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X-WR-CALDESC: 最新のサイバーセキュリティの実態 ～セキュ
 リティ事故における損害額とアプリケーション隔離に
 よる対策～
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 リティ事故における損害額とアプリケーション隔離に
 よる対策～
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SUMMARY: 最新のサイバーセキュリティの実態 ～セキュリ
 ティ事故における損害額とアプリケーション隔離によ
 る対策～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88880
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 02-26公開予定）\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認ください。\n\n「18秒に1回」の割合で攻撃関連
 の通信、脅威を増すサイバー攻撃\n\n企業が保有する機
 密情報や顧客情報を狙うランサムウェアの急増により
 、事業存続にかかわる最重要課題にもなったサイバー
 セキュリティ。総務省「令和4年版 情報通信白書」に
 よると、2021年におけるサイバー攻撃の通信数は、2012
 年の約33倍まで増加しています。\n\nまた、2021年に観測
 されたサイバー攻撃関連通信数は「各IPアドレスに対
 して、18秒に1回」となり、攻撃対象の多様化に伴い、
 セキュリティ脅威はさらに急拡大してきました。\n\nエ
 ンドポイントを狙う多様な攻撃手法\n\nこれまで多くの
 サイバー攻撃では、主にマルウェア感染による手法が
 用いてきました。マルウェアの侵入経路としては「メ
 ール」が多く活用され、悪意のある添付ファイルのク
 リック、ファイルのダウンロード、URLリンクによる感
 染サイトへの誘導などで感染を引き起こしています。\
 n\nまた、マルウェアの一種で、近年最大のセキュリテ
 ィ脅威とも言われる「ランサムウェア」が医療機関や
 公共施設、企業間のサプライチェーンからの感染被害
 などが数多く報告されています。さらに、2021年に沈静
 化した「Emotet」が2022年に再度感染が拡大したことも、
 サイバー攻撃手法の高度化を示しているといえるでし
 ょう。\n\n既存のエンドポイント・セキュリティだけで
 は難しい理由\n\nまた、働き方の多様化に伴い、業務で
 利用されるWebアプリやクラウドサービスの利用が広ま
 る一方で、今後はそれらを狙う攻撃への対策が必要不
 可欠になると考えられます。\n\nサイバー攻撃に合わせ
 てセキュリティ製品も進化しているものの、従来の“
 検知”を前提とする対策だけでは、サイバー攻撃の侵
 入を完全に防ぐことは不可能です。エンドポイントを
 つけ狙う多様な攻撃からどうやって組織を守っていけ
 ばいいのでしょうか。\n\nサイバー攻撃、自組織を守る
 最適な対策方法を解説\n\n本セミナーでは、総務省やNIC
 T、日本ネットワークセキュリティ協会などの統計情報
 ・資料を基に、国内企業を取り巻くセキュリティ脅威
 の現状、攻撃手法の傾向を解説します。\n\nまた、イン
 シデント発生時の対応項目や必要な対応コストを分か
 りやすく説明。さらに、従来のエンドポイント・セキ
 ュリティでは防げない攻撃への防御策として、アプリ
 ケーション隔離による最新のセキュリティ・ソリュー
 ション「HP Sure Click Enterprise」を提案し、その特長につ
 いてデモを交えながら詳しくご紹介します。\n\n「マル
 ウェアに感染したら、実際どのようなことが起きる？
 」「セキュリティ侵害が起きた際、何をすればいいの
 か？　どれくらい対応コストがかかるのか？」、セキ
 ュリティ侵害の実態、対応方法などを知りたい方は、
 ぜひご参加ください。\n\n講演プログラム\n\n13:45～14:00
 　受付\n\n14:00～14:05　オープニング（マジセミ）\n\n14:0
 5～14:50　最新のサイバーセキュリティの実態～セキュ
 リティ事故における損害額とアプリケーション隔離に
 よる対策～\n\n・国内を取り巻くセキュリティ脅威の現
 状、セキュリティインシデントの対応項目と被害額\n\n
 ・「HP Sure Click Enterprise」製品説明・デモ\n\n・エンドポ
 イント・セキュリティ統合ソリューション「HP Wolf Pro S
 ecurity」について\n\n14:50～15:00　質疑応答\n\n主催\n\nSCSK 
 Minoriソリューションズ株式会社（プライバシー・ポリ
 シー）\n\n共催\n\n株式会社日本HP（プライバシー・ポリ
 シー）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース活用研究所
 （プライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プ
 ライバシー・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに関する
 お問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ
 株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方
 について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合が
 ございます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合
 となる商品・サービスを提供している企業、同業の企
 業、及びそのグループ企業・関連企業の方\n・個人や
 個人事業主の方\n・海外から参加される方\n・日本に活
 動拠点が無い企業の方\n・その他、弊社及び講演企業
 が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の
 場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がござい
 ますので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニティ
 にてご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂
 いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ
 株式会社／オープンソース活用研究所、及び、主催・
 共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。共催
 ・協賛・協力・講演の各企業へは、主催企業を通して
 提供する場合があります。またプライバシーポリシー
 に定めがある場合は主催・共催・協賛・協力・講演の
 委託先にマジセミ株式会社から直接提供する場合があ
 ります。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社
 ／株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催
 ・協賛・協力・講演企業の各プライバシーポリシーに
 従って厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナ
 ー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各
 社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂い
 た個人情報は、法で定める場合や各社のプラバシーポ
 リシーに特別な記載がある場合を除きご本人の同意を
 得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂
 行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、
 委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託
 をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委
 託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様
 の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご
 本人（代理人）であることを確認した上で、各社にお
 いて合理的な期間および範囲で対応いたします。開示
 等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせ
 は下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問
 合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株式
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