BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:今さら聞けない！PCI DSSで求められる脆弱性診
 断あれこれ
X-WR-CALNAME:今さら聞けない！PCI DSSで求められる脆弱性診
 断あれこれ
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:888968@techplay.jp
SUMMARY:今さら聞けない！PCI DSSで求められる脆弱性診断あ
 れこれ
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230222T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230222T150000
DTSTAMP:20260503T121118Z
CREATED:20230119T073023Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88896
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今さら聞け
 ない！PCI DSSで求められる脆弱性診断あれこれ\n概要\n
 加盟店やサービスプロバイダにおいて、クレジットカ
 ード会員データを安全に取り扱う事を目的として策定
 された、クレジットカード業界のセキュリティ基準で
 あるPCI DSS。\n2022年3月31日には最新版PCI DSS 4.0が発表さ
 れました。本ウェビナーでは、PCI DSSの準拠対応につい
 てご紹介しつつ、PCI DSSで求められる脆弱性診断・ペネ
 トレーションテストについて今さら聞けない！？内容
 を徹底解説いたします。\nまた、BBSecで提供しているSQA
 T（R）脆弱性診断サービスのご紹介もいたします。\n\n
 【主なトピックス】\n\nPCI DSSとは\n脆弱性診断とは\nな
 ぜ脆弱性診断が必要か\nPCI DSS 4.0対応の脆弱性診断\nPCI 
 DSS 3.2.1からの主な変更点\n内部脆弱性スキャンについ
 て\nペネトレーションテストについて\n診断にあたって
 のポイント\nSQAT（R）サービスのご紹介\n\n（上記トピ
 ックスは予告なく変更される場合があります）\n登壇
 者\n\n木下 祐希\n株式会社ブロードバンドセキュリティ
 キュリティサービス本部　第２診断部 支援課\n参加対
 象\n\nPCI DSS遵守について知識を深めたい方\nPCI DSS遵守
 の対応が求められる企業担当者の方\n決裁画面をもっ
 ているWebサイトの運用担当者様\nセキュリティの最新
 情報について情報収集をされている方\n\n参加費\n無料\
 nお申込み方法\n本ウェビナーはZoomウェビナーにて開催
 いたします。なおTECH PLAY上でのお申込みだけではまだ
 本登録が完了しておりません。引き続き、弊社お申込
 みページのお申し込みフォームから再度、情報登録し
 ていただくと、登録いただいたメールアドレス宛に改
 めて、Zoomより開催URLを記載したメールと、開催前のリ
 マインドメールをご案内させていただくかたちになっ
 ております。 お手数ですが、TECH PLAYからのお申込み
 後、下記URLより情報のご登録をお願いいたします。http
 s://cr.bbsec.co.jp/pcidssvuldiag_02232023\n注意事項\n\nリクルー
 ティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお
 断りしております。\n欠席される場合は、お手数です
 が速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断
 キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断
 りさせていただく場合がございます。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/888968?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
