BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC: オンプレミスのADサーバーをクラウドに移行
 するときの課題と注意点 〜中小情シスでも描けるActive
 Directoryクラウド移行のロードマップ〜
X-WR-CALNAME: オンプレミスのADサーバーをクラウドに移行
 するときの課題と注意点 〜中小情シスでも描けるActive
 Directoryクラウド移行のロードマップ〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:889336@techplay.jp
SUMMARY: オンプレミスのADサーバーをクラウドに移行する
 ときの課題と注意点 〜中小情シスでも描けるActiveDirect
 oryクラウド移行のロードマップ〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230213T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230213T150000
DTSTAMP:20260505T023310Z
CREATED:20230123T060039Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88933
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 03-15公開予定）\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認下さい。\n\nADサーバーもクラウドへの移行が
 進む\n\nオンプレミスのADサーバーは、保守・運用の担
 当者の負荷や管理コストが大きい、リモートワークの
 導入やBCP対策がしづらいなどの課題があります。\n\n特
 に中堅中小企業の情シス担当者にとってはADサーバー
 の管理・運用は負担が大きいため、これらの課題を解
 消すべくクラウド化を検討する企業が増えています。\
 n\n慎重に進める必要があるADのクラウド移行、どうす
 ればうまくいくのか？\n\nしかしながら、ADサーバーは
 組織のユーザー情報など企業が保有する貴重なリソー
 スの情報を管理しているため、移行は慎重に行う必要
 があります。\n\nそのため、なかなか移行に着手できず
 、ファイルサーバー等は移行したもののADサーバーは
 まだオンプレミスというケースも見られます。\n\nクラ
 ウドサービスとのID連携など、移行後の運用にも課題\n
 \nまた、ADサーバーをクラウドに移行した後にも課題は
 あります。\n\nクラウド側のサービスが停止した場合の
 影響範囲が大きいことや、クラウドサービスとのID連
 携を円滑に行うのが困難であることから、運用・保守
 に労力がかかってしまい情シスの負担が増えてしまう
 のです。\n\nADサーバのクラウド移行ロードマップを解
 説\n\n本セミナーでは、ADサーバーをはじめとする情報
 システムのクラウドネイティブ移行のロードマップを
 解説します。\n\nADサーバーのクラウド移行の方法がわ
 からない、移行後の運用に不安があるとお考えのユー
 ザー企業の情シス部門の方はぜひご参加ください。\n\n
 プログラム\n\n13:45～14:00　受付\n\n14:00～14:05　オープニ
 ング（マジセミ）\n\n14:05～14:45　オンプレミスのADサー
 バーをクラウドに移行するときの課題と注意点〜中小
 情シスでも描けるActiveDirectoryクラウド移行のロードマ
 ップ〜\n\n14:45～15:00　質疑応答\n\n主催\n\n株式会社エー
 ピーコミュニケーションズ（プライバシー・ポリシー
 ）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース活用研究所（プ
 ライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プライ
 バシー・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに関するお問
 合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式
 会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方につ
 いて、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がござ
 います。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合とな
 る商品・サービスを提供している企業、同業の企業、
 及びそのグループ企業・関連企業の方\n・個人や個人
 事業主の方\n・海外から参加される方\n・日本に活動拠
 点が無い企業の方\n・その他、弊社及び講演企業が不
 適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合
 、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございます
 ので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニティにて
 ご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた
 内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式
 会社／オープンソース活用研究所、及び、主催・共催
 ・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。共催・協
 賛・協力・講演の各企業へは、主催企業を通して提供
 する場合があります。またプライバシーポリシーに定
 めがある場合は主催・共催・協賛・協力・講演の委託
 先にマジセミ株式会社から直接提供する場合がありま
 す。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株
 式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協
 賛・協力・講演企業の各プライバシーポリシーに従っ
 て厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、
 イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社の
 メルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個
 人情報は、法で定める場合や各社のプラバシーポリシ
 ーに特別な記載がある場合を除きご本人の同意を得る
 ことなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行の
 ため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託
 した個人情報の安全管理が図られるように、委託をす
 る各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先
 に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個
 人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人
 （代理人）であることを確認した上で、各社において
 合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の
 手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下
 記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ
 先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 
 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/889336?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
