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X-WR-CALDESC:《研究開発から社会実装まで》AIを活用した五
 感拡張デバイスやVRを用いた遠隔幻肢痛セラピーシス
 テムの開発事例大公開！
X-WR-CALNAME:《研究開発から社会実装まで》AIを活用した五
 感拡張デバイスやVRを用いた遠隔幻肢痛セラピーシス
 テムの開発事例大公開！
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SUMMARY:《研究開発から社会実装まで》AIを活用した五感
 拡張デバイスやVRを用いた遠隔幻肢痛セラピーシステ
 ムの開発事例大公開！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88875
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n深刻
 化する社会課題の解決には一企業の力だけでは限界が
 あり、立場は違えど、社会を形成するさまざまなステ
 ークホルダーの知恵を集結し共創することが不可欠で
 す。\n幅広い業界のトップクラスの企業へ最適なソリ
 ューションを提案する電通国際情報サービス（ISID）に
 先端技術を活用して社会課題の解決をミッションとす
 る「イノベーションラボ」という組織があることはご
 存じでしょうか？「イノラボ」はまだオープンイノベ
 ーションが日本に浸透していない2011年4月に設立され
 た先駆的な組織であり、課題発見から社会実装までを
 一気通貫で支援しています。\n本勉強会では、世界的
 アワードの日本版である「Innovators Under 35」​でISID賞
 を受賞した神戸大学 大西氏より、現在の研究開発事例
 についてお話します。・事例（一部）-"AIを活用して人
 間の疲労を克服するウェアラブルデバイス"の開発\nま
 たイノラボ岡田氏からは研究開発に留めることなく、
 プロダクトとして実現していく上で直面した課題や乗
 り越えるための工夫について事例をもとにお話します
 。・事例（一部）-実空間でトラッキングした体の情報
 をVR空間に反映させ、異なる地点間にいる人の細かな
 動きを伝え合うことを可能にする"遠隔VR幻肢痛セラピ
 ーシステム"の開発\n勉強会の後半では、大学と企業と
 立場は違えど、他者と共創することに共通点を持つ両
 者から、共創する上での難しさと乗り越え方について
 パネルディスカッションを行います。\n※配信URLは、
 申込者に対し本ページ上にて当日までに表示されます
 。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05
 \nオープニング\n\n\n19:05〜19:30\n\n研究開発事例紹介（AI
 を活用して人間の疲労を克服するウェアラブルデバイ
 ス開発etc.）\n大西 鮎美\n\n\n\n\n19:30〜19:55\n\n研究開発か
 ら社会実装に至るまでの取り組み紹介\n岡田 敦\n\n\n\n\n
 19:55〜20:15\nパネルディスカッション\n\n\n20:15〜20:30\nQ＆
 A\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可
 能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n大西 鮎美\n神戸大
 学　大学院　工学研究科電気電子工学専攻　助教\n2019
 年神戸大学大学院工学研究科博士課程修了 博士(工学)
 取得後， 神戸大学特命助教，2020年より同助教．ウェ
 アラブルコンピューティング，ユビキタスコンピュー
 ティングの研究に従事．\n\n\n\n\n\n岡田 敦\n株式会社電
 通国際情報サービス　オープンイノベーションラボHCI
 グループ　プロジェクトマネージャ\nNTTみらいねっと
 研究所を経て2016年にISIDオープ ンイノベーション
 ラボに参画。 XR、テレイグジスタンス、ロボテ
 ィクス、遠隔コラボレーションに関する研究開発に
 従事。\n\n\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退
 する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願
 い致します。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依
 存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴くださ
 い。\n\n
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