BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【会場＆オンライン同時開催】FinTech Journalと
 考える「組込型金融のさらなる一手」
X-WR-CALNAME:【会場＆オンライン同時開催】FinTech Journalと
 考える「組込型金融のさらなる一手」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:889306@techplay.jp
SUMMARY:【会場＆オンライン同時開催】FinTech Journalと考え
 る「組込型金融のさらなる一手」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230221T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230221T210000
DTSTAMP:20260412T075650Z
CREATED:20230123T051052Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88930
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nsunabar コミ
 ュニティイベント#21　　　　　　　　　　　　　　　
 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　FinTech Journ
 alと考える「組込型金融のさらなる一手」\nGMOあおぞら
 ネット銀行は、2月21日(火)19：00より、sunabar コミュニ
 ティイベント#21【FinTech Journalと考える「組込型金融の
 さらなる一手」】と題したイベントを、会場とオンラ
 インのハイブリット開催いたします。\n参加方法\n本イ
 ベントは、(1)当社渋谷フクラスにご来場いただく会場
 参加、(2)配信をオンラインでご視聴いただくオンライ
 ン参加と、2種類の参加方法がございます。\n(1)会場参
 加をご希望の方connpassよりお申し込みください。会場
 参加申込URL：イベント当日は渋谷フクラス8Fの受付に
 てconnpassの受付票のご提示をお願いいたします。会場
 ：渋谷フクラス（JR渋谷駅南改札西口より徒歩約1分）
 アクセス：https://www.gmo.jp/company-profile/access-map/fukuras/\n
 ※感染症予防の観点より、下記事項にご了承いただけ
 る方のみご参加いただけます。　・マスクを着用の上
 ご来場ください　・ご入場前に検温と手指の消毒をお
 願い致します　・37.5℃以上の発熱がある方のご入場は
 お断り致します。あらかじめご了承ください。\n(2)オ
 ンライン参加をご希望の方ZOOMウェビナーより事前登録
 をお願いいたします。ご登録のメールアドレスに本イ
 ベントの招待URLが届きますので、当日はそのURLからご
 参加ください。　　　　　　　　　　　　　　　　　
 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ウェビナー
 事前登録URL〔https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_t-U9Iz1CQiC
 9K3m-kDG_qg〕\n※会場参加のご希望者数が上限に達してい
 た場合、オンライン参加をお願いいたします。\nイベ
 ント概要\n今回のsunabarイベントでは、金融の未来を見
 通す情報メディア「FinTech Journal」編集部の山田 竜司氏
 をゲストに迎え、発展が続く組込型金融がこの先に目
 指すカタチを、ライセンス制度などを含めた国内外の
 近況や、最新テクノロジー動向を踏まえ、メディアと
 銀行（当社）の視点から展望します。組込型金融のさ
 らなる一手には何が必要なのでしょうか。\nこんな方
 におすすめ\n・金融サービスを活用したビジネスにご
 興味のある方・FinTechサービスを提供されている、もし
 くは現在ご検討中の方・銀行や金融関連のオープンAPI
 にご興味があるエンジニアの方\nタイムスケジュール\n
 \n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:30\n会場受付開始（最終受付19
 ：30）\n\n\n18：45\nオンライン接続開始\n\n\n19:00〜\nFinTech
  Journalと考える「組込型金融のさらなる一手」登壇者
 ：山田 竜司氏（SBクリエイティブ株式会社 ビジネス＋
 IT編集部 FinTech Journal編集部）登壇者：小野沢 宏晋（当
 社 執行役員 プロダクト＆オペレーショングループ長 
 兼 セールス＆マーケティンググループ長）登壇者：矢
 上 聡洋（当社 CTO）\n\n\n20：00～\n質疑応答\n\n\n20:15〜\n
 オンライン配信終了交流会（会場参加者のみ）\n\n\n21
 ：00\nクローズ\n\n\n\n※当日予告なく時間配分・内容が
 変更になる可能性がございます。\n登壇者紹介\n山田 
 竜司氏（SBクリエイティブ株式会社 ビジネス＋IT編集
 部 FinTech Journal編集部）\n\n複数のWebメディアで、プラ
 ンナー、マーケティング、編集者、記者を経験後、\n20
 17年SBクリエイティブ）に入社。ITを軸に官公庁の政策
 、金融、マーケティング領域を10年以上取材している
 。\n\n小野沢 宏晋（GMOあおぞらネット銀行株式会社 執
 行役員 プロダクト＆オペレーショングループ長 兼 セ
 ールス＆マーケティンググループ長）\n\n外資系ITベン
 ダーで金融機関様担当として、営業や、サービスのご
 提供に従事。 「ITを提供する立場」から、 「ITを使っ
 て事業を行う立場」へ転身 2019年夏より、“テクノロ
 ジーバンク”を謳う GMOあおぞらネット銀行にJoinして
 挑戦中。\n矢上 聡洋（GMOあおぞらネット銀行株式会社
 　CTO）\n\n日本アイ・ビー・エム（株）入社後、カード
 ・信販系のお客様担当エンジニア、SE、アーキテクト
 として従事。その後、金融系チーフアーキテクト部門
 責任者として、金融全般のお客様におけるエンタープ
 ライズアーキテクチャ、インフラアーキテクチャ設計
 を推進。2019年7月よりGMOあおぞらネット銀行にて現職
 、sunabar開発をリード。\n参加いただく方へのお願い\n
 ※感染症予防の観点より、下記事項にご了承いただけ
 る方のみご参加いただけます。　・マスクをご着用の
 うえ、ご来場をお願いいたします。　・ご入場前に検
 温と手指の消毒へのご協力お願い致します　・37.5℃以
 上の発熱がある方のご入場はお断り致しますので、あ
 らかじめご了承ください。\n注意事項\n・お申込みは先
 着順となります。あらかじめご了承ください。・当社
 の判断において申込をキャンセルさせて頂く場合がご
 ざいます。ご了承ください。・当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。あらかじめ
 ご了承ください。\n個人情報の取り扱いについて\n当社
 （GMOあおぞらネット銀行株式会社）の個人情報保護ポ
 リシーに基づき適切に取り扱います。個人情報保護ポ
 リシー：https://gmo-aozora.com/policy/privacy-policy.html
LOCATION:渋谷フクラス 東京都渋谷区道玄坂1丁目2番3号 渋
 谷フクラス
URL:https://techplay.jp/event/889306?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
