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X-WR-CALDESC:データ人材としてのキャリアを確立し、活躍
 の幅を広げるために「実務で身につけるべきこと」と
 は
X-WR-CALNAME:データ人材としてのキャリアを確立し、活躍
 の幅を広げるために「実務で身につけるべきこと」と
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SUMMARY:データ人材としてのキャリアを確立し、活躍の幅
 を広げるために「実務で身につけるべきこと」とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88937
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【このイベ
 ントについて】\n●データ人材として活躍の幅を広げ
 るために必要な実務経験とは？\n\nデータ活用は今や、
 ビジネスの成長を考える上で欠かせないものとなって
 います。しかし、活用のためのスキルを持つ人材は大
 幅に不足しており、ユーザー企業でもデータコンサル
 ティング企業でも人材の確保が喫緊の課題となってい
 ます。\nこれからデータ活用のために欠かせない人材
 となるためには、IT現場の実務者としてどんなスキル
 や経験、キャリアを積めばいいのでしょうか。また、
 どこからどのような視点で学びを深めていけばキャリ
 アの幅を広げることができるのでしょうか。\n本イベ
 ントでは、長年、データ活用のコンサルティング事業
 を手掛け、企業のデータ活用担当者とタッグを組んで
 仕事をしてきたデータ総研 常務取締役で エグゼクテ
 ィブシニアコンサルタントの小川康二氏に、データ活
 用人材として活欠かせない存在となるために、実務の
 現場で身につけるべきスキルやキャリアについてお聞
 きします。\nまた、データ総研に中途で入社したエグ
 ゼクティブシニアコンサルタント 伊藤洋一氏には、ユ
 ーザー企業で積み重ねたスキルや実務経験がどのよう
 な形で新たなキャリアで役に立ったのかをお話しいた
 だきます。\nプロテリアルの経営企画本部 データガバ
 ナンスグループでグループ長を務める大山賢治氏には
 、ユーザー企業におけるデータ活用人材としてのキャ
 リア設計と、ユーザー企業の視点で見たデータ活用の
 伴走者に欠かせないポイントについてお話しいただき
 ます。\n【このイベントで得られること】\n\nデータ活
 用人材としてのキャリアを確立するために必要なスキ
 ルや経験がわかる\nデータ活用人材として、活躍の幅
 を広げるために必要なスキルや経験がわかる\nデータ
 コンサルタントを目指す際に役立つ現場の経験がどの
 ようなものかがわかる\nデータ活用組織の伴走者を目
 指す際に必要となる素養がわかる\n\n【対象者】\n\nデ
 ータ活用の担当者\n経営企画の担当者\nシステム企画担
 当者\n情報システム担当者\n\n【こんな方の参加をお待
 ちしています】\n\nデータ活用人材としてキャリアの幅
 を広げたい人\nデータ活用人材としてのキャリアを確
 立したい人\nユーザー企業での経験を糧にコンサルタ
 ントを目指したい人\n\n【日時】\n2023/2/9（木） 18:30~20:3
 0\n【場所】\nリアル会場とオンラインのハイブリッド
 イベントになります。リアル会場での参加をご希望の
 方にはイベントの開催場所（東京都千代田区神保町の
 スタジオ施設）を、オンライン参加の方にはYoutubeの配
 信用URLを事前にお知らせします。\n※リアル会場では
 消毒、換気、人数制限などの感染対策を行った上でイ
 ベントを開催します。\n【イベント前から本イベント
 のコミュニティにご参加いただけます】\nイベントに
 お申し込みいただくと、Slack上に作成した本イベント
 のコミュニティに参加できます（参加のご案内は別途
 お送りします）。参加者のみなさまが聞きたいと思う
 内容を盛り込んで参りますので奮ってご参加ください
 。\n【タイムスケジュール（予定）】\n\n\n\n時間\n内容\
 n\n\n\n\n18：30\n開会あいさつ（AnityA）【5分】\n\n\n18：35\n
 データ総研小川氏のプレゼンデータ活用人材として活
 欠かせない存在となるために、実務の現場で身につけ
 るべきスキルやキャリアとは【20分】\n\n\n18：55\nデー
 タ総研 伊藤氏のプレゼンユーザー企業で積み重ねたス
 キルや実務経験は、どのような形でコンサル企業で役
 に立ったのか【20分】\n\n\n19：15\nプロテリアル 大山氏
 プレゼンユーザー企業におけるデータ人材としてのキ
 ャリア設計と、ユーザー企業視点で見る、データ活用
 の伴走者に欠かせないポイント【20分】\n\n\n19：35\n5分
 休憩（Slidoで質問を受け付けます）\n\n\n19：40\n登壇者
 ディスカッション「それぞれの視点から見たデータ活
 用に欠かせないスキル、キャリアとは」【40分】\n\n\n20
 ：20\nQ&A　【20分】\n\n\n20：40\nクロージング （リアル会
 場は懇親会）\n\n\n\n【登壇者】\nデータ総研 常務取締
 役 コンサルティンググループ統括マネージャ エグゼ
 クティブシニアコンサルタント 小川康二氏　\n\n新卒
 で入社した大手メーカーの非効率な情報システムに課
