BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC: 重要インフラや工場における、遠隔操作の考
 え方 ～VPN＋リモートデスクトップの問題点と、ネット
 ワーク分離を実現するIPKVMのメリットを解説～
X-WR-CALNAME: 重要インフラや工場における、遠隔操作の考
 え方 ～VPN＋リモートデスクトップの問題点と、ネット
 ワーク分離を実現するIPKVMのメリットを解説～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:889750@techplay.jp
SUMMARY: 重要インフラや工場における、遠隔操作の考え方
  ～VPN＋リモートデスクトップの問題点と、ネットワー
 ク分離を実現するIPKVMのメリットを解説～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230302T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230302T120000
DTSTAMP:20260405T001534Z
CREATED:20230125T140012Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88975
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 04-01公開予定）\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認下さい。\n\nインフラ・工場・プラントなどで
 も、「遠隔操作」を整備し、人手不足への対策や働き
 方改革を実現に向けて取り組む時代に\n\n人手不足への
 対策や働き方改革において「遠隔操作」を求められる
 場面は、オフィスワークのみならずインフラ・工場・
 プラントなどにも広がってきています。\n\nしかしこの
 ような現場では、一般的なオフィスワークとは異なり
 、ハッキングの対象になりやすいため、高度なセキュ
 リティリスクのマネジメントが要求されます。\n\n重要
 インフラ、製造業などセキュリティが重視される現場
 では、VPNなど従来の方法による遠隔操作はリスクが高
 い\n\n一般的にオフィスにおける「遠隔操作」では、VPN
 とリモートデスクトップなどのソフトウェアを使うケ
 ースが多くあります。\n\nVPNではトンネリングやカプセ
 ル化によるセキュアな環境を使用しているものの、昨
 今ランサムウェア攻撃の被害がVPN環境でも多発してい
 る現状などを考えると、VPNだけではインフラ・工場・
 プラントが求めるセキュリティ要求を実現することは
 難しいと考えます。\n\nまた、リモートデスクトップな
 どの方式では、暗号化などが施されてはいますが、外
 部から遠隔操作したい対象までIPネットワークでのル
 ートが出来てしまい、ハッキングに利用される可能性
 があります。\n\nプラントや工場などでは遠隔操作した
 い対象の設備がアップデートやパッチの提供されない
 古い設備が多く存在\n\n一般的には、外部ネットワーク
 との接続をするには、対象のコンピュータや設備に随
 時セキュリティパッチを適用するのが当たり前ですが
 、古い設備などはパッチの提供が終了しているものも
 多くあり、このような対応が難しいケースも珍しくあ
 りません。\n\n物理的なネットワーク分離を実現する、
 IPKVMによる遠隔操作の方法を解説\n\n本セミナーでは、I
 PKVMが提供する物理的なネットワーク分離（外部ネット
 ワークと内部ネットワークを分断）や遠隔環境での多
 要素認証の実現などを取り上げ、古い設備も対象にし
 たセキュアな遠隔操作を実現する方法を事例を交えな
 がら解説します。\n\n2023年第1Qにリリース予定のIPKVMの
 進化型であるSoftware Defined KVM (SDKVM)も先駆けてご紹介\n\
 n1つのモニターに、複数のPC画面を、自由なレイアウト
 で表示、かつ直接の操作もできる新製品「DeskVue」\n\n
 実機を操作しているところをビデオを使って解説いた
 します。\n\nサーバやカメラ映像の監視業務や、これま
 で複数モニタを使って開発や編集業務をしている方々
 に最適なソリューションです。\n\nプログラム\n\n10:45～
 11:00　受付\n\n11:00～11:05　オープニング（マジセミ）\n\
 n11:05～11:35　重要インフラや工場における、遠隔操作
 の考え方　～VPN＋リモートデスクトップの問題点と、
 ネットワーク分離を実現するIPKVMのメリットを解説～\n
 \n11:35～11:45　質疑応答\n\n11:45～11:55　新製品「DeskVue」
 のご紹介\n\n11:55～12:00　質疑応答\n\n主催\n\nブラックボ
 ックス・ネットワークサービス株式会社（プライバシ
 ー・ポリシー）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース活
 用研究所（プライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式
 会社（プライバシー・ポリシー）\n\n当日会場アクセス
 に関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\n
 マジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※
 以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂
 く場合がございます。予めご了承下さい。\n\n・講演企
 業の競合となる商品・サービスを提供している企業、
 同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方\n
 ・個人や個人事業主の方\n・海外から参加される方\n・
 日本に活動拠点が無い企業の方\n・その他、弊社及び
 講演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込
 が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合
 がございますので、予めご了承ください。\n\n※本コミ
 ュニティにてご提示いただいた情報、及び、申込時に
 ご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、
 マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所、及び
 、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供しま
 す。共催・協賛・協力・講演の各企業へは、主催企業
 を通して提供する場合があります。またプライバシー
 ポリシーに定めがある場合は主催・共催・協賛・協力
 ・講演の委託先にマジセミ株式会社から直接提供する
 場合があります。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ
 株式会社／株式会社オープンソース活用研究所及び主
 催・共催・協賛・協力・講演企業の各プライバシーポ
 リシーに従って厳重に管理し、各社のサービス、製品
 、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き
 、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご
 記入頂いた個人情報は、法で定める場合や各社のプラ
 バシーポリシーに特別な記載がある場合を除きご本人
 の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利
 用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する
 場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるよう
 に、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選
 定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います
 。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂い
 た方がご本人（代理人）であることを確認した上で、
 各社において合理的な期間および範囲で対応いたしま
 す。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問
 い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\
 n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　マジ
 セミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/889750?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
