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X-WR-CALDESC:SDGs型を起点とした大手企業3社による共創プロ
 ジェクトと共創に向けたベンチャーピッチ～小田急電
 鉄×Hamee×箱根小涌園ユネッサン～【BAK CONNECTING DAY #12】
X-WR-CALNAME:SDGs型を起点とした大手企業3社による共創プロ
 ジェクトと共創に向けたベンチャーピッチ～小田急電
 鉄×Hamee×箱根小涌園ユネッサン～【BAK CONNECTING DAY #12】
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SUMMARY:SDGs型を起点とした大手企業3社による共創プロジ
 ェクトと共創に向けたベンチャーピッチ～小田急電鉄
 ×Hamee×箱根小涌園ユネッサン～【BAK CONNECTING DAY #12】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88934
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nBAK CONN
 ECTING DAYでは、ベンチャーと大手企業などの共創・オー
 プンイノベーションを目指して、各社の取組や自社の
 リソース、探している技術・サービスを発表いただき
 、参加者とのマッチングを促進します。\n\n今回は大手
 企業3社（小田急電鉄・箱根小涌園ユネッサン・Hamee）
 による実際の共創プロジェクト「不要になったスマー
 トフォンケースを活用した小田急ロマンスカー・VSEモ
 ザイクアートPJTとロマンスカーミュージアムの回収PJT
 」をご紹介いたします。\n共創のきっかけや、社内の
 巻き込み方、SDGsのテーマならではの難しさやそのハー
 ドルの乗り越え方などを、実際PJTに取り組まれたご担
 当者の皆様にご登壇いただきお話いただきます。\nさ
 らに、このプロジェクトのすごいところは出合ってか
 ら3ヶ月で実現させた「スピード感」です！そのあたり
 の秘訣も当日お話いただく予定です。\n1社では実現で
 きなかった部分を複数社による連携でカバーし、圧倒
 的なスピード感で実現させたプロジェクトからオープ
 ンイノベーションのヒントを持ち帰ってください！\n
 また、会のオープニングではSDGsをテーマに活動するベ
 ンチャー、株式会社kitafuku、SHOWCASE株式会社にもご登壇
 いただきます！\n本テーマでのベンチャー企業と繋が
 りたい企業様のご参加もお待ちしております！\n※「
 ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」と
 は…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質の
 高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの創
 出と、オープンイノベーションに向けたコミュニティ
 形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究機
 関・支援機関等に参画いただく協議会「BAK」を運営し
 ています（参加企業501社：2022年9月時点）。BAKでは、
 企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大企
 業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化に
 向けた支援を行っています。\n\nタイムスケジュール\n1
 8：00～　オープニング　　　　　ビジネスアクセラレ
 ーターかながわ（BAK：バク）の取組について\n18：05～
 　ベンチャーピッチ①「廃棄原料を用いたアップサイ
 クル再生紙「クラフトビールペーパー」の製造開発」
 株式会社kitafuku（きたふく）代表取締役　松坂 匠記 氏
 \n②「遊びを学びにつなげる仕組みで、こどもたちが
 ワクワクできる環境をつくる！」SHOWCASE株式会社 代表
 取締役 貝塚 高士 氏\n18：25～『～不要になったスマー
 トフォンケースを活用した小田急ロマンスカー・VSEモ
 ザイクアートPJTとロマンスカーミュージアムの回収PJT
 ～』小田急電鉄株式会社　広報・環境部　山本 拓氏UDS
 株式会社　ロマンスカーミュージアム　支配人　真山
 健児 氏Hamee株式会社　社長室　サブマネージャー　兼
 　経営企画部　サブマネージャー　下薗 徹氏藤田観光
 株式会社 リゾート事業グループ 箱根小涌園ユネッサ
 ン 営業課長　田中 太郎氏\n・PJT概要紹介・PJTの立ち上
 げにいたった経緯や、各社がその時考えていたこと・P
 JT推進時にぶつかたった壁とその乗り越えかた・PJTリ
 リース後の反響について・PJTが終了して見えてきたこ
 と、今度考えていること・SDGs型PJTならではの難しさや
 向き合い方　など　　　　　18：55～　全体まとめ、ク
 ロージング\n19：00　　　終了\n※ 当日予告なく時間配
 分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n
 小田急電鉄株式会社　広報・環境部　山本 拓氏UDS株式
 会社　ロマンスカーミュージアム　支配人　真山健児 
 氏Hamee株式会社　社長室　サブマネージャー　兼　経
 営企画部　サブマネージャー　下薗 徹氏藤田観光株式
 会社 リゾート事業グループ 箱根小涌園ユネッサン 営
 業課長　田中 太郎氏\n株式会社kitafuku（きたふく）代
 表取締役　松坂 匠記 氏＜会社概要＞\nクラフトビール
 の製造過程で廃棄されるモルト粕を紙に混ぜ込んだ再
 生紙「クラフトビールペーパー」の製造開発を行う。
 水分を多く含むため焼却処分にも環境負荷が高く、コ
 ストがかかるモルト粕をアップサイクルすることで、
 廃棄物の削減を実現する。\n\nSHOWCASE株式会社 代表取締
 役 貝塚 高士 氏＜会社概要＞\nこどもの成長を、こど
 もの作品という視点から記録するソリューションを開
 発。記録することにエンターテイメントを加えて、遊
 びが学びにつながる仕組みをイベントや教育向けに開
 発しているベンチャー企業。\n\n主催・運営\n   \n参加
 費・参加方法\n無料オンライン（Zoom）開催 (参加方法
 は別途ご案内させていただきます)\nこんな方におすす
 め\n\n新規事業開発に取り組まれている方\nSDGs領域の事
 業開発を担当されている方\n経営企画・事業企画を担
 当されている方\nビジネスアクセラレーターかながわ
 （BAK）に関心のある企業など\n\n注意事項\n※ 営業、勧
 誘目的でのイベント参加はお断りいたします。※ 参加
 を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセル
 をお願い致します。※ 無断キャンセル・欠席が続く場
 合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がご
 ざいますのでご了承ください。
LOCATION:Zoom開催 (参加方法は別途ご案内させていただきま
 す)
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