか？リモートワークが成功する鍵は、
 今の環境で成長が持続的に得られると信じられるかど
 うかにあります。 リモートワーク化でどのようにチャ
 レンジ環境を作るか？事例を交えてお話します。\nPharm
 aX株式会社\n\n「リモート時々オフラインで進めるプロ
 ダクト開発の工夫」\n複数事業を進めていく中で、コ
 ミュニケーションの工夫が必要です。\n特に0→1のプロ
 ダクト開発スピードにおいて、オフラインで会って認
 識をすり合わせることはかなりの利点があると考えて
 います。\n今回は事業の特性やプロダクトの発展段階
 によって、オンラインとオフラインに分けてどのよう
 にコミュニケーションを取りながら運営しているかお
 話します。\nこんな人におすすめ\n\nエンジニアリング
 マネージャーやテックリードとして組織を牽引してい
 る方\nドメインエキスパートとのプロダクト開発に関
 わっている方\nDXを進めるスタートアップに興味を持っ
 ている方\n\n開催概要\n日程：2023年2月15日（水）19:30〜2
 1:00 （10分前から入室可能です）\n開催場所：オンライ
 ン（Zoom・申込者にURLを後日ご案内します）\n開催前日
 、メールにて視聴URLをお送りしますので必ずご確認く
 ださい（※connpassページの「参加者への情報」にも記
 載します）\nタイムテーブル\n\n\n\n時刻\n内容\n\n\n\n\n19:
 20\n開場\n\n\n19:30\nオープニング\n\n\n19:40\n各社のLT\n\n\n20
 :25\nパネルディスカッション\n\n\n20:45\nQ&A\n\n\n20:55\nまと
 め\n\n\n21:00\n閉会\n\n\n\n登壇者プロフィール\n株式会社
 モニクル Corporate Productivityチーム 中川幸哉\n\nReactやAndr
 oidを軸に、モバイルアプリ開発やWebサイト制作、プロ
 グラミング技術記事の執筆等に携わっている。2011年に
 ウォーターセル株式会社の初期メンバーとして参画し
 、国内アグリテックの黎明期には珍しかったモバイル
 アプリでのサービス提供を社内外で主導した。2021年か
 らは家庭で役立つお金の知識を学ぶために金融サービ
 ス「マネイロ」に参画し、内製社内システムによる業
 務効率化に携わっている。1987年生。会津大学卒。\nコ
 ーポレートサイト\n採用ページ\n株式会社スタイルポー
 ト CTO 木村將\n\nSIerとしてキャリアをスタートし、大手
 携帯電話会社のポイント決済や収納代行のシステム設
 計などを手掛ける。2007 年にエムスリー株式会社に入
 社。エンジニアリンググループのグループ長として複
 数事業を手掛ける。2015 年には遺伝子事業をスピンオ
 フし、Rexa 株式会社を立ち上げ。同社取締役に就任。20
 16年、株式会社QLife取締役に就任。2019年、株式会社ス
 タイルポートにて現在はCTOとして事業フェーズに合わ
 せた技術戦略を立案。76年生まれ。\nコーポレートサイ
 ト\n採用ページ\n　\nPharmaX株式会社 取締役・開発責任
 者 上野　彰大\n\n東京大学農学生命科学研究科卒業。
 大阪府堺市生出身。新卒でIGPI（経営共創基盤）に入社
 し、2018年12月にMINX株式会社(現PharmaX株式会社)を共同創
 業。全社戦略、エンジニアリング責任者。趣味でエン
 ジニアリング勉強会を数年続けている。得意なのは、
 統計、機械学習、データ分析。\nコーポレートサイト\n
 採用ページ\n　\n注意事項\n\n\n講演内容やタイムスケジ
 ュールは変更となる可能性がございます。\n\n\n当日の
 イベント内容は後日任意の媒体にて公開させていただ
 くことがあります。\n\n\n万一イベント開催が中止の場
 合、本サイトからのメッセージよりご連絡させていた
 だきますのでご確認をお願いいたします。\n\n\nプライ
 バシーポリシー\n株式会社モニクル\n株式会社スタイル
 ポート\nPharmaX株式会社\n※ご提供いただいた個人情報
 は、イベントの運営・管理、イベントの改善又は新規
 企画のための分析、当社および登壇企業の採用情報等
 のご案内で利用いたします。\nまた、当該個人情報・
 内容は、ご本人様の同意を得ずに、登壇企業以外の第
 三者への提供はいたしません。
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