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X-WR-CALDESC:AWS IoT入門ワークショップ(ESP32でセンサーデー
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SUMMARY:AWS IoT入門ワークショップ(ESP32でセンサーデータを
 AWSに送受信)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88914
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 「IoTをはじめたいけどよくわからない」「センサーを
 使ってみたいけど繋ぎ方がわからない」 「AWS IoT気に
 なるけど使い始めるきっかけがない」こんな声をよく
 聞きます。\nまた、IoTに実際に取り組もうにも、情報
 は多々あるものの最初のステップがわからなかったり
 、やってみても動かなかったり、動いても結局よくわ
 からない、ということが多くあるようです。\nそこで
 こちらのワークショップでは、実際に物理的なデバイ
 スとしてWiFi搭載のマイコンESP32を使い、IoTデバイス向
 けOSのMongoose OSを組み合わせてAWSに接続し、動くIoTシス
 テムを0からご自身で作成することで、IoTに必要な個々
 の要素とそれらが組み合わさってどのように連携する
 とIoTシステムとなるのか、体験しながら学習いただけ
 ます。\n具体的には、ESP32に各種センサーを接続してIoT
 をデバイスに見立てたものを作成し、センサーの測定
 データをAWS IoTに送信します。さらにAWS IoT Coreの機能で
 あるRulesを使い、測定データに基づいてESP32に接続した
 LEDを光らせたり、ブザーを鳴らせるようにします。ま
 た、測定データをNoSQLデータベースであるDynamo DBに格
 納するところまでカバーします。\nなお、本ワークシ
 ョップではESP32、各種センサー、PCはお貸し出しします
 ので、お持ちいただくものは不要です。\n\n\nセンサー
 として、ドアセンサー、光センサー、温湿度センサー
 を使用します。\n時間内に完成できなかった方は次回
 以降のワークショップに再度無料で参加いただけます
 。\n\n\n対象となる方\n\nAWS IoTに興味のある方\nIoTの迅速
 プロトタイピングに興味のある方\n各種センサーに興
 味があり、使ってみたい方\nマイコンとセンサーの繋
 ぎ方やプログラミングについて知りたい方\n\n\nイベン
 ト内容\nレクチャーとハンズオンの2部構成です。\nレ
 クチャー\n\nESP32、センサー、MQTT、AWS IoTを解説し、マ
 イコン、電子回路、通信プロトコル、クラウドサービ
 スの理解を深めます。\nESP32をJavaScriptで制御できるIoT
 プロトタイピング用OSのMongooseOSの解説を行います（日
 本初！）。\nMongoose OS APIおよびJavaScriptソースコードの
 解説を行います。\nセンサーの接続方法や注意点など
 も具体的に解説します。\n\n\nハンズオン\n\n前半は、マ
 イコンに各種センサーを接続し、使い方を学びながら
 実際に測定します。(ESP32開発ボード使用)。\nESP32にはMo
 ngooseOSをインストールし、AWS IoTへの接続を行います。\
 n後半では、ドアセンサーや光センサーの測定値に応じ
 て、AWS IoT経由でLEDをOnOffします。\n最後にセンサーに
 よる測定値をDynamoDBに格納します。\n\n\n※使用する各
 種センサー、ブレッドボード、ESP32開発ボードはお貸
 し出しとなります。\n\n獲得できるスキル\n\nマイコン(E
 SP32)の知識\n各種センサーとマイコンへの接続方法とプ
 ログラミング、注意点\nMQTTによるPublish/Subscribeの方法\n
 AWS IoTの基礎知識\nESP32、MongooseOS、AWS IoTを使ったIoTラピ
 ッドプロトタイピング技法\n\n\n\n持ち物\n\n\nAWSアカウ
 ント\n\n\nノートPC（PCはお貸し出し可能ですが、ご自身
 のPCを使用されたい場合）\n\n\n\nオフライン開催場所\n
 秋葉原ハッカースペース\n詳細はお申し込み確定後ご
 連絡いたしますが、JR秋葉原駅から徒歩5分の工作教室
 です。\n\nCOVID-19対策\n\nデスクは2つ、部屋の広さは14畳
 です。\n換気\n\n\n\nタイムスケジュール\n順番と内容は
 変わる可能性があります。\n\n \n  \n   時間\n   内容\n   
 備考\n  \n \n \n  \n   13:30\n   開場\n   \n  \n  \n   13:40 - 3:45\n
    オープニング（完成版の紹介）\n   \n  \n  \n   13:45 - 13
 :50\n   自己紹介\n   \n  \n  \n   13:50 - 14:50\n   レクチャー\n
