BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:シン・アジャイル　ハンガーフライト　～組
 織をシンからアジャイルにするために語り合おう～
X-WR-CALNAME:シン・アジャイル　ハンガーフライト　～組
 織をシンからアジャイルにするために語り合おう～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:888804@techplay.jp
SUMMARY:シン・アジャイル　ハンガーフライト　～組織を
 シンからアジャイルにするために語り合おう～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230126T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230126T213000
DTSTAMP:20260405T172540Z
CREATED:20230118T060055Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88880
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nシン・アジ
 ャイル　ハンガーフライト　～組織をシンからアジャ
 イルにするために語り合おう～\n\n概要\n\nシン・アジ
 ャイルコミュニティでは、様々な組織で、それぞれの
 組織を芯からアジャイルにするため切磋琢磨するワー
 キンググループがあります。グループで、今回、「シ
 ン・アジャイル　ハンガーフライト　～組織をシンか
 らアジャイルするために語り合おう～」を開催します
 。組織をシンからアジャイルにするために、今悩んで
 いる事、壁、成功体験、等この場で集まった参加者で
 、その場でテーマを決め、語り合いましょう。\n\nハン
 ガーフライトとは\n\nもともとは天気が悪くて飛行機が
 飛ばせないときなどに、パイロットたちが格納庫の中
 で各々の経験を語り合って互いの知見を広めていたこ
 とに由来します。\n\n方法\n\n5から6人のブレイクアウト
 ルームを作ります。提示されたディスカッションテー
 マ候補から、ドット投票でテーマを決めてください。
 それについて、ディスカッションを30分していただき
 ます。その後、共有会を行います。その後また、2回目
 （ラウンド2）を行います。\n※当日の参加者によって
 、グループ数を決定します。運営から案内をさせてい
 ただきます。\n※各グループで、miroに語り合った内容
 を記録しておいてください\n※それぞれのラウンド終
 了後に、共有会をします。各グループで、話す人を決
 めておいてください。\n※共有発表は、1チーム1から2
 分程度。\n\nトークテーマについて\n\n組織アジャイル
 を行き渡らせるにあって、縦(マネージャーと現場)に
 も横(部門間)にも分断があり、変化を阻む要因になり
 ます。\n今回のハンガーフライトトークは、この縦と
 横の分断をメインテーマとします。そして、トークを
 具体的に進めるために、次の4つのトークテーマを設け
 ました。当日グループに分かれた時、この4つのトーク
 テーマの内、どれか1つを選択して、ディスカッション
 してください。\n・目標設定/KPI\n・分断の解消の場作
 り\n・組織構造（縦・横）\n・コンセプチュアルスキル
 （縦・横）\n\n目標設定/KPI\n\n部門間の分断の要因の一
 つに、各部門のKPIがあると考えます。KPIに向けた各部
 門の最適化により、他部門の興味が失われていきます
 。\n目標設定をどうするべきか、KPIだけでないあり方
 （OKR等）をディスカッションしていきましょう。\n\n分
 断の解消の場作り\n\n分断の解消するために、人を鼓舞
 し前進させる場とは何か？どう作ればよいか？ディス
 カッションしていきましょう。\n\n組織構造（縦・横）
 \n\n分断された組織構造そのものをどう変えるのが理想
 か？現状の組織構造で、どう動いていけばよいか、デ
 ィスカッションしていきましょう。\n\nコンセプチュア
 ルスキル（縦・横）\n\n分断を解消するスキルとして、
 コンセプチュアルスキルがあると思います。\n自分自
 身、コンセプチュアルスキルを伸ばすためにはどうす
 べきか？同僚、上司にスキルを身に着けてもらうため
 には、どうすればよいか？ディスカッションしていき
 ましょう。\n（コンセプチュアルスキルとは、あらゆ
 る事象の本質を理解して判断するための能力のこと。
 例えばロジカルシンキングやクリティカルシンキング
 など）\n\n日時場所\n\n2023年1月26日 20:00〜21:30　Zoom(出席
 者に前日メールでご案内）\n\n対象の方\n\n組織運営や
 マネジメントでアジャイルを導入・活用している方・
 しようとしている方\n企業のデジタルトランスフォー
 メーションのために組織変革・マインド変革に取り組
 んでいる方\nその他、アジャイルに会社や組織を変え
 る力があると期待している方\n\nタイムテーブル\n\n20:00
 〜20:05 はじめに\n20:05〜20:35 ラウンド1（ディスカッシ
 ョン)\n20:35〜20:45 ラウンド1共有\n20:45〜21:15 ラウンド2
 （ディスカッション)\n21:15〜21:25 ラウンド2共有\n21:25〜
 21:30 クロージング\n\n注意事項\n\nzoomのURLは、前日メー
 ルでご案内します。\n当日のコミュニケーションは、Di
 scordで行います。こちらも、前日メールで、招待URLを
 ご案内します。\n\n進行担当\n\n伊藤貴洋 @TakahiRoyte\n\n\n\
 nTDCソフト株式会社 アジャイルコーチ\nシステムエンジ
 ニアとしてのキャリアの中でアジャイルに出会い、そ
 の考え方とプロセスに強く共感していく。現在はアジ
 ャイル、リーン、UXデザイン、デザイン思考を学びな
 がらより良いチームと働き方を広めるためにアジャイ
 ルコーチやチェンジエージェントとして組織＆プロセ
 ス改善に携わる。社内コミュニティの他、RSGTのボラン
 ティアやシンアジャイル・コミュニティの一員として
 も活動中。
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/888804?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