 題を感じ、利用者に本当に喜ばれる情報システムを創
 りたいと、1998年にデータ総研に入社。入社後、情報シ
 ステムの真の価値は「データ」にあると刮目し、以来
 、「データ」をエンタープライズにおける重要な資産
 として認識し、その価値向上をどう実現するか？を問
 い続けている。実務では、データを中心に据えた情報
 システム開発の企画・要件定義や、データの資産価値
 向上を目指したデータガバナンス・マネジメントフレ
 ームワークの導入・実践の支援を行う。その活動を通
 じ、エンタープライズのデータに関するあらゆる課題
 の相談と解決策の立案を行っている。現在までに、製
 造業（素材/加工組立/生活関連）、卸売/小売業、電気/
 ガス、情報通信業、建設業、不動産業、金融業（損保/
 政府系銀行）、サービス業（人材派遣）、官公庁など5
 0以上のプロジェクトを支援してきた。早稲田大学卒、
 グロービス経営大学院卒（経営学修士）。著書は「DX
 を成功に導くデータマネジメント データ資産価値向上
 と問題解決のための実務プロセス75」（翔泳社刊）\n\n
 データ総研 エグゼクティブシニアコンサルタント 伊
 藤洋一氏\n\n2002年にIT業界に入り、情報システムの企画
 ・開発・保守・運用を一通り経験。20年近くIT業界を見
 て分かったことは、すべての業界・業種がデータに関
 する課題を抱えており、それが社会問題にまで発展し
 ていることであった。データに関する課題を解決する
 ためには、企業内に人材を育てる必要があると考え、
 データマネジメントスクールを立ち上げ、方法論を開
 発した。研修・ワークショップ・OJTを企業向けに展開
 し、15\,000人を超える人材を育ててきた。現在は、人材
 開発の経験を活かし、データガバナンス・データマネ
 ジメントの組織づくりに従事している。\n\nプロテリア
 ル 経営企画本部 データガバナンスグループ グループ
 長 大山賢治氏\n新卒で入社した日立製作所で情報シス
 テム開発前のITコンサルティングや新事業開発支援を
 担当。デジタルやITが業務や事業を革新する最前線を
 経験。10年のコンサル経験後、事業により深く関わり
 たいという思いから、2016年に日立金属（現 プロテリ
 アル）に入社。工場勤務を経験し、職場を日々進化さ
 せる改善活動が持つ現場力は、時としてITによる変革
 に勝る強さを持つと実感。その後、IoTプロジェクトの
 立上げ、本社での事業企画、IBM研究所やスタンフォー
 ド大学といった海外の研究機関との連携のための米国
 駐在を経験。2022年7月に経営企画本部内にデータガバ
 ナンスグループを立上げ、グループ長に就任。良い現
 場が工具を大切にするように、社員がデータを綺麗に
 整理し、利用する文化の醸成を目指している。\n\n株式
 会社 AnityA（アニティア） 代表取締役　中野仁\n\n国内
 ・外資ベンダーのエンジニアを経て事業会社の情報シ
 ステム部門へ転職。メーカー、Webサービス企業でシス
 テム部門の立ち上げやシステム刷新に関わる。2015年か
 ら海外を含む基幹システムを刷新する「5並列プロジェ
 クト」を率い、1年半でシステム基盤をシンプルに構築
 し直すプロジェクトを敢行した。2019年10月からラクス
 ルに移籍。また、2018年にはITコンサル会社AnityAを立ち
 上げ、代表取締役としてシステム企画、導入について
 のコンサルティングを中心に活動している。システム
 に限らない企業の本質的な変化を実現することが信条
 。Twitterは@Jin_AnityA\n\n【注意事項】\n\n内容およびタイ
 ムスケジュールは予告なく変更される場合があります
 。\n営業、採用、勧誘活動を目的としたご参加はかた
 くお断り致します。\n参加目的が不適切だと運営側が
 判断した場合には、参加をキャンセルさせていただく
 場合がございます。あらかじめご了承ください。\n参
 加申し込み後のキャンセルは、できる限りご遠慮くだ
 さい。\n応募者多数の場合は、抽選とさせていただく
 場合があります。予めご了承ください。\n\n【個人情報
 の取り扱いについて】\n\n\n当イベントは、株式会社Anit
 yA（以下、AnityA）が株式会社データ総研（以下、デー
 タ総研）の協力のもと実施いたします。今回、ご記入
 いただきました個人情報は、データ総研がAnityAを経由
 して収集・利用いたします。参加者の方々のイベント
 へのお申し込みをもって、個人情報の取り扱いに同意
 したものとさせていただきます。\n\n\n本セミナーにご
 登録いただくに当たりご提供いただいた個人情報は、
 お客様のご登録をもって、株式会社AnityAより提供され
 る新製品やアップデート、セミナー、イベント、トレ
 ーニング、キャンペーン情報、市場調査、採用および
 製品ニュースレターなどの情報をEmail等でご案内する
 ことのみを目的として使用することにご同意いただい
 たものとみなします。\n\n\nご記入いただきました個人
 情報は、各社の個人情報保護ポリシーに則って、適切
 に扱われます。詳しくは下記をご覧下さい。\n\n\nデー
 タ総研 \nDarsana（ダルサナ） \nAnityA（アニティア） \n【
 主催】\n株式会社 AnityA（アニティア） \nDarsana（ダルサ
 ナ）\n【協賛】\n株式会社データ総研
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