BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC: 業務システムのリプレースにおける課題と解
 決策 ～リノベーション・ローコード開発でコストや工
 数を圧縮しDXを推進する～
X-WR-CALNAME: 業務システムのリプレースにおける課題と解
 決策 ～リノベーション・ローコード開発でコストや工
 数を圧縮しDXを推進する～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:889838@techplay.jp
SUMMARY: 業務システムのリプレースにおける課題と解決策
  ～リノベーション・ローコード開発でコストや工数を
 圧縮しDXを推進する～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230216T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230216T140000
DTSTAMP:20260421T120731Z
CREATED:20230126T060012Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88983
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 03-18公開予定）\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認下さい。\n\nDX推進の阻害要因となる旧来のシ
 ステムの存在\n\nシステムの旧態化や社内の業務効率化
 などの理由で、DXを推進したいと考えていたり、実際
 に取り組みを始めている企業も多いと思います。\n\nし
 かし、具体的に考えていけばいくほど、このような課
 題が見えてくるのではないでしょうか？\n\n・システム
 をリプレースしようとすると多大なコストや工数がか
 かってしまう\n\n・これまで利用していたシステムの利
 便性が損なわれてしまう\n\n・システムがブラックボッ
 クス化しており何から手を付ければ良いかわからない\
 n\n・業務に適応したシステム設計ができない\n\n本ウェ
 ビナーでは、このような課題を解決できるソリューシ
 ョンをご紹介します。\n\nリプレースではなく「リノベ
 ーション」\n\nまず、一つ目の解決策が変換ツールを用
 いた「システムのリノベーション」です。\n\n今、利用
 しているシステムの使い勝手をそのままに、システム
 環境を最新の状態へ移行することが可能です。\n\nリノ
 ベーションには下記のようなメリットがある点が、好
 評を得ています。\n\n・リプレースよりもコストや工数
 が削減できる点\n\n・既存システムの使い勝手は引継ぎ
 つつ、バグの修正やプログラムをスリム化できる\n\n・
 必要に応じて機能の追加や削除も可能な点\n\n新システ
 ムの開発もローコードで対応可能\n\nまた、既存システ
 ムの機能や業務フローを踏まえた新システムの開発が2
 つ目の解決策です。\n\n開発はローコードでアジャイル
 に行うため、開発期間やコストも抑えることが可能で
 す。\n\nあわせて、開発後の機能追加や保守についても
 ローコードで構築していることで、短期間での対応が
 可能です。\n\n「システムが使いにくく、改善したい」
 とお考えの方や、「リプレースを行う必要があるがコ
 ストに課題がある」といったお悩みをお持ちの、情報
 システム部門のご担当者や決裁者様、DXの推進に携わ
 る方におすすめの内容です\n\nプログラム\n\n12:45～13:00
 　受付\n\n13:00～13:05　オープニング（マジセミ）\n\n13:0
 5～13:45　業務システムのリプレースにおける課題と解
 決策 ～リノベーション・ローコード開発でコストや工
 数を圧縮しDXを推進する～\n\n13:45～14:00　質疑応答\n\n
 主催\n\n株式会社未来技術研究所（プライバシー・ポリ
 シー）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース活用研究所
 （プライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プ
 ライバシー・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに関する
 お問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ
 株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方
 について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合が
 ございます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合
 となる商品・サービスを提供している企業、同業の企
 業、及びそのグループ企業・関連企業の方\n・個人や
 個人事業主の方\n・海外から参加される方\n・日本に活
 動拠点が無い企業の方\n・その他、弊社及び講演企業
 が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の
 場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がござい
 ますので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニティ
 にてご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂
 いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ
 株式会社／オープンソース活用研究所、及び、主催・
 共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。共催
 ・協賛・協力・講演の各企業へは、主催企業を通して
 提供する場合があります。またプライバシーポリシー
 に定めがある場合は主催・共催・協賛・協力・講演の
 委託先にマジセミ株式会社から直接提供する場合があ
 ります。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社
 ／株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催
 ・協賛・協力・講演企業の各プライバシーポリシーに
 従って厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナ
 ー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各
 社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂い
 た個人情報は、法で定める場合や各社のプラバシーポ
 リシーに特別な記載がある場合を除きご本人の同意を
 得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂
 行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、
 委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託
 をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委
 託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様
 の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご
 本人（代理人）であることを確認した上で、各社にお
 いて合理的な期間および範囲で対応いたします。開示
 等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせ
 は下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問
 合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株式
 会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/889838?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
