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X-WR-CALDESC: 新年度の情シスの重要テーマは、PC／SaaSアカ
 ウント払出し、問合せ対応業務の削減・自動化 ～人員
 不足でも300万円×一か月で、ITSM／サービスデスク導入
 【製品比較～選定のポイント】～
X-WR-CALNAME: 新年度の情シスの重要テーマは、PC／SaaSアカ
 ウント払出し、問合せ対応業務の削減・自動化 ～人員
 不足でも300万円×一か月で、ITSM／サービスデスク導入
 【製品比較～選定のポイント】～
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SUMMARY: 新年度の情シスの重要テーマは、PC／SaaSアカウン
 ト払出し、問合せ対応業務の削減・自動化 ～人員不足
 でも300万円×一か月で、ITSM／サービスデスク導入【製
 品比較～選定のポイント】～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88975
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 03-12公開予定）\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認下さい。\n\nこんな人におすすめ\n\n・新入社
 員や外注先の入れ替わりが多く、社内ITサポート業務
 （PC/SaaSアカウントの払い出し業務、問い合わせ対応な
 ど）に忙殺され疲弊している。\n\n・新たなクラウド製
 品導入はますます増えていく事が予想されるが、人材
 が不足しており、対応工数はできるだけ減らしたい。\
 n\n・ITILはアカデミックすぎて、どのように実践適用す
 ればよいかわかりづらい。ITILツールも使いにくい。\n\
 n・サービスデスクツールの選び方に迷っているので、
 判断基準が知りたい。\n\n成長企業の情シス部門が直面
 する問題\n\nコロナ禍でも事業成長を続けている企業に
 とって、「情シス業務の効率化」は喫緊の課題です。\
 n\n社員増加やクラウド導入が増え続け、社内の問い合
 わせやアカウント払い出し業務など、社内ITサポート
 業務のリソースが逼迫しているのではないでしょうか
 ？\n\n少人数の社員と外注先とで業務を回していても、
 情シス担当がコア業務に専念できずに疲弊してしまい
 、部門が破綻するリスクがあると言えます。\n\nサービ
 スデスクツール／ITILツールの課題\n\nそこで近年、サ
 ービスデスクツール／ITILツールを導入する企業が増え
 ています。\n\nこれらを導入することで、情シスの人的
 リソース削減、情報共有とガバナンスの強化、リテラ
 シーの向上などさまざまなメリットがあります。\n\n一
 方で、下記のような課題がある方も多いのではないで
 しょうか？\n\n・海外製のサービスデスクツールは操作
 性に問題がある。\n\n・ServiceNowなどエンタープライズ
 向けツールは多機能だが、自社には高額すぎる。\n\n・
 ITIL準拠ツールは複雑すぎて使いにくい\n\n情シスにと
 って"ノンコア"な社内ITサポート業務をどう効率化する
 か？疲弊しない情シスの作り方​を解説\n\n本セミナー
 では、成長企業の情シス部門で社内ITサポート業務が
 急増する課題をどのように解決できるのか、世界で20\,
 000社が利用するクラウド型サービスデスクツール「Fres
 hservice」をご紹介しながら、初心者にもわかりやすく
 解説します。\n\nここでしか聞けない、サービスデスク
 導入における、製品比較や選定のポイントについても
 ご紹介いたします。\n\nサービスデスクツール、ITILツ
 ールを導入したが上手くいかなかった方や、これから
 ツール導入を検討中の方は、奮ってご参加ください。\
 n\nプログラム　\n\n9:45～10:00　受付\n\n10:00～10:05　オー
 プニング（マジセミ）\n\n10:05～10:45　新年度の情シス
 の重要テーマは、PC／SaaSアカウント払出し、問合せ対
 応業務の削減・自動化\n\nアジェンダ\n\n・成長企業の
 情報システム部門はなぜ疲弊してしまうのか？\n\n・サ
 ービスデスクツールでの解決策と課題\n\n・サービスデ
 スクツールの比較\n\n・Freshserviceの特徴・機能紹介\n\n
 ・製品デモ\n\n10:45～11:00 　質疑応答\n\n主催\n\nOrangeOne
 株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\n株式
 会社オープンソース活用研究所（プライバシー・ポリ
 シー）\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー
 ）\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nmarketing@oran
 geone.jp（03-3234-8807）\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式
 会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方につ
 いて、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がござ
 います。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合とな
 る商品・サービスを提供している企業、同業の企業、
 及びそのグループ企業・関連企業の方\n・個人や個人
 事業主の方\n・海外から参加される方\n・日本に活動拠
 点が無い企業の方\n・その他、弊社及び講演企業が不
 適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合
 、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございます
 ので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニティにて
 ご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた
 内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式
 会社／オープンソース活用研究所、及び、主催・共催
 ・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。共催・協
 賛・協力・講演の各企業へは、主催企業を通して提供
 する場合があります。またプライバシーポリシーに定
 めがある場合は主催・共催・協賛・協力・講演の委託
 先にマジセミ株式会社から直接提供する場合がありま
 す。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株
 式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協
 賛・協力・講演企業の各プライバシーポリシーに従っ
 て厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、
 イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社の
 メルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個
 人情報は、法で定める場合や各社のプラバシーポリシ
 ーに特別な記載がある場合を除きご本人の同意を得る
 ことなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行の
 ため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託
 した個人情報の安全管理が図られるように、委託をす
 る各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先
 に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個
 人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人
 （代理人）であることを確認した上で、各社において
 合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の
 手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下
 記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ
 先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 
 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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