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X-WR-CALDESC:【イオンのDX最前線】8兆円超の売上高に支え
 られる有益な購買データのリデザインを加速させるイ
 オングループの真価－OMO実現と新しい顧客体験を創出
 する3つのデジタル施策－
X-WR-CALNAME:【イオンのDX最前線】8兆円超の売上高に支え
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SUMMARY:【イオンのDX最前線】8兆円超の売上高に支えられ
 る有益な購買データのリデザインを加速させるイオン
 グループの真価－OMO実現と新しい顧客体験を創出する3
 つのデジタル施策－
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88928
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「約2
 万店舗」「カード会員数約4613万人」「従業員約57万人
 」「売上高約8兆7159億円」など国内外含め300社以上か
 ら成るイオングループには、これまで築いてきた盤石
 な事業基盤があります。しかし、今やイオングループ
 の価値は既存事業にとどまりません。\n8兆円超の売上
 高に支えられる「買い物」や「生活」のデータなどの
 圧倒的な規模を誇る有益なデータ資産。そしてデータ
 のリデザインから生み出される新しい顧客体験にこそ
 、イオングループの真価があるのです。一方で、この
 膨大なデータ資産の活用をどのように進めているかを
 知っている人は少ないのではないでしょうか。\n今回
 の勉強会では、OMO実現に向けたイオングループのデジ
 タル戦略の全体像をお伝えし、①データ活用　②食品E
 Cの拡大（次世代オンラインスーパーマーケット）　③
 デジタルマーケティング　3つの観点からイオンDXの最
 前線を紐解いていきます。\n※配信URLは、申込者に対
 し本ページ上にて当日までに表示されます。\nタイム
 スケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニ
 ング\n\n\n19:05〜19:20\n\n2万店舗のデータ活用×OMOにより
 実現するイオンの次世代DX戦略\n菓子 豊文\n\nイオング
 ループの最新DX戦略\n新たな顧客体験の創出\nデータ活
 用による価値創造\n店舗DXの推進と働き方改革\n\n\n\n\n19
 :20〜19:35\n\n膨大なデータから価値を生み出すデータ活
 用の変遷\n長島 弘明\n\n8兆円超の売上高に支えられる
 イオンのビッグデータ\nイオンならではのデータ分析
 の強み\nイオンマーケティングのデータ利活用施策の
 概要(とこれまでの変遷)\nデータ利活用の事例(成功談
 ・失敗談)\n\n\n\n\n19:35〜19:50\n\n次世代オンラインスーパ
 ーマーケット事業の真髄を技術面で解説\n樽石 将人\n\n
 国内初となるAIやロボティクスなど最新技術を駆使し
 たCFC（顧客フルフィルメントセンター）とは\n今年の
 開設に向けて着々と準備中！その最新情報を共有\nイ
 オンネクストデリバリー(株)の設立\n\n\n\n\n19:50〜20:05\n\
 nイオンのトータルアプリ「iAEON」×デジタルマーケテ
 ィングによる顧客体験の最大化\n菊地 俊介\n\nトータル
 アプリ「iAEON」の顧客獲得におけるデジタルマーケテ
 ィング施策の概要\n「iAEON」のロードマップ上における
 デジタルマーケティング施策の取り組み進捗\n各施策
 の具体例(成功談・失敗談)\n顧客の買い物体験の変革を
 自ら主体となって推進できる環境作り\n\n\n\n\n\n20:05～20
 :25\nQ&A\n\n\n20:25〜20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告
 なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます
 。\n登壇者\n\n\n\n\n\n菓子 豊文\nイオン株式会社　DX推進
 担当\n1986年、ジャスコ（株）（現イオン（株））に入
 社。 2002年、ジャヤ・ジャスコストアーズ（現イオン
 マレーシア）商品本部統括本部長として商品戦略の策
 定と実行に従事。 2010年、イオンリテール（株）執行
 役員 営業企画本部ネット推進部長を務め、ネットスー
 パー事業の展開をリード。 2011年、イオンインドネシ
 アのプロジェクトリーダーとして赴任。 2012年、イオ
 ンインドネシア代表取締役社長就任、イオングループ
 各社のインドネシア事業の拡大に尽力。 2021年、イオ
 ン（株）DX推進担当に着任、イオングループのDX戦略・
 推進を牽引。\n\n\n\n\n\n長島 弘明\nイオンマーケティン
 グ株式会社　常務取締役 事業担当\nカルチュア・コン
 ビニエンス・クラブ株式会社にて、TSUTAYA事業を経てＴ
 ポイントプログラムの黎明期から関り、世の中に定着
 させた経験をもつ。さらに、会員データを活用して流
 通サービス業やメーカーのマーケティングに貢献する
 データベースマーケティング事業を牽引。 2020年6月よ
 り株式会社Tポイント・ジャパン 代表取締役社長を務
 めた。 2022年にイオンマーケティング株式会社の常務
 取締役に就任し、マーケティングソリューション部門
 、データサイエンス部門の構造改革に着手。今後は事
 業担当役員として、WAON POINTをグループのハウスポイン
 トを超えた共通ポイントへ進化させ、イオンのもつビ
 ッグデータの高付加価値化に取り組む。\n\n\n\n\n\n樽石 
 将人\nイオンネクスト株式会社　CTO\n元Googleエンジニア
 として、システム基盤、ナビ機能、モバイル検索の開
 発・運用に従事後、楽天を経てRettyで創業初期からCTO
 として、2020年の上場まで技術組織を牽引。その後は、
 デジタル技術の経営経験を活かし、数十社におよぶIT
 企業に対してアドバイザリー業務を提供。21年12月に立
 ち上げた樽石デジタル技術研究所の代表のほか、PowerX
 社外CTO、早稲田大学データサイエンス研究所招聘研究
 員を務めながら、22年3月からはイオンネクスト株式会
 社でCTOと選任され、イオンの「次世代オンラインスー
 パーマーケット」事業の展開をリード。\n\n\n\n\n\n菊地 
 俊介\nイオン株式会社　デジタルマーケティングリー
 ダー 兼 イオンスマートテクノロジー株式会社　マー
 ケティングDiv ディレクター\nSierの研究所で分析業務に
 従事後、楽天、Zホールディングスなどで 会員プログ
 ラムの分析に基づいたマーケティングプロモーション
 の企画/推進をリードし、2021年8月より現職。 グループ
 のDX戦略推進、リテールメディアビジネスの拡大、iAEON
 の会員プロモーション、会員統合などをミッションと
 する。 2021年9月にリリースしたiAEONは1年間で数百万人
 の会員が利用するグループトータルアプリの基盤に成
 長した。 経営学修士、上智大学経営学部非常勤講師。
 \n\n\n参加対象\n\nソフトウェアエンジニア（Webアプリ、
 モバイルアプリ、フロントエンド、インフラ、SRE、DevO
 ps）\nデータエンジニア\nクラウドエンジニア\nデータ
 サイエンティスト\nデータアナリスト\nデジタルマーケ
 ター\n事業開発\nプロジェクトマネージャー\nプロダク
 トマネージャー\nアーキテクト\n\n参加にあたっての注
 意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込
 のキャンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は
 各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良
 い状態で視聴ください。\n\n\n\n
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