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X-WR-CALDESC:《読書会ライブ》ネットワーク連鎖の入れ子
 構造で未来を視る【書籍『フューチャーリテラシー』1
 \,2章】
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 構造で未来を視る【書籍『フューチャーリテラシー』1
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SUMMARY:《読書会ライブ》ネットワーク連鎖の入れ子構造
 で未来を視る【書籍『フューチャーリテラシー』1\,2章
 】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88935
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n背景\n\n\nFutu
 rist（フューチャリスト）コミュニティ では、 "未来と
 現在を接続するカルチャー" を共創しています。\n\n\n
 今回は、Futuristコミュニティ発で発売した書籍 『フュ
 ーチャーリテラシー：過去から未来へ、「可能性の未
 来」を読み解くために』をテーマとした読書会ライブ
 を開催します。\n\n\n今月のテーマは、「宇宙・生命・
 脳の進化に見る、ネットワーク連鎖の入れ子構造」（
 まえがき、１章、２章）です。\n\nYouTube Liveで行います
 ので、お気軽に見に来ていただいた視聴者のコメント
 などにも反応しながら、インタラクティブに行ってい
 ければと思っています。\n\nこんな人におすすめ\n・中
 長期のFutures Literacy（フューチャーリテラシー）※に関
 心のある方\n・これから（数十年、数百年先）のメデ
 ィア・サービス・社会がどうなるかを知りたい方\n・
 自身の専門領域だけでなく、異分野に越境し幅広く情
 報収集したい方\n・「未来の読み解き方」を学びたい
 方\netc\n※Futures Literacy（フューチャーリテラシー）と
 は？\n参考題材\n今回は、以下「書籍」の企画となりま
 す。\n『フューチャーリテラシー Futures Literacy：過去か
 ら未来へ、「可能性の未来」を読み解くために』\n\n\n
 （毎月末に読書会ライブを予定）\n「読書会ライブ」
 予定： ※\n『フューチャーリテラシー Futures Literacy：
 過去から未来へ、「可能性の未来」を読み解くために
 』\n※今後、以下の日程で書籍のライブをしていきま
 す（読書会ライブ）\n2023年　各月　25～30ページ \n\n\n\n
 日時（予定）\n内容\n\n\n\n\n今回の1月ライブの対象\nま
 えがき\, 1\,2章：宇宙・生命・脳の進化に見る、ネット
 ワーク連鎖の入れ子構造\n\n\n2/28（火）\n3\,4章：集団の
 巨大化と道具・コミュニケーション・ネットワークの
 共進化\n\n\n3/28（火）\n5\,6章：産業革命以降のネットワ
 ークの高度化と行き詰まり\n\n\n4/27（木）\n7章：コンピ
 ューターと仮想世界の拡張、そして現実との相互作用\
 n\n\n5/28（日）\n8\,9章：未来を読み解くための（最低限
 の）「論理＆モデル」\n\n\n6/28（水）\n10章：計画され
 ている近未来 / 指数関数的な未来進化\n\n\n7/28（金）\n1
 1章：100年ロードマップを描く1（描き方、及び農業の
 未来）\n\n\n8/28（月）\n11章：100年ロードマップを描く2
 （メタバース→マルチバースの未来）\n\n\n9/28（木）\n1
 1章：100年ロードマップを描く3（企業の未来、30年後の
 世界）\n\n\n10/28（土）\n12章：未来コンセプトを描く1（
 描き方、及び「コネクティブブレイン」）\n\n\n11/28（
 火）\n12章：未来コンセプトを描く2（「メタプロセッ
 シング」「マルチバース経済循環」）\n\n\n12/20（月）\n
 「未来」へのビッグヒストリー及び統括\n\n\n\n\n概要（
 書籍目次）\n本書は、「未来を読み解く」ことを、誰
 でも学ぶことができる学問と位置づけています。そし
 て、読者が「最低限の論理」を用いて 「未来を読み解
 く」能力を身につけられるよう導くガイドとして生ま
 れました。\n毎月、30ページ程度を対象に、３名程度の
 メンバーで書籍のライブ（読書会ライブ）を開催しま
 す。\n＜★今月の読書会の対象＞\n★まえがき（今回の
 ライブの対象範囲）\n■ 前編：未来につながるコミュ
 ニケーションの歴史編\n　★ １　相互作用の連鎖が宇
 宙をつくる（今回のライブの対象範囲）\n　★ ２　生
 命のネットワークと「脳」の共進化（今回のライブの
 対象範囲）\n　ー ３　ヒトと文化・メディアの共進化\
 n　ー ４　集団の巨大化とネットワークの共進化\n　ー
  ５　資本主義社会の誕生とゆきづまり\n　ー ６　言葉
 と思考の共進化\n　ー ７　コンピュータ小史\n■ 後編
 ：「未来を読み解く」ための方法編\n　ー ８　未来を
 読み解くための論理\n　ー ９　未来を読み解くための
 モデル\n　ー １０　計画されている近未来\n　ー １１
 　100年ロードマップを描く\n　ー １２　未来に向けた
 コンセプトを描く\n　ー 「未来」へのビッグヒストリ
 ー\nあとがき\n\n日時\n2023年1月28日（土）　20:00 ~ 21:00（
 YouTubeライブ予定）\n\n会場\n・オンライン配信（YouTube L
 ive）\n\nこちらのチャンネル でライブ配信予定です。
