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X-WR-CALDESC:「量子コンピューティング　基本アルゴリズ
 ムから量子機械学習まで」を読む会｜2＞｜14＞
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 ムから量子機械学習まで」を読む会｜2＞｜14＞
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SUMMARY:「量子コンピューティング　基本アルゴリズムか
 ら量子機械学習まで」を読む会｜2＞｜14＞
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88889
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「量
 子コンピューティング 基本アルゴリズムから量子機械
 学習まで」を１年４ヶ月かけてじっくり読む勉強会を
 行っています。\n※２巡目です。\n開催方法\nSkypeを使
 ったオンライン勉強会です。\n「参加登録」か、下記
 の「Slack」により開催案内を共有します。\n会の目的か
 らすると双方向コミュニケーションや質問のしやすさ
 を考えて少人数（７名程度）での募集で始めましたが
 、一緒に読みたいという方も多くいらっしゃるため、
 応募数に応じて募集枠を広げておきます。\n今回範囲\n
 「7.4 量子コンパイラ」〜「7.5 量子ソフトウェア開発
 基盤」  \n教科書\n量子コンピューティング 基本アルゴ
 リズムから量子機械学習まで\n著者 情報処理学会 出版
 委員会 監修、嶋田 義皓 著\n定価 本体3\,200円＋税\nISBN 
 978-4-274-22621-2\n発売日 2020/11/09\n発行元 オーム社\n\n\n第1
 章　なぜ量子コンピュータ？\n第2章　量子コンピュー
 タの基本\n第3章　量子計算の基本パッケージ\n第4章　
 量子アルゴリズム\n第5章　NISQ量子アルゴリズム\n第6章
 　量子コンピュータのエラー訂正\n第7章　量子コンピ
 ュータのプログラミング\n第8章　量子コンピュータの
 アーキテクチャ\n第9章　量子コンピューティングでひ
 らく未来\n\n\n開催予定\n2022/01/12　｜ 2＞｜ 1＞「2.1 量
 子ビットとは？」〜「2.4 コピーとテレポーテーション
 」\n2022/02/09　｜ 2＞｜ 2＞「2.5 補助量子ビットと逆演
 算」〜「2.8 もっと一般の量子状態を扱うには…」\n2022
 /03/16　｜ 2＞｜ 3＞「3.1 量子計算の基本戦略」〜「3.5 
 振幅を上手に使う」\n2022/04/13　｜ 2＞｜ 4＞「3.6 量子
 力学をシミュレーションする」〜「4.1 素因数分解（シ
 ョアのアルゴリズム）」\n2022/05/11　｜ 2＞｜ 5＞「4.2 
 量子化学計算」\n2022/06/15　｜ 2＞｜ 6＞「4.3 検索と最
 適化」〜「4.4.2 量子コンピュータで逆行列を高速に求
 める」\n2022/07/13　｜ 2＞｜ 7＞「4.4.3 さまざまな量子機
 械学習アルゴリズム」〜「4.4.6 量子主成分分析」\n2022/
 08/17　｜ 2＞｜ 8＞「4.5 計算複雑性理論と量子アルゴリ
 ズム」\n2022/09/14　｜ 2＞｜ 9＞「5.1 エネルギー最小化
 問題として解く」〜「5.2 時間発展シミュレーションを
 バイパスする」\n2022/10/12　｜ 2＞｜10＞「5.3 パラメー
 タ付き量子回路による機械学習」\n2022/11/09　｜ 2＞｜11
 ＞「6.1 符号化と論理ビット」〜「6.4 量子誤り訂正符
 号の標準的な作り方」\n2022/12/07　｜ 2＞｜12＞「6.5 ト
 ポロジカル符号は奇妙なアイディア？」〜「6.6 論理ゲ
 ート操作を作ろう」\n2023/01/18　｜ 2＞｜13＞「7.1 抽象
 化レイアで整理する」〜「7.3 量子プログラミング言語
 」\n2023/02/15　｜ 2＞｜14＞「7.4 量子コンパイラ」〜「7.
 5 量子ソフトウェア開発基盤」\n2023/03/22　｜ 2＞｜15＞
 「8.1 量子コンピュータ実現技術が満たすべき基準」〜
 「8.4 大規模システムの構築に向けて」\n2023/04/19　｜ 2
 ＞｜16＞「9.1 今後の量子技術をウォッチする」〜「9.5 
 量子前提社会に向けて」  \nSlack\n開催案内や情報交換
 の場として。\nSlack OpenQL\n現在Slackはメンバーからの紹
 介か、運営からの招待でご参加頂く形をとっておりま
 す。\n参加をご希望される方は、管理者(project-admin at-ma
 rk openql.org)[at-mark を @ に置き換えたアドレス]まで「登
 録用メールアドレスを本文に記載のうえ、 タイトルに
 「OpenQL Slack参加希望」として」ご一報ください。\n遅
 くとも翌日までにはご招待します。\n登録用メールア
 ドレスで受信したINVITEメールにあるURLから必ずSlackに
 アクセスしてください。それで登録完了です。\nもし
 、INVITEメールが届かないなどの不備がありましたら、
 管理者まで気兼ねなくご連絡ください。
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