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X-WR-CALDESC: 情シスの稼働を圧迫するSaaSアカウント管理、
 どうすれば効率化できるのか？ 
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 どうすれば効率化できるのか？ 
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SUMMARY: 情シスの稼働を圧迫するSaaSアカウント管理、ど
 うすれば効率化できるのか？ 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88894
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 03-16公開予定）\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認下さい。\n\n右肩上がりで増え続けるSaaS利用\n
 \n導入のしやすさから、SaaSサービス利用はここ数年右
 肩上がりで増加し続けています。\n\nサービス数は5年
 前と比較して約2倍にまで増加しており、この傾向は今
 後も続くことが見込まれます。\n\n3~4月の年度切替時に
 SaaSアカウント管理（作成・確認・削除）業務で稼働が
 逼迫\n\n様々なSaaS製品が企業に導入されたことで、ど
 の部署がどのSaaSを使っているのか？誰がどのライセン
 スを持っているのか？といったことがうまく管理でき
 ない、アカウントの確認に膨大なコストがかかってい
 るなどの問題が起きており、情シスの負担につながっ
 ています。\n\n特に新卒入社や退職・転職などで人員の
 入れ替わりが多い3~4月の年度切替時には、SaaSのアカウ
 ント管理業務でより一層稼働が逼迫することが予想さ
 れます。\n\n「ノンコア業務」に追われ、戦略策定や企
 画などの「コア業務」にリソースを投下できない\n\n情
 シス部門は、本来であれば業務プロセスの変革、現場
 改善、社内システムの企画・構築といったクリエイテ
 ィビティが求められる業務を「コア業務」として担っ
 ています。\n\nSaaS管理などの定型作業や運用・保守、
 問い合わせ対応はいわゆる「ノンコア業務」であり、
 こちらに稼働を圧迫されると「コア業務」にリソース
 を割けず、結果として企業や組織にイノベーションが
 生まれず、やがて競争力を失うことにもなりかねませ
 ん。\n\n(新年度の方針や戦略を検討する年度切替時期
 であれば、なおさら「ノンコア業務」に追われるのは
 望ましくないと言えるでしょう)\n\nIT管理クラウドでア
 カウント管理を効率化\n\n本セミナーでは、SaaSアカウ
 ント管理の効率化によって情シスの生産性を向上する
 方法を解説します。\n\n社内でご利用されているGoogle Wo
 rkspace / Microsoft365 / AzureAD / SmartHR / Oktaと連携して、SaaS
 管理者の業務負荷を減らしつつセキュリティも強化で
 きる、マネーフォワードi社のソリューション『マネー
 フォワード IT管理クラウド』をご紹介する予定です。\
 n\n・SaaSの利用が増えており、管理の負担が大きくなっ
 ている\n\n・人員の入れ替わりが多い3~4月のSaaSアカウ
 ント管理業務の負担を少しでも減らしたい\n\n・SaaS管
 理の業務負荷を減らし、情シスの「コア業務」に注力
 したい\n\n上記のようにお考えの中堅〜大企業の情報シ
 ステム部門の方は、ぜひご参加ください。\n\nプログラ
 ム\n\n13:45～14:00　受付\n\n14:00～14:05　オープニング（マ
 ジセミ）\n\n14:05～14:45　情シスの稼働を圧迫するSaaSア
 カウント管理、どうすれば効率化できるのか？\n\n14:45
 ～15:00　質疑応答\n\n主催\n\nマネーフォワードｉ株式会
 社（プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\n株式会社オ
 ープンソース活用研究所（プライバシー・ポリシー）\
 n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n当
 日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセ
 ミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポ
 リシー）\n\n\n※以下の方について、当社判断によりご
 参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さ
 い。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービスを提供
 している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・
 関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海外から参
 加される方\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n・その
 他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人
 の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご
 遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください
 。\n\n※本コミュニティにてご提示いただいた情報、及
 び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社
 にて収集し、マジセミ株式会社／オープンソース活用
 研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企
 業へ提供します。共催・協賛・協力・講演の各企業へ
 は、主催企業を通して提供する場合があります。また
 プライバシーポリシーに定めがある場合は主催・共催
 ・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ株式会社から
 直接提供する場合があります。ご記入頂いた個人情報
 は、マジセミ株式会社／株式会社オープンソース活用
 研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業の各プ
 ライバシーポリシーに従って厳重に管理し、各社のサ
 ービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使
 用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていた
 だきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合
 や各社のプラバシーポリシーに特別な記載がある場合
 を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いた
 しません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外
 部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が
 図られるように、委託をする各社が定めた基準を満た
 す委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監
 督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、
 お申し出頂いた方がご本人（代理人）であることを確
 認した上で、各社において合理的な期間および範囲で
 対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱い
 に関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご
 連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管
 理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡
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