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SUMMARY:ドメインエキスパート/エンジニアと語るDDD実践例
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88949
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n🖋️イベン
 ト概要\n\nEric Evans氏が提唱し、ソフトウェア開発の複
 雑さに立ち向かう手法の1つとして今もなお注目される
 ドメイン駆動設計（以降DDD）。\n\nWEB上にはDDDに関する
 アウトプットが複数あり、自己学習/導入に向けた取り
 組みを始めるエンジニアの方も多い一方で、実際に取
 り組みを始めるとDDDの全体像理解に必要な対象領域（
 開発思想や設計の戦略/戦術等）が広く、原典ともいわ
 れる『エリック・エバンスのドメイン駆動設計』の理
 解も難しいため、結局どこから始めればいいか悩んで
 いる方も多いのではないでしょうか。\n\n「DDD＝難しい
 」というイメージをほぐし、具体的な開発イメージを
 膨らませるため、今回はDDDの中でも特にモデリングに
 着目をしてセッションをいたします。\n登壇者にはDDD
 に関する書籍を出版するほか、自身のYouTubeやTwitterで
 も発信をしているログラス社の松岡さんをはじめ、エ
 ンジニアの村本さん、そしてドメインエキスパートで
 ある浅見さんをお招きしました。\n\n当日は改めてDDDを
 採用する目的や使用する単語の解釈を擦り合わせした
 後、新規機能開発でも既存機能の保守運用でも有効な
 ドメインモデリングについて、そのノウハウやログラ
 ス社の実践例をドメインエキスパートや実際に開発を
 進めるエンジニアの視点も交えて伺います。\n\n🕒タ
 イムテーブル\n\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n\n19:05
 〜20:10\nメインセッション（仮）\n・ドメイン駆動設計
 に関する目線合わせ\n・【ドメインモデリング事例.1】
 新規機能開発\n・【ドメインモデリング事例.2】既存機
 能改修、保守メンテナンス\n\n\n\n20:10〜20:25\n質疑応答\n
 \n\n\n20:25〜20:30\nアンケート/クロージング\n\n\n\n✨こん
 な方へおすすめ\n\n現在携わっているシステムにDDDは未
 導入だが、新規機能開発においてDDD導入を検討してい
 る方\nDDDにチャレンジしていて、モデリングについて
 の理解を深めたい方\nビジネスエキスパートとのプロ
 ダクト開発におけるコラボレーションに課題を感じて
 いる方\n\n\n登壇者\n\n松岡 幸一郎さん｜株式会社ログ
 ラス エンジニアリングマネージャー @little_hand_s\n\n2020
 年9月よりログラスにジョイン。DDDやスクラム、XPとい
 ったアジャイル手法を探求して発信。現在はEMとして
 組織論、チーム向けコーチングを学びながら生産的な
 組織のスケーリングを探求中。\n\n村本 雄太さん｜株
 式会社ログラス エンジニア @urmot2\n\n新卒でレバレジー
 ズ株式会社に入社。インフラ責任者やテックリード、
 新規事業開発などの業務を担う。2021年11月から株式会
 社ログラスにジョイン。現在はスクラムチームのリー
 ダーとして、チーム改善の推進や開発のリードを行う
 。\n\n浅見 祐樹さん｜株式会社ログラス カスタマーサ
 クセス部 マネージャー @yukiasamin\n\nエムスリーキャリ
 ア株式会社、株式会社LITALICOなど、ヘルスケア領域の
 ベンチャー企業で新規事業の推進を担当。人材紹介サ
 ービスの事業責任者やSaaS事業企画マネージャーなどを
 歴任。2021年12月から株式会社ログラスにジョイン。CS
 チームの立ち上げを担当し、現在はマネージャーとし
 て活躍。\n\n参加方法/ご案内\n\n参加方法\n\n本イベント
 に申し込む\nイベントページ内「参加者への情報」あ
 るいは後日運営（no-reply@connpass.com）より申込時記載の
 メールアドレス宛に送付されるメールから配信リンク
 を確認\n当日配信リンクからYouTube Live で視聴\n\n\nご案
 内\n申込者限定で配信翌日の19時まで見逃し配信、イベ
 ント終了時のアンケート回答頂いた方限定で過去アー
 カイブ動画のご用意を予定しております。\n当日リア
 ルタイム視聴が難しい方も、ご興味があれば参加申し
 込みを是非をお願いいたします！\n\nその他\n\n主催者\n
 株式会社サーキュレーション/FLEXY（フレキシー）部\n
 「世界中の経験・知見が循環する社会の創造」をビジ
 ョンに掲げ個人/法人のオープンイノベーションを支援
 しています。\nFLEXY\n独立エンジニア/デザイナー・技術
 顧問向けの案件紹介サービス\n\nCTO meetupとは\n有識者の
 経験や知見を循環させ、エンジニアのみなさんのスキ
 ルアップを後押しする学びの場。\n各技術の普及から
 技術環境の改善、組織づくりまで、毎回様々なテーマ
 に対して各分野の第一線で活躍をされているCTO/エンジ
 ニア等をお招きし、トークセッションを行います。\n\n
 個人情報の取扱について\nイベントの主催者である株
 式会社サーキュレーションがそれぞれの個人情報取扱
 い規定にもとづき管理させていただきます。\nプライ
 バシーポリシー\n\n行動規範\n本イベントは技術の発展
 やその他開発トピックスに関する情報交換・交流を行
 うための場所です。\nそのため、参加者に対して以下
 のようなハラスメント行為は許容しません。\n\n\n言葉
 による性別、性的指向、障がいの有無、外見、身体の
 大きさ、人種、宗教に関する攻撃的なコメント\n公的
 空間での性的な映像表現\n意図的な威力行為、ストー
 キング、つきまとい\n写真撮影や録音によるいやがら
 せ\nトークやその他の会議イベントに対して繰り返し
 て中断しようとする行為\n望まれない性的な注意を引
 きつける行為\n\nハラスメント行為に遭った、目撃した
 場合には、スタッフの誰かに連絡していただくようお
 願いします。
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