 事前にチャンネル登録いただけると幸いです。\n※前
 日・当日までに、参加者にConnpassのメッセージ経由でUR
 Lについてご案内いたします。\n※当日に配信トラブル
 がある場合を考えて、念の為連絡手段としてConnpass参
 加登録もいただけると幸いです\n\nトーク登壇者\n登壇
 者：佐藤もとい（Motty）氏\n\n\nFuturistコミュニティ／産
 学研究PJ「C3F」 リサーチャー\n『フューチャーリテラ
 シー Futures Literacy：過去から未来へ、「可能性の未来
 」を読み解くために』を執筆\n\nblog：https://note.com/future
 _seeds/\nTwitter：https://twitter.com/mottysto\n〜〜\n〜〜\n登壇
 者：Sho T（高橋 翔）氏\n\nFuturistコミュニティ Founder\niU 
 情報経営イノベーション専門職大学 客員教授\n（産学
 研究PJ「C3F」Founder）\n一般社団法人NoCoders Japan協会　代
 表理事\n株式会社プレスマン CINO（Chief Innovation Officer）
 \n\nHP：https://www.sho-takahashi.com/\nTwitter：https://twitter.com/sh
 owying_art\n\n登壇者：高橋 隼斗（Hayato）氏\n\n\nFuturistコ
 ミュニティプロデューサー\niU(情報経営イノベーショ
 ン専門職大学)1期生\n産学研究PJ「C3F」Founder \nTwitter：[h
 ttps://twitter.com/tkhs_hyt)\n\n登壇者：花本 夏輝氏\n\n\nFuturis
 tコミュニティメンバー\n株式会社プロメテ 代表取締役
  \n株式会社FINBEST Co-Founder 代表取締役COO \nTwitter：https://
 twitter.com/NatsukiHanamoto\nイベント構成\n\nあくまで進行の
 目安(予定イメージ)となります\nタイムスケジュールは
 変更になる場合があります\n\n\n\n\n\n時間\n内容\n発表者
 \n\n\n\n\n20:00~20:05\n【はじめに】自己紹介・趣旨など\nSho
  T（高橋 翔）、佐藤もとい（Motty）、花本夏輝、Hayato
 （高橋 隼斗）\n\n\n20:05~20:50\n　『フューチャーリテラ
 シー Futures Literacy：過去から未来へ、「可能性の未来
 」を読み解くために』　読書会ライブ\nSho T（高橋 翔
 ）、佐藤もとい（Motty）、花本夏輝、Hayato（高橋 隼斗
 ） \n\n\n20:50~21:00\nYouTube Liveコメント（視聴者）との質
 問やコミュニケーションやり取り\n全員\n\n\n\n\n今後「
 読書会ライブ」予定： ※\n『フューチャーリテラシー 
 Futures Literacy：過去から未来へ、「可能性の未来」を読
 み解くために』\n※今後、以下の日程で書籍のライブ
 をしていきます（読書会ライブ）\n2023年　各月　25～30
 ページ \n\n\n\n日時（予定）\n内容\n\n\n\n\n今回の1月ライ
 ブの対象\nまえがき\, 1\,2章：宇宙・生命・脳の進化に
 見る、ネットワーク連鎖の入れ子構造\n\n\n2/28（火）\n3
 \,4章：集団の巨大化と道具・コミュニケーション・ネ
 ットワークの共進化\n\n\n3/28（火）\n5\,6章：産業革命以
 降のネットワークの高度化と行き詰まり\n\n\n4/27（木）
 \n7章：コンピューターと仮想世界の拡張、そして現実
 との相互作用\n\n\n5/28（日）\n8\,9章：未来を読み解くた
 めの（最低限の）「論理＆モデル」\n\n\n6/28（水）\n10
 章：計画されている近未来 / 指数関数的な未来進化\n\n
 \n7/28（金）\n11章：100年ロードマップを描く1（描き方
 、及び農業の未来）\n\n\n8/28（月）\n11章：100年ロード
 マップを描く2（メタバース→マルチバースの未来）\n\
 n\n9/28（木）\n11章：100年ロードマップを描く3（企業の
 未来、30年後の世界）\n\n\n10/28（土）\n12章：未来コン
 セプトを描く1（描き方、及び「コネクティブブレイン
 」）\n\n\n11/28（火）\n12章：未来コンセプトを描く2（「
 メタプロセッシング」「マルチバース経済循環」）\n\n
 \n12/20（月）\n「未来」へのビッグヒストリー及び統括\
 n\n\n\n\n【主催】Futurist（フューチャリスト）コミュニ
 ティについて\n\nFuturist（フューチャリスト）コミュニ
 ティ\n「未来は "待つ" ものではなく "歩む" ものである
 」を掲げる。都内複数拠点で月1程度で活動。現在異ジ
 ャンルのFuturistが56名関与。各々がバックキャストする
 Futurist活動の相互支援やFuturism探求の視察・企画・PoC（
 概念検証）なども実施。\n\nビジョン：「未来をバック
 キャストする集団・カルチャーを形成する」\nあり方
 ：「未来の常識を、現代でつくる人たち（=Futurist / フ
 ューチャリスト）\n\n* HP：http://futurist.cross-community.net/\n
 * Twitter：https://twitter.com/Futurist_SF\n
LOCATION:オンライン（YouTube Live） オンライン（YouTube Live
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