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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88978
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\nコミュ
 ニティの概要\n「みんなのPython勉強会」では、Pythonを
 中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様
 々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラ
 マ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで
 様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、
 「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。\
 nイベント要領\n日時 ：2022年2月16日（木）\n　19:00〜21:0
 0（オンライン開催）\n\n今回の主な対象者 ：\n\nPythonに
 関心のある方\nエンジニアの方\n\nオンライン参加につ
 いて ：\n\nZoomで配信します。配信先URLは、イベント前
 日と当日夕方に連絡します。connpassアカウントに紐づ
 いているメールアドレス宛に届きますので、そちらを
 ご確認ください。\n多少、音声・画質に問題がでてく
 る可能性もありますことをご了承ください。なお、接
 続に関する不具合対応方法やクレーム等に対してはお
 受けいたしかねます。\n\n\nプログラム:\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n\n\n18:50-\nZoom開場\n\n\n19:00-　19:10\nイントロダク
 ション　nikkie（Start Python Club）\n\n\n19:10-　19:40（30分）\
 nトーク1『著者による書籍紹介「Kaggleに挑む深層学習
 プログラミングの極意」』　石原 祥太郎（株式会社日
 本経済新聞社）\n\n\n19:40-　20:10（30分）\nトーク2『デー
 タサイエンスとビジネスをつなぐもの』　長田 怜士（
 株式会社ユーザベース）\n\n\n20:10-　20:20\n休憩\n\n\n20:20-
 　20:50（30分）\nトーク3『「Python機械学習プログラミン
 グ」と振り返る機械学習技術の進展とこれから』　福
 島 真太朗（トヨタ自動車株式会社）\n\n\n20:50-　21:00\n
 ラップアップ　nikkie（Start Python Club）\n\n\n21:00-　22:00\n
 懇親会（Zoomで開催）\n\n\n\nトーク概要・講演者プロフ
 ィール\n『著者による書籍紹介「Kaggleに挑む深層学習
 プログラミングの極意」』　石原 祥太郎（株式会社日
 本経済新聞社）\n\n本講演では、2023年に共著で出版し
 た『Kaggleに挑む深層学習プログラミングの極意』（講
 談社）を紹介します。画像・自然言語処理の機械学習
 コンテストを題材として、深層学習ライブラリ「PyTorch
 」での実装を交えながら、著者らの経験に基づく知見
 をまとめた書籍です。序章となる第2章までを担当した
 視点で、本書の概要や魅力をお伝えします。\n\n\nプロ
 フィール\n機械学習や自然言語処理を用いた研究開発
 に従事。社外活動として参加している機械学習コンテ
 ストでの経験を基に『PythonではじめるKaggleスタートブ
 ック』（講談社、共著）や『Kaggle Grandmasterに学ぶ機械
 学習実践アプローチ』（マイナビ出版、翻訳）などの
 出版に関わった。世界最大のプラットフォーム「Kaggle
 」での優勝や、自社データを用いたコンテスト開催の
 経験がある。\n\n『データサイエンスとビジネスをつな
 ぐもの』　長田 怜士（株式会社ユーザベース）\n\n企
 業のデータサイエンティストはビジネス上の問題をデ
 ータサイエンスの問題に落とし込んで問題を解きます
 。この方法論をまとめた書籍や論文は私の知る限りあ
 まり多くはありません。\n本講演では評価指標という
 切り口から、評価指標で捉えられる枠組みの中だけで
 もこの方法論を体系化しようという試みから生まれた
 『評価指標入門〜データサイエンスとビジネスをつな
 ぐ架け橋〜』（技術評論社）という書籍を紹介します
 。\n\n\nプロフィール\nユーザベースのデータサイエン
 ティスト。新卒ではセキュリティエンジニアに従事し
 ていたが、AIブームの波に乗ってデータサイエンティ
 ストに。ペンギンが好き。\n\n『「Python機械学習プログ
 ラミング」と振り返る機械学習技術の進展とこれから
 』　福島 真太朗（トヨタ自動車株式会社）\n\n「Python
 機械学習プログラミング」（インプレス）を2016年に監
 訳してから、約7年が経ちました。その間、機械学習の
 技術も目覚ましい進展が見られました。本講演では、
 これらの動向について振り返りながら、今後の展望な
 どについてお話しできればと思います。\n\n\nプロフィ
 ール\n現在、主にコネクティッドカーから収集される
 運転操作・車両挙動データの解析・活用の研究開発業
 務に従事。執筆や監訳した主な書籍に、「Python機械学
 習プログラミング」（インプレス、監訳）、「Pythonに
 よる新しいデータ分析の教科書」（翔泳社）、「デー
 タサイエンティスト養成読本　機械学習入門編」（技
 術評論社）、「データ分析プロセス」（共立出版）な
 どがある。博士（情報理工学）\n\n\nオンライン懇親会\
 n今回はZoomで懇親会をやります！\nPythonの独学仲間を見
 つけたり、Pythonの技術的な相談をしたりする機会とし
 て、ぜひ懇親会をご利用ください。\nZoomのURLを参加者
 に共有します（懇親会はYouTube Liveでの配信はありませ
 ん）\n楽しむためのコツ：懇親会の飲み物や食べ物は
 各自でご準備ください！（Bring Your Own Bottle）\n懇親会
 の内容\n\n希望者のLTを聞く（LT（ライトニングトーク
 。※5分間の稲妻トーク）のネタがある方は、申込時の
 アンケートでご連絡ください）\nZoomのブレイクアウト
 ルーム機能を使い、ランダムなグループで懇親タイム\
 n\nアンチハラスメントポリシー\n本イベントは「SF日本
 語エンジニアの飲み会」さんの「Code of Conduct - 守って
 いただきたいこと」をアンチハラスメントポリシーと
 して採用します。参加される方はご一読ください。 「
 みんな」でPythonを勉強する楽しい会になるよう、ご協
 力よろしくお願いします。
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