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X-WR-CALDESC: 多言語翻訳の課題（翻訳リソースの一元管理
 、利害関係者との調整自動化・標準化） 〜煩雑化しが
 ちな多言語翻訳プロジェクトの進捗管理を効率的に行
 う方法〜
X-WR-CALNAME: 多言語翻訳の課題（翻訳リソースの一元管理
 、利害関係者との調整自動化・標準化） 〜煩雑化しが
 ちな多言語翻訳プロジェクトの進捗管理を効率的に行
 う方法〜
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SUMMARY: 多言語翻訳の課題（翻訳リソースの一元管理、利
 害関係者との調整自動化・標準化） 〜煩雑化しがちな
 多言語翻訳プロジェクトの進捗管理を効率的に行う方
 法〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88954
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 03-16公開予定）\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認下さい。\n\nビジネス拡大のためには海外展開
 は避けて通れない\n\nグローバル化の進展、少子高齢化
 に伴う日本の経済成長の停滞等の理由により、海外へ
 販路を拡大することで企業の成長を図るケースが増え
 ています。\n\n日本企業の有する技術力や商品力、ブラ
 ンド力は世界でも十分に通用するものであり、海外で
 売上を伸ばせるチャンスは十分にあります。\n\n逆に言
 うと、日本だけでは市場規模が限られるため、ビジネ
 スを継続的に拡大するために海外展開は避けて通れな
 いとも言えます。\n\n多言語翻訳まで手が回らない\n\n
 海外展開する上では、当然ながら自社コンテンツの翻
 訳が必要になります。\n\nしかしながら、プロダクト作
 成に手一杯で翻訳まで手が回らなかったり、英語など
 一部のメジャーな言語のみの翻訳にとどまってしまい
 多言語の翻訳ができていないケースが多く見られます
 。\n\n煩雑化しがちな多言語翻訳プロジェクトの進捗管
 理\n\nまた、翻訳プロジェクトには翻訳依頼者や、翻訳
 担当者、レビュアーなど多くの利害関係者が関わるた
 め、進捗管理が煩雑化しがちです。\n\n更新頻度の多い
 文書の場合バージョン管理も煩雑になり、日本語と他
 の言語とでコンテンツの更新状況に差分が出るなどの
 状況に陥ることも多くなります。\n\nそして、翻訳対象
 言語が多くなればなるほどこの問題はより一層複雑化
 します。\n\nCMS（コンテンツ管理システム）を使用して
 いる場合は特に、膨大なコンテンツを多言語に翻訳す
 る際の工程が複雑化し、非常に手間と時間がかかりま
 す。\n\n多言語翻訳プロジェクトを効率的に管理する方
 法\n\n本セミナーでは、煩雑化しがちな多言語翻訳プロ
 ジェクトの進捗管理を効率的に行う方法を解説すると
 ともに、CMSと連携しスムーズに業務を進める方法につ
 いてもご紹介します。\n\n翻訳の依頼・翻訳作業・レビ
 ューを統一されたプラットフォームで行うことにより
 、翻訳プロジェクトのマネジメントを効率化するソリ
 ューション「Trados Enterprise」のご紹介を行う予定です
 。\n\nグローバルなビジネス展開を計画しているユニコ
 ーン企業の翻訳担当者の方はぜひご参加ください。\n\n
 プログラム\n\n12:45～13:00　受付\n\n13:00～13:05　オープニ
 ング（マジセミ）\n\n13:05～13:45　多言語翻訳の課題（
 翻訳リソースの一元管理、利害関係者との調整自動化
 ・標準化）〜煩雑化しがちな多言語翻訳プロジェクト
 の進捗管理を効率的に行う方法〜\n\n13:45～14:00　質疑
 応答\n\n主催\n\nRWSグループ（プライバシー・ポリシー
 ）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース活用研究所（プ
 ライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プライ
 バシー・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに関するお問
 合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式
 会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方につ
 いて、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がござ
 います。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合とな
 る商品・サービスを提供している企業、同業の企業、
 及びそのグループ企業・関連企業の方\n・個人や個人
 事業主の方\n・海外から参加される方\n・日本に活動拠
 点が無い企業の方\n・その他、弊社及び講演企業が不
 適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合
 、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございます
 ので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニティにて
 ご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた
 内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式
 会社／オープンソース活用研究所、及び、主催・共催
 ・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。共催・協
 賛・協力・講演の各企業へは、主催企業を通して提供
 する場合があります。またプライバシーポリシーに定
 めがある場合は主催・共催・協賛・協力・講演の委託
 先にマジセミ株式会社から直接提供する場合がありま
 す。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株
 式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協
 賛・協力・講演企業の各プライバシーポリシーに従っ
 て厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、
 イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社の
 メルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個
 人情報は、法で定める場合や各社のプラバシーポリシ
 ーに特別な記載がある場合を除きご本人の同意を得る
 ことなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行の
 ため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託
 した個人情報の安全管理が図られるように、委託をす
 る各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先
 に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個
 人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人
 （代理人）であることを確認した上で、各社において
 合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の
 手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下
 記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ
 先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 
 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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