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X-WR-CALDESC:【合同OIプログラム説明会（5社）February】一挙
 まるわかり！AUBA注目のOIプログラム説明会が集結！
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 まるわかり！AUBA注目のOIプログラム説明会が集結！
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SUMMARY:【合同OIプログラム説明会（5社）February】一挙ま
 るわかり！AUBA注目のOIプログラム説明会が集結！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88952
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n本イ
 ベントは、AUBAで開催中の注目のオープンイノベーショ
 ンプログラムを、一挙に紹介させて頂くAUBA主催のMonthl
 y特別企画イベントです。今月は、以下の5社のプログ
 ラムが集結！！各プログラムのAUBA担当社員より、内容
 詳細についての紹介のほか、質疑応答も広く受け付け
 ます。少しでもご関心のある方は、ランチしながらな
 ど、お気軽にご参加ください。\n【1】＜サムスン日本
 研究所主催＞Samsung Mobile Advance 2023\n世界中のあらゆる
 最先端のシーズ・技術と掛け合わせ、モバイルデバイ
 スの新たな価値創出・製品化を目指すプログラム【応
 募〆切：3/31(金)】■対象領域：#スマートフォン　#ス
 マートウォッチ　#ワイヤレスイヤホン　#AI　#カメラ
 　#画像処理　#ヘルスケア　#生体データセンシング　#
 オーディオ関連　#革新素材　#放熱ソリューション　#
 バッテリー　＃メタバース　＃ESG　＃ゲーム周辺技術
 ■ポイント：サムスン電子本社のモバイルデバイス製
 品を扱うMX事業部が主催のこのプログラムは世界の各
 拠点で実施され、日本では2021年よりサムスン日本研究
 所が事務局を担当。プログラムの完了後には更なるパ
 ートナーシップや投資につながるサポートを受ける機
 会があり、またとないグローバルでの事業拡大の機会
 となります。\n\n【2】＜デンソー主催＞DENSO OPEN INNOVATIO
 N PROJECT\n【応募〆切：通年募集】■対象領域：①地方
 創生：医療DX、フレイル予防、災害対応、避難情報、
 遠隔見守り、コミュニティ、シェアリング、商店街、
 動画配信、買い物支援、遠隔授業、外出誘発　など②Q
 Rコード×本人認証：期間従業員管理、宅配受取本人確
 認、金融機関、入退室管理、出席管理、試験、有資格
 者確認、ホテル、医療情報、宅配BOX、レジャー 　など
 ■特徴：「非モビリティ分野」でのイノベーションを
 目指すプロジェクトです。アジャイル、クラウドに長
 けたデンソーのクラウドサービス開発部が担当。ディ
 スカッション段階から積極的に面談対応可能です！\n
 【3】＜日本郵便主催＞JAPAN POST INNOVATION PROGRAM\n【応募
 〆切：第2期4/23(日)、第3期7/23(日)、第4期10/18(水)】■対
 象領域：郵便物流DX、業務効率化、データ活用、地方
 創生、郵便局リソース活用（土地建物、社員、配送 車
 両）、教育・医療・福祉、金融・保険・ヘルスケア■
 ポイント：過去、全社規模の共創実績多数！日本郵政
 キャピタルによる出資可能性あり。\n\n【4】＜IIJ主催
 ＞IIJ IoT BUSINESS DEVELOPMENT PROJECT\n「SIMの仮想化テクノロ
 ジー」を用いたIoTビジネスの創出【応募〆切：第3期2/2
 2(水)】■対象領域：#AI連携　#データ連携　#移動デー
 タ取得　#状態把握　#遠隔監視・制御　#検知・保全　#
 決済　#位置情報　#スマートホーム　#スマートシティ
 　#ウェアラブルデバイス　#ドライブ　#シェアリング
 ■ポイント：IIJが新開発した「SIMの仮想化テクノロジ
 ー」で今まで実現できなかったビジネスモデルやソリ
 ューションを創出するプログラムです。共創実績も多
 数あり、共創を推進する体制が整っています。\n【5】 
 ＜東武鉄道主催＞【上限200万円のPoC費用を支援予定】T
 OBU Open Innovation Program 2022→2023\nアフターコロナにおけ
 る観光業のアップデートを目指すプログラム【応募〆
 切：3/21(火)】■対象領域：①東武グループのアセット
 を活用した新たな観光サービスの創出やSDGSへの対応②
 観光施設の効率的な運営や観光客の利便性向上③観光
 需要の予測とそれに応じた予約/販売スキームの構築■
 ポイント：スピーディーなPoC実行支援体制・多種多様
 なリソースをグループ横断で活用してきた実績があり
 、スムーズな連携スキームを構築・昨年度120件の応募
 の中から4件のPoCを実施、PoCまでに要した期間は最短3
 か月～半年・自治体やグループ外の観光施設との連携
 実績も豊富・PoCの内容を踏まえ、１件につき最大で200
 万円の支援を予定\n※その他AUBAで開催中のプログラムP
 ICKUPはコチラhttps://auba.eiicon.net/partners\n\nタイムテーブ
 ル\n\n\n\nstart\nclose\n概要\n\n\n\n\n12:00\n\nオープニング（
 以下、10分：プログラム紹介＋質疑応答　×　5プログ
 ラム）\n\n\n12:05\n12:15\nサムスン日本研究所様：Samsung Mob
 ile Advance 2023\n\n\n12:15\n12:25\nデンソー様：DENSO OPEN INNOVATI
 ON PROJECT\n\n\n12:25\n12:35\n日本郵便様：JAPAN POST INNOVATION PRO
 GRAM\n\n\n12:35\n12:45\nインターネットイニシアティブ様：I
 IJ IoT BUSINESS DEVELOPMENT PROJECT\n\n\n12:45\n12:55\n東武鉄道様：
 TOBU Open Innovation Program 2022→2023\n\n\n13:00\n\n終了\n\n\n\n※
 上記スケジュールは予定です。予告なく変更する場合
 もございますが、ご容赦ください。\n参加費・参加方
 法\n無料オンライン開催 (参加方法は別途ご案内させて
 いただきます)　　\n注意事項\n※参加を辞退する場合
 は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致しま
 す。※無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の
 参加をお断りさせていただく場合がございますのでご
 了承ください。
LOCATION:ZOOM開催 (参加方法は別途ご案内させていただきま
 す)
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