BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:エンジニア向けセキュリティ勉強会 〜アジャ
 イル開発時代のアプリケーションをセキュアにする方
 法〜
X-WR-CALNAME:エンジニア向けセキュリティ勉強会 〜アジャ
 イル開発時代のアプリケーションをセキュアにする方
 法〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:889149@techplay.jp
SUMMARY:エンジニア向けセキュリティ勉強会 〜アジャイル
 開発時代のアプリケーションをセキュアにする方法〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230207T170000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230207T180000
DTSTAMP:20260407T192142Z
CREATED:20230120T144215Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88914
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n【お知ら
 せ】\n・想定以上に多くの方にご応募いただいたため
 、参加枠を10枠追加させていただきました（2/6）\n・さ
 らに参加枠を10枠追加させていただきました（2/7）\n概
 要\n\n脆弱性管理ツールSnykのアンバサダーを務める 株
 式会社divx 執行役員 CTOの田島が\n「アジャイル開発時
 代のアプリケーションをセキュアにする方法」につい
 てお話します。\nまた今回はスペシャリストゲストと
 して、Snykにてシニアソリューションエンジニアを務め
 る\n相澤俊幸さんにも登壇していただきます。\nエンジ
 ニアの皆さん、このような感情を抱いたことはありま
 せんか？\n・セキュリティに関する問題をなんとなく
 開発チームが任されるような状況を感じる\n・開発者
 によってセキュリティに関する専門知識に差があり、
 コートレビューの品質にばらつきがある\n・アプリレ
 イヤーからインフラレイヤーまで全部のセキュリティ
 をチェックするなんて無理\n・まだインシデントは起
 きていないが、起きそうでモヤモヤしている\nもし１
 つでも当てはまるものがありましたら、この勉強会に
 参加する意義があります！\nセキュリティ領域のスペ
 シャリストである登壇者2名が、エンジニアの皆さんに
 直接レクチャーいたします。\n当日は登壇者からの発
 表がメインとなりますが、後半には質疑応答タイムを
 設けておりますので\n皆さまのお悩みやご質問にもど
 んどんお答えします。ぜひ、お気軽にご参加ください
 ！\n▼こんな方におすすめです\n・開発フローにセキュ
 リティ向上の仕組みを取り入れたいエンジニア\n・Snyk
 に興味のあるエンジニア\nコンテンツ\n\n【Session１_ア
 プリケーションにおいて、なぜセキュリティが大切な
 のか】\nSnykにてシニアソリューションエンジニアを務
 める相澤さんがお話します。\n【Session2_アジャイル開
 発時代のアプリケーションをセキュアにする方法】\nSn
 ykのアンバサダーを務める 株式会社divx 執行役員 CTOの
 田島がお話します。\n【Session3_質疑応答】\nセキュリテ
 ィ領域のスペシャリストである登壇者2名がセキュリテ
 ィ関する皆さんの疑問にお答えいたします。\n開催日
 時\n\n日時： 2023年2月7日（火）17:00-18:00\n形式： オンラ
 イン（ZOOM）\n参加費： 無料\n※参加者にはログインURL
 を追ってご案内いたします。\n登壇者のご紹介\n\n\n株
 式会社divx 執行役員 CTO 田島優也\ntoC/toBを問わず、様々
 なシステム開発を行うエンジニア組織においてリード
 エンジニアあるいはマネージャー両方の役割において
 課題解決を牽引してきた。\n現在はDIVXのCTOとしての活
 動とともにSnyk（※注1）のアンバサダーとして開発者
 のセキュリティ意識向上を推進している。\n主な実績
 としてクラウドベンダー向け仮想マシン提供サービス
 、機械学習を活用したターゲティング広告配信サービ
 ス、建設業向けクラウドサービスの開発がある。\nTwitt
 er：＠tajima_taso ( https://twitter.com/tajima_taso ）\n\n\nSnyk株式
 会社 シニアソリューションエンジニア 相澤俊幸\nConten
 t Delivery Network業界にて2001年より顧客支援や製品開発に
 携わり、アプリケーションの高速かつセキュアな配信
 を実現する。アプリケーションセキュリティにおける
 開発者の役割が高まる中、自分の役割もシフトレフト
 。2021年よりデベロッパーファーストのセキュリティプ
 ラットフォームSnyk（※注1）にてシニアソリューショ
 ンエンジニアを務める。\n\n※注1：Snykの詳細はこちら
 （go.snyk.io/jp.html）\n
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/889149?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
