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SUMMARY:第四回関数型プログラミング（仮）の会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88965
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n概要\n最近
 、「関数型プログラミング」（Functional Programming）はか
 なり一般的になっています。\n特に、いわゆる「関数
 型プログラミング言語」（HaskellやOCaml、Clojure、Scala、E
 lmなど）からは多くの機能が既に主流の言語に輸入さ
 れています。たとえば、\n\n高階関数（ファーストクラ
 ス関数）\n不変コレクション\n不変データを簡単に作る
 機構\n\nなどは多くの言語に取り入れられています。\n
 それぞれの言語コミュニティで徐々に「関数型プログ
 ラミング」が業務にも広がっているようにも感じます
 。\nそんな「関数型プログラミング」ぽいものについ
 て、言語コミュニティを超えて知見を共有したり、単
 にわいわいしゃべりあうという会を定期開催するのが
 良いのではと感じるに至りました。というのが「関数
 型プログラミング（仮）の会」の趣旨です。\n\n第一回
 ：フリーテーマ\n第二回：現場での関数型プログラミ
 ング\n第三回：関数型データ構造\n\nとして開催してき
 た本イベントですが、第四回のテーマは「関数型プロ
 グラミング教育」です。\n関数型プログラミング言語
 にあった機能や概念は、既存の言語にもかなり実装さ
 れてきており、以前よりは理解を得やすくなったとは
 いえ、まだまだ「関数型プログラミング」という言葉
 自体が難しく感じられる人も多いように思います。\n
 その観点から「関数型プログラミング」という考え方
 や諸機能についてどう教えるか、あるいは教える際の
 課題について話し合えればと考えています。\n現在、
 関数型プログラミング的な考え方を教える側に立って
 いる側も、教わっている側も、どちらの観点からの発
 表も歓迎します。\n「教える」「学習する」という観
 点での発表であれば言語は問いません。概念（たとえ
 ば「副作用」「純粋関数」といった用語について）に
 ついても、言語の機能（ラムダ式、型クラス、代数的
 データ型）についてでもOKです。\n皆様の参加や発表を
 お待ちしています。\n\n当日のTogetterまとめ: https://togett
 er.com/li/2110943\n　\n\n参加資格\n特にありません。今回は
 特に「教育」に関係する問題でもあるので「関数型プ
 ログラミング」について「よくわからない」という印
 象を持っている方の参加も積極的に歓迎したいと思い
 ます。\n発表について\nZoomを使ってオンラインで発表
 していただきます。発表資料を画面共有しながら発表
 していただくという形になります。プレゼン資料につ
 いては、必ずしも事前に提出の必要はありませんが、
 事前にあると聴講しにくる方にとって便利なので、で
 きれば当日までに提出していただけると助かります（
 提出先については、このページのコメント欄にいただ
 ければと思います）。\nイベントの改善を目的として
 各発表を録画させていただきますがご了承ください。
 録画した内容は会社内部での閲覧にのみ供し、それ以
 外の目的では利用致しません。\nタイムスケジュール
 （敬称略）\n\n18:30: 開始\n18:30-18:40: オープニング by @kmi
 zu\n18:50-21:10: 発表\n18:50-19:10: 社内のメンバーに\n関数型
 プログラミングの学習・教育\nについていろいろ聞い
 てみた by @j5ik2o\n19:10-19:20: 休憩\n19:20-19:40: 本当に0から
 の関数型プログラミングの歩き始め方 by @guvalif\n19:40-19
 :50: 休憩\n19:50-20:10: コードレビューサービスで多くの
 現場に伝えたこと by @gakuzzzz\n20:10-20:20: 休憩\n20:20-20:40: 
 関数型プログラミング攻略ガイド by @knih\n20:40-20:50: 休
 憩\n20:50-21:10: 脱・初心者のための自作ゲームボーイエ
 ミュレータ開発 by @linoscope\n\n\n21:10-21:30: LT\nLT1: 関数型
 で表現するイベントソーシングの実装とその教育 by @to
 mohisa\n社内で使っているイベントソーシングの実装を
 できるだけ関数型に寄せて作成して、それをチームが
 実装するときにどのように教えて行ったかについて話
 したいと思います。\n\n\nLT2: 関数型言語使いのための
 形式証明入門 by @yoshihiro503\nLT3: 関数型プログラミング
 ってなんだろう by @tockri\n\n\n21:30-21:40: クロージング\n21
 :40-23:00: 懇親会\n\n場所\nご自宅などネット環境のある
 ところならどこでも（要マイク・スピーカー）\n受付\n
 特にありません。参加登録いただいた方は、当日夕方
 までに「参加者への情報」欄経由でZoom Webinar URLが見ら
 れるようになっています。よろしくお願いします。\n
 参加費について\n無料です。オンライン開催なので、
 飲食物の提供はありません。\n飲食について\nオンライ
 ン開催のため飲食物の提供はありませんが、各自でご
 自由に飲食いただけます。\nキャンセルについて\n当日
 あるいは事前に参加できなくなった場合は、必ずこの
 ページから「キャンセル」を押して、キャンセルして
 ください。\nアンケートについて\n本イベントの参加者
 に対して、LTが終わったタイミングで当日アンケート
 を行います（回答は任意）。アンケートの結果には個
 人情報を含みませんが、今後のイベントのご案内等の
 ために利用させていただく場合がございます。\n＜共
 同利用企業＞\n\n株式会社デジタルホールディングス\n
 株式会社オプト\n
LOCATION:オンライン
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