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X-WR-CALDESC:【アワード視聴希望者用】仙台X-TECHイノベー
 ションアワード2023
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SUMMARY:【アワード視聴希望者用】仙台X-TECHイノベーショ
 ンアワード2023
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88980
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n【アワー
 ド視聴希望者用】仙台X-TECHイノベーションアワード2023
 \n\n概要\n人口減少社会の到来や経済のグローバル化の
 進展等に加え、新型コロナウイルス感染症による急激
 な社会情勢の変化など、外部環境のめまぐるしい変化
 が続く中、仙台市は、AIをはじめとする先端ICT技術と
 幅広い産業との掛け合わせにより新事業を創出する「X
 -TECH（クロステック）」を推進し、地域課題の解決や
 地域産業の高度化に取り組んでまいりました。今年度
 も、AI関連ビジネス開発事業およびAIを最大限活用する
 ことができる人材育成事業を一体的に実施する「仙台X
 -TECHイノベーションプロジェクト2022-2023」を推進、地
 域産業におけるAI利活用事例の創出や地域産業を牽引
 するAI人材の育成を強力に推進するとともに、AI関連ビ
 ジネスが持続的に生まれる「AI-Ready都市・仙台」を目
 指しています。\n経営層向けAIハンズオンセミナーから
 始まり、各種イベントやワークショップなどを開催し
 、多くの方にご参加をいただきましたが、そんな今年
 度の一連の取り組みの総決算として、この度「仙台X-TE
 CHイノベーションアワード2023」を実施いたします。東
 京大学大学院松尾豊教授、東北大学副学長青木孝文教
 授をはじめとした地域・日本を代表する産官学のリー
 ダーを審査員にお招きし、仙台・東北の企業・団体のA
 Iを用いた課題解決やビジネス高度化を行う取り組みに
 ついて、そのアイディアを募集し、審査、表彰させて
 いただきます。そして受賞者もそうでない方々も、来
 年度以降さらにそのアイディアを強化、実践に繋げて
 行けるよう、引き続き応援させていただければと思っ
 ています。視聴希望の方はぜひお申込みください！\n
 ＜本イベントの開催概要＞主催：仙台市後援：日本デ
 ィープラーニング協会企画・運営：仙台X-TECH推進事務
 局\n参加対象者\n\n仙台・東北の企業／団体におけるAI
 活用の取り組みに興味関心がある方。\n\nタイムスケジ
 ュール（最終プレゼンテーション）\n\n\n\n時間\n内容\n\
 n\n\n\n13:00～13:10\n開会の挨拶\n\n\n13:10～13:40\n\n基調講演\
 n東京大学大学院工学系研究科　教授　松尾 豊\n\n\n\n\n1
 3:40～15:30\n\n\n最終発表プレゼンテーション＜登壇企業
 ・団体（登壇順）＞\n●業務改善・効率化部門\n未来が
 見えるインフラAIウエノ設備株式会社\n「変えたい今と
 目的とありたい姿」株式会社 ユーメディア\n経験と勘
 に基づいた極端に属人化した交配計画をデータをもと
 にAIで判断する。受精卵価値の最大化に貢献する株式
 会社ノースブル\n仙台市全てのWebデザイナーをリレー
 ションデザイナーへと導くAIアンデックス株式会社\n\n
 ●新事業・サービス創出部門\n産後うつ早期発見予防
 装置"iivé toilet" "iivé doll"株式会社キューテスト\n自社
 評価と人材マッチングAI弘進ゴム株式会社\n 看板から
 始める景観の変革　美観を中心に豊かな街並みへ 株式
 会社美装社\nAIを活用した農業データソリューション輝
 翠TECH株式会社\nジーバーFOOD×AIの活用株式会社ユカリ
 エ\nSaaS時代の情報管理ならTaskly株式会社GROWTH JAPAN TECHNO
 LOGIES\n自分の好きな声を手に入れる　ー読唇による音
 声合成ーSSS合同会社\n宮城県の特産品（セリ）IOT導入
 ・拡大個人事業主（トミヤデザイン）\n\n\n\n\n15:30～15:5
 0\n\n休憩（審査）\n\n\n15:50～16:10\n\n昨年度受賞企業・団
 体プレゼンテーション\n＜登壇企業・団体（50音順）＞
