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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】その技術どう使う
 ？価値ある用途開発実現のための「顧客視点」とは
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】その技術どう使う？価
 値ある用途開発実現のための「顧客視点」とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88868
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nその技術ど
 う使う？価値ある用途開発実現のための「顧客視点」
 とは\n概要\n技術革新が加速し、顧客の購買行動変化や
 多様化がますます著しい今、新製品や新規事業を作り
 出すことを目的に、自社技術の新しい用途を検討する
 企業が増えています。\n用途開発を進めるにあたって
 重要なのが、技術の観点である「自社の得意技術をベ
 ースに製品開発を行うこと」と、市場の観点である「
 社会課題や顧客の顕在、もしくは潜在ニーズを満たせ
 る価値のある製品へと昇華すること」を両立させるこ
 と。すでにそう認識されている方は多いかと思います
 が、用途開発の実態として、”市場の観点”が抜けて
 しまっていることが多いようです。\nでは、市場の観
 点を持ち、顧客視点に立った用途開発を実現するため
 には、どうすれば良いのでしょうか。本セミナーでは
 、用途開発に使える思考法・フレームワークや、国内
 外35\,000サイトからAIが業務に直結する情報をお届けす
 るAnewsを活用した”顧客視点”の持ち方をご紹介しま
 す。\n※本セミナーにお申込みされた方全員に、後日
 アーカイブ動画＆資料をお送りいたします。「当日参
 加できるかわからない…」という方もぜひお気軽にお
 申込みください！\n参加対象\n\n自社技術を活用した用
 途開発を進めていきたい方\n研究開発業務の中で市場
 や顧客の視点を取り入れて行きたい方\n効率的に市場
 や顧客のトレンドや用途開発事例を知りたい方\n\n開催
 概要\n日　　　時：2023年2月2日(木) 16:00-16:45場　　　所
 ：オンライン（Zoom）参　加　費：無料\n登壇者\n\n橋本
  詩織\nストックマーク株式会社　Marketer\n2010年新卒と
 して、BtoBに特化したマーケティング支援を行っている
 株式会社エムエム総研に入社。大企業向けの新規営業
 に従事したのち、自社の新規事業のマーケティング戦
 略立案からインサイドセールス、セミナー、クリエイ
 ティブのディレクションなど広く担当。並行して自社
 の組織開発推進を行い、ミッション・ビジョンや自社
 の経営方針の組織への浸透、人事評価制度の改定など
 を推進。2021年1月ストックマークに入社。\nストックマ
 ークとは\nストックマークは「価値創造の仕組みを再
 発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最
 先端の自然言語処理技術を活用し、多くの企業様の事
 業創造活動を支援しております。\n自然言語処理技術
 を活用し、国内外約3万5千サイトの膨大なビジネスニ
 ュースを分類。業務に直結する情報をAIが届けること
 で、組織の情報感度を高め、事業アイディアの着想と
 組織内での発展を促す「Anews」、AIが組織や業務に合わ
 せて必要な情報を構造化し、示唆が得られる市場調査
 サービス「Astrategy」によって企業様の新たな価値創造
 をサポートしています。\n■Anewshttps://stockmark.co.jp/produc
 t/anews■Astrategyhttps://stockmark.co.jp/product/astrategy\n注意事
 項\n\n競合企業などのご参加をお断りする場合がござい
 ます。予めご了承くださいませ。\n\nこちらのサイトか
 らもお申込みいただくことができます。\n
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