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X-WR-CALDESC: いまさら聞けない、SES支援を使った開発環境
 のモダナイズ化 〜インフラ開発環境モダナイズ化の事
 例と技術支援サービスの紹介〜
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SUMMARY: いまさら聞けない、SES支援を使った開発環境のモ
 ダナイズ化 〜インフラ開発環境モダナイズ化の事例と
 技術支援サービスの紹介〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88904
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 03-12公開予定）\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認下さい。\n\nDXに向けた開発環境モダナイズ化
 の必要性\n\nDXの実現に向けて、多くの企業で開発環境
 のモダナイズが重要課題となっています。\n\n急激なビ
 ジネス環境の変化に対応すべく、レガシーな環境を放
 置することなく状況に応じて適切な開発環境を構築す
 ることが重要です。\n\nクラウド化、IaC・CI/CD導入、コ
 ンテナ化、サーバレス化、何から始めるべきか？\n\nモ
 ダナイズ化といっても、その取組の選択肢はクラウド
 化やサーバーレス、コンテナ化、CI/CDなど多岐に渡り
 ます。\n\nクラウド化がまだこれからであったり、クラ
 ウド化は実施済みだがサーバーレスの導入を検討中で
 あったり、コンテナ化とCI/CDに関してはどう進めるべ
 きかなど、企業様によってフェーズは違えど、そもそ
 も何から始めるべきかわからないとお悩みの方も多い
 のではないでしょうか。\n\nモダナイズ化を実行するリ
 ソースが社内になく、頓挫するケースも多数\n\nモダナ
 イズ化を進めるにあたって多くの企業がつまづくのは
 、集めた情報からどう意思決定すればいいかわからな
 い、やりたいことが決まってもリソース不足で実現に
 至らない等の課題があるためです。\n\n専門のスキルや
 知識が不足しがちなユーザー企業が自らモダナイズ化
 を進めるのはハードルが高いのです。\n\n開発環境のモ
 ダナイズ化の事例、技術支援サービスの紹介\n\n本セミ
 ナーでは、開発環境のモダナイズ化の事例と、モダナ
 イズ化の技術支援を行うエーピーコミュニケーション
 ズ社のサービスを紹介します。\n\n開発環境をモダナイ
 ズ化したいが、ノウハウや人手が足りないとお悩みの
 ユーザー企業の決済をする立場の方々や、情シス部門
 の方はぜひご参加ください。\n\nプログラム\n\n13:45～14:
 00　受付\n\n14:00～14:05　オープニング（マジセミ）\n\n14
 :05～14:45　いまさら聞けない、SES支援を使った開発環
 境のモダナイズ化 〜インフラ開発環境モダナイズ化の
 事例と技術支援サービスの紹介〜\n\n14:45～15:00　質疑
 応答\n\n主催\n\n株式会社エーピーコミュニケーション
 ズ（プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\n株式会社オ
 ープンソース活用研究所（プライバシー・ポリシー）\
 n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n当
 日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセ
 ミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポ
 リシー）\n\n\n※以下の方について、当社判断によりご
 参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さ
 い。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービスを提供
 している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・
 関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海外から参
 加される方\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n・その
 他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人
 の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご
 遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください
 。\n\n※本コミュニティにてご提示いただいた情報、及
 び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社
 にて収集し、マジセミ株式会社／オープンソース活用
 研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企
 業へ提供します。共催・協賛・協力・講演の各企業へ
 は、主催企業を通して提供する場合があります。また
 プライバシーポリシーに定めがある場合は主催・共催
 ・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ株式会社から
 直接提供する場合があります。ご記入頂いた個人情報
 は、マジセミ株式会社／株式会社オープンソース活用
 研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業の各プ
 ライバシーポリシーに従って厳重に管理し、各社のサ
 ービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使
 用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていた
 だきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合
 や各社のプラバシーポリシーに特別な記載がある場合
 を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いた
 しません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外
 部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が
 図られるように、委託をする各社が定めた基準を満た
 す委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監
 督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、
 お申し出頂いた方がご本人（代理人）であることを確
 認した上で、各社において合理的な期間および範囲で
 対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱い
 に関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご
 連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管
 理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡
 先：03-6721-8548
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