    \n  \n  \n   14:50 - 15:00\n   休憩\n   \n  \n  \n   15:00 - 17:15\n
    ハンズオン\n   \n  \n  \n   17:15 - 17:30\n   質問・相談タ
 イム\n   \n  \n \n\n\nIoTラボのワークショップ一覧\n定期
 的に新しいハンズオンを追加しています。\nハンズオ
 ンにはジャンルと番号（やさしい順に100番台から）が
 ついています。\nリクエスト開催も可能です。ぜひお
 問い合わせ下さい。\nジャンル\nIoT（電子工作、クラウ
 ド、プログラミングすべて含む）\nCS（クラウドとプロ
 グラミング）\nEECS（電子工作とプログラミング）\nME（
 工作）\n\n公開済みのハンズオン\nIoT 101　みんなのIoTハ
 ンズオン（3時間でIoTを体感しよう）\nEECS 101　はじめ
 ての電子工作ハンズオン（パーツショップでは聞けな
 い基礎の基礎）\nME 101　みんなの3Dプリンターハンズオ
 ン（3D CADソフトで3Dモデリングしてその場で3Dプリント
 しよう）\nIoT 102　はじめてのラズパイ入門ハンズオン\
 nCS 201　Alexaスキルハンズオン(Amazon Echo実機を使ったス
 キル開発）\nIoT 201　AWS IoT入門ハンズオン (センサーデ
 ータをAWSに送信しよう)\nIoT 202　みんなのIoTハンズオン
 （クラウド扇風機を作ろう）\nIoT 203　AWS IoT入門ハンズ
 オン（ラズパイからデータをAWSに送信しよう）\nIoT 301
 　スマートホームハンズオン（WiFiスマートプラグを作
 ろう）\nIoT 302　スマートホームハンズオン（IoT防犯シ
 ステムを作ろう）\nIoT 303　スマートホームハンズオン
 （IoT火災検知システムを作ろう）\nIoT 304　スマートホ
 ームハンズオン（AWS対応赤外線リモコンを作ろう）\nIo
 T 305　スマートホームハンズオン（ESP32とAWSでスマート
 ロックを自作しよう）\nIoT 306　スマート機器ハンズオ
 ン（冷蔵庫プラグ抜けアラームを作ろう）\nIoT 307　ス
 マート機器ハンズオン（Web会議向けON AIRサインを作ろ
 う) \nIoT 401　Alexaスキルハンズオン（Echo実機からマイ
 コンESP32を操作しよう）\nIoT 402　Alexaスキルハンズオン
 （Alexa対応ハロウィーンランタンを作ろう）\nIoT 403　Al
 exaスキルハンズオン（Alexa対応大気チェッカーを作ろ
 う）\nEECS 501　みんなのArduinoハンズオン（Arduinoで低温
 調理器を作ろう）\nCS 501　M5Stack Core2 x AWS IoT EduKitもく
 もく会\nIoT 601　Alexaスマートホームスキルハンズオン(E
 cho実機から家電を操作しよう）\nIoT 602　AWS Amplifyハン
 ズオン（認証付きWebアプリからMQTTでESP32を操作しよう
 ）\nIoT 701 　家電改造IoTハンズオン（Alexa対応扇風機を
 自作しよう）\nIoT 901　Alexa対応電子レンジを作る会【
 ハッカソン】\nCS 902　DeepRacerハンズオン＆走行会\n\nリ
 ンク\nESP32 Resources \nESP32 Community \n\n主催\nIoTラボ\n2015年
 時点でインターネットにつながるIoTデバイス(モノ)の
 数は154億個で、5年後年までにその数は倍の304億個まで
 増えるとされていました。\nこのような中、個人レベ
 ルでも実際にIoTデバイスを作ったり使ったりすること
 を通じ、日本のIoTの活性化に貢献できればとの想いか
 ら、2017年6月にIoTラボを立ち上げました。\nご要望に応
 じて法人様への出張レクチャー・ハンズオンも可能で
 す。\nスタッフ\nSteve\nAWS認定ソリューションアーキテ
 クト。米国の大学・大学院卒。博士課程での研究内容
 はFORTRANプログラムを使ったタンパク質X線構造解析。
 新卒で日本電子株式会社（JEOL、電子顕微鏡メーカー）
 入社後、電子顕微鏡や核磁気共鳴装置、質量分析計の
 販促、中国駐在、IT企画等を経験。その後まい泉創業
 者の小出千代子氏のもとで住み込みとんかつ修行、オ
 ーランドのフライトスクール、世界一周旅行、Javaプロ
 グラミングスクール、ピザベンチャー立ち上げ、SIerを
 経て株式会社安川電機入社。ITおよび新規事業企画（
 ベンチャー投資）を担当したのち、音声AIのHmcomm株式
 会社入社。2017年6月にIoTラボを、2018年6月に品川ハッカ
 ースペースを立ち上げ。趣味は海外旅行と家電ハック
 。\n\nお問い合わせ先\nsupport@iotlab.me\n050-7128-6590
LOCATION:秋葉原ハッカースペース 秋葉原駅徒歩5分・申込
 後会場住所表示
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