BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】メンバーの企画力
 を高める 新製品を生み出す思考法
X-WR-CALNAME:【オンライン・視聴無料】メンバーの企画力
 を高める 新製品を生み出す思考法
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:889521@techplay.jp
SUMMARY:【オンライン・視聴無料】メンバーの企画力を高
 める 新製品を生み出す思考法
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230209T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230209T170000
DTSTAMP:20260411T072742Z
CREATED:20230124T024727Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88952
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nメンバーの
 企画力を高める 新製品を生み出す思考法\n概要\n世の
 中にない新しい製品や事業の創出を求められている、
 製造業の研究開発・製品開発部門。過去に比べ市場の
 ニーズの質が変化している中、今までとは異なる技術
 や顧客像に向き合っていく必要があり、その企画難易
 度は高く、未だ投資に対する成功事例は多くない状態
 です。\nそのような環境の中、研究開発・製品開発部
 門のリーダー、管理職の方からは「メンバーの企画力
 をもっと高めたい」「なかなか市場のニーズを適切に
 捉えた企画が現場からあがってこない」等、社員の企
 画力の高める方法にお悩みのお声をお伺いします。\n
 これまで新製品を生み出す為の企画力は、職人技のよ
 うにノウハウが属人化されてしまうことが多く、なか
 なかメンバー全員での企画力向上が進んでこなかった
 現状があります。一方で、このまま社員の企画力に偏
 りが続いてしまえば製品化のスピードは競合に遅れを
 とり、新たな市場開拓は進まず、いつまでも既存事業
 に利益を頼ることになってしまいます。\n今回のウェ
 ビナーでは、製造業にて開発業務に携わる皆様に向け
 、市場性が担保された新製品企画のために押さえてお
 くべきフレームワークや、アイデア創出が得意な方々
 が日々どのように自身の企画力を磨いているのかをヒ
 ントに、メンバーの企画力を高める思考法についてお
 伝えいたします。また、国内外35\,000サイトからAIが業
 務のアイデアに繋がる情報をお届けするAnewsを活用し
 た企画力の高め方もご紹介させていただきます。お気
 軽にご参加ください。\n※本セミナーにお申込みされ
 た方全員に、後日アーカイブ動画＆資料をお送りいた
 します。「当日参加できるかわからない…」という方
 もぜひお気軽にお申込みください！\n参加対象\n\n製造
 業の研究開発・製品開発部門または新規事業部門の方\
 nメンバーの企画力を高めていきたいとお考えの管理職
 の方\n市場ニーズと自社技術を繋げて新製品を生み出
 していきたい方\n\n開催概要\n日　　　時：2023年2月9日(
 木) 16:00-16:45場　　　所：オンライン（Zoom）参　加　
 費：無料\n登壇者\n\n宮成 勇輔\nストックマーク株式会
 社　PR/Marketing coordinator\n2015年に広告代理店に新卒入社
 。大手企業の営業担当として、デジタルマーケティン
 グ全般の戦略策定・実行推進に従事。その後、国内大
 手家電メーカーのグループ会社にて新規事業企画を推
 進。0→1の新規事業の発案と既存サービスの新たな収
 益モデルの構築を担う。2019年9月にストックマーク株
 式会社に入社。現在は事業拡大に向けたPR及びマーケ
 ティング活動全般を担当。\nストックマークとは\nスト
 ックマークは「価値創造の仕組みを再発明し、人類を
 前進させる」をミッションに掲げ、最先端の自然言語
 処理技術を活用し、多くの企業様の事業創造活動を支
 援しております。\n自然言語処理技術を活用し、国内
 外約3万5千サイトの膨大なビジネスニュースを分類。
 業務に直結する情報をAIが届けることで、組織の情報
 感度を高め、事業アイディアの着想と組織内での発展
 を促す「Anews」、AIが組織や業務に合わせて必要な情報
 を構造化し、示唆が得られる市場調査サービス「Astrate
 gy」によって企業様の新たな価値創造をサポートして
 います。\n■Anewshttps://stockmark.co.jp/product/anews■Astrategyht
 tps://stockmark.co.jp/product/astrategy\n注意事項\n\n競合企業な
 どのご参加をお断りする場合がございます。予めご了
 承くださいませ。\n\nこちらのサイトからもお申込みい
 ただくことができます。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/889521?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
