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X-WR-CALDESC:ブランド成長に必要な 組織構造・業務フ
 ローの改善策と本質に迫る。 ～「BPR」＆「BPO」の導入
 成果を徹底解説～
X-WR-CALNAME:ブランド成長に必要な 組織構造・業務フ
 ローの改善策と本質に迫る。 ～「BPR」＆「BPO」の導入
 成果を徹底解説～
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SUMMARY:ブランド成長に必要な 組織構造・業務フロー
 の改善策と本質に迫る。 ～「BPR」＆「BPO」の導入成果
 を徹底解説～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88909
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nブラント
 ゙成長に必要な組織構造・業務フローの改善策と本質
 に迫る。～「BPR」＆「BPO」の導入成果を徹底解説～\n
 このような方におすすめです☑組織構造や社内の業務
 フローの見直し、再設計を検討する事業責任者の方☑
 社内業務において「内製化におけるジレンマ」「業務
 品質低下」に課題をお持ちの方☑コア業務に集中させ
 るため、ノンコア業務の外部委託を検討中の方\n本セ
 ミナーは社内業務の最適化させ、事業の拡大を狙うた
 めの経営的視点での解説及び、「BPR」「BPO」の最新導
 入事例を紹介するセミナーです。\n業務の生産性アッ
 プや働き方改革などへの意識の高まり。もしくは原材
 料費高騰での利益圧迫によるコストセービング。これ
 らの内外的な要因により、業務効率化や生産性向上・
 品質向上を目的とした「BPR・BPO」を導入する企業が増
 えてきました。※2020年度のBPOサービス全体の市場規模
 は、前年度比2.1％増の4兆4\,390億円と、拡大傾向にあり
 ます。引用：「矢野経済研究所、BPO（ビジネスプロセ
 スアウトソーシング）市場（2020年）に関する調査」\n
 一般的にBPOの業務領域は人事・総務・経理・情報シス
 テムなどの間接業務や物流業務・製造業務などがイメ
 ージされますが、決してそれだけではありません。\n
 また、「組織構造や業務フローを根本的に見直し再構
 築する」ことで本来業務の目的に立ち返り、業務最適
 化を行うBPRを組み合わせることで、「営業力強化」「
 組織変革」「新規事業創出」「顧客満足度向上」とい
 った経営課題の解決への最短ルートを得ることができ
 るのです。\n今回のセミナーでは、事業を成長軌道へ
 乗せるため、社内プロセスをどう見直すべきなのか？
 外部専門会社をどう活用すべきなのか？について事例
 をもとに、専門コンサルタントが詳しく解説をいたし
 ます。ぜひ、ご視聴ください。\n登壇者\n杉浦 太一\n株
 式会社 YRK andアクティベーションDiv.責任者\n1996年 株式
 会社 YRK and入社。事業部にて、BtoB企業から大手メーカ
 ーまで多岐に渡るクライアントを担当。以降、事業部
 課長に就任。2015年、BPOセンターの運営管理部門を「365
 事業部」として進化させ、企画・運営・開発営業を統
 合した部門として新設。またメンテナンス/デリバリー
 拠点となる「八尾M.I.D.ベース」を事業統合した、365事
 業統括責任者に就任。現在、データドリブンに対応す
 る「A&D Dept.」を立ち上げるなど、さらなるサービス拡
 充を行う。\n\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nWi-Fi環境など
 高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。\n
 複製、録音、録画、第三者への転用、転売等はご遠慮
 ください。\n複数端末から同時に視聴することやプロ
 ジェクター等による複数人での視聴もお断りいたしま
 す。\n個人、競合他社様のご視聴はご遠慮いただいて
 おりますので、ご了承ください。\nご視聴定員100名様
 限定となります。お申込者が定員を超えた場合は、抽
 選となりますのでご了承ください。\n
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