 特定非営利活動法人アスヘノキボウ株式会社SRA東北今
 野印刷株式会社医療法人社団やまと\n\n\n\n16:10～16:30\n\n
 審査結果発表＆総評\n＜審査員＞東京大学大学院工学
 系研究科　教授　松尾 豊東北大学理事・副学長　青木
  孝文一般社団法人コード・フォー・ジャパン 代表理
 事　関 治之株式会社 オーツー・パートナーズ 代表取
 締役CEO　松本 晋一\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分、
 内容が変更になる可能性がございます。\n審査員\n\n\n\n
 \n松尾 豊\n東京大学大学院工学系研究科 教授一般社団
 法人日本ディープラーニング協会 理事長\n東京大学工
 学部電子情報工学科卒業。同大学院博士課程修了。博
 士（工学）。専門分野は、人工知能、ウェブマイニン
 グ、ビッグデータ分析、ディープラーニング。「人工
 知能は人間を超えるか ディープラーニングの先にある
 もの」（角川EPUB選書）等の著書、「よくわかる人工知
 能」（KADOKAWA/中経出版）等の監修など多数。現在、ソ
 フトバンクグループ社外取締役、新しい資本主義実現
 会議有識者構成員等も務める。\n\n\n\n\n\n青木 孝文\n東
 北大学理事・副学長（企画戦略総括担当・プロボスト
 ・CDO）\n東北大学 大学院工学研究科（電子工学専攻）
 博士課程修了。東北大学大学院情報科学研究科教授。 
 コンピュータ工学、画像工学、生体認証(バイオメ
 トリクス認証)、法歯学と個人識別、暗号とセキュリテ
 ィなどの研究に従事。東北大学理事・副学長(企画戦
 略総括担当、プロボスト)、東北大学最高デジ
 タル責任者（CDO）。 IEE（英国電気学会）アンブロー
 ズ・フレミング賞（1994年）・マウントバッテン
 賞（1999年）ほか、受賞歴多数。 東日本大震災後、震
 災の犠牲者の身元確認が難航する中、長期にわたって
 宮城県警で照合作業に尽力するとともに、歯科情報照
 合システム「Dental Finder」の開発及び無償提供を行うな
 ど、情報技術を活用した迅速かつ効率的な身元確認ワ
 ークフローを確立、歯科所見による犠牲者の特定に大
 きな成果をあげた。その実績により、社会貢献財団社
 会貢献者表彰（2013年）を受賞。\n\n\n\n\n\n関 治之\n一般
 社団法人コード・フォー・ジャパン 代表理事デジタル
 庁 シニアエキスパート（シビックテック）\n「テクノ
 ロジーで、地域をより住みやすく」をモットーに、会
 社の枠を超えて様々なコミュニティで積極的に活動す
 る。 住民や行政、企業が共創しながらより良い社会を
 作るための技術「シビックテック」を日本で推進して
 いる他、オープンソースGISを使ったシステム開発企業
 、合同会社 Georepublic Japan CEO及び、企業のオープンイノ
 ベーションを支援する株式会社HackCampの代表取締役社
 長も勤める。 また、デジタル庁のシニアエキスパート
 としてシビックテックを推進する他、神戸市のチーフ
 ・イノベーション・オフィサー、東京都のチーフデジ
 タルサービスフェローなど、行政のオープンガバナン
 ス化やデータ活用、デジタル活用を支援している。現
 在、総務省 地域情報化アドバイザー、内閣官房 オー
 プンデータ伝道師等も兼務。\n\n\n\n\n\n松本 晋一\n株式
 会社 オーツー・パートナーズ 代表取締役CEOやまがたAI
 部運営コンソーシアム 会長\n旭化成、外資系ITベンダ
 ーのディレクター、コンサルティングファームのディ
 レクターなどを経て2004年3月に製造業特化型コンサル
 ティング業務を行う株式会社O2（現オーツー・パート
 ナーズ）を設立。設計・製造DX、新規事業創出などを
 中心に大企業から中小規模の製造業向けにコンサルテ
 ィングを行う。\n\n\n\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH INNOVATION
  PROJECT」とは\n仙台市をフィールドに、AIをはじめとす
 る先端IT技術とさまざまな産業との掛け合わせ（X-TECH
 ）による新事業の創出や、それをリードするAI人材の
 育成・交流により、テクノロジーの力でイノベーショ
 ンを生み出し、次々とAIビジネスが生まれる「AI-Ready都
 市・仙台」の実現を目指すプロジェクトです。\n
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