BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC: なぜ、従来のSIEMセキュリティ対策だけでは、
 足りないのか？ ～ 標的型攻撃、内部不正に対抗でき
 る「セキュリティ運用の自動化」実現方法を解説 ～
X-WR-CALNAME: なぜ、従来のSIEMセキュリティ対策だけでは、
 足りないのか？ ～ 標的型攻撃、内部不正に対抗でき
 る「セキュリティ運用の自動化」実現方法を解説 ～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:889848@techplay.jp
SUMMARY: なぜ、従来のSIEMセキュリティ対策だけでは、足
 りないのか？ ～ 標的型攻撃、内部不正に対抗できる
 「セキュリティ運用の自動化」実現方法を解説 ～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230217T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230217T110000
DTSTAMP:20260408T205040Z
CREATED:20230126T060026Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88984
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 03-19公開予定）\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認ください。\n\nセキュリティ侵害の90％以上は
 「認証情報」、サイバー攻撃の最重要な標的に\n\n巧妙
 化・高度化するサイバー攻撃による被害が後を絶ちま
 せん。その攻撃手法はフィッシング、ランサムウェア
 、マルウェアなど様々存在しますが、ベライゾンが公
 表する『2022年データ漏洩／侵害調査報告書』（DBIR）
 では、「セキュリティ侵害の90％以上が、さまざまな
 システムにアクセスするための認証情報」と報告され
 ています。\n\n攻撃手法を問わず、侵害された認証情報
 が攻撃者の主な標的となり、セキュリティ侵害の原因
 となっているのです。\n\n怠ってはいけない「内部不正
 」対策、ログ管理や行動分析などの負荷が増大\n\nセキ
 ュリティ侵害は、外部の脅威だけではありません。企
 業・組織の関係者、または元関係者が重要な情報を持
 ち出したり、情報漏えいや不正操作するなどの「内部
 不正」についても対策する必要があります。従業員の
 不審な動きを素早く検知し、必要な処置を施すことも
 重要です。\n\n従来型SIEMが最新のセキュリティ脅威に
 対応できない理由\n\nサイバー攻撃などの外部脅威、内
 部不正を防止する解決策として、企業・組織で導入が
 進んでいるのが「SIEM（Security Information and Event Management
 ）」です。ネットワーク機器や端末などから収集した
 ログを自動的に相関分析し、不審な挙動を迅速に検知
 することで、セキュリティ侵害の予防と早期発見を可
 能にします。\n\nしかし、データの増加やサイバー攻撃
 の巧妙化、クラウド移行が進んだ結果、オンプレミス
 のルールベースの検出方式を取る従来型SIEMの限界が指
 摘されるようになりました。\n\n実際、セキュリティ運
 用担当者の多くが大量のデータに圧倒され、どのデー
 タを収集すべきかを認識することが困難な状況です。\
 n\n次世代型SIEMで「セキュリティ運用の自動化」を実現
 　ベストプラクティスを解説\n\nセキュリティ運用の負
 荷やコストが増大する中、事業継続にも影響を与える
 危険な脅威が膨大なノイズの中に埋もれてしまう状況
 をどう解決していけばよいのでしょうか。\n\n本セミナ
 ーでは、従来型SIEMの運用課題の解決方法として、次世
 代型SIEMをご紹介します。異常な動作を特定し、脅威の
 検知、調査、対応などセキュリティ運用の自動化を実
 現するベストプラクティスをぜひご確認ください。\n\n
 講演プログラム\n\n9:45～10:00　受付\n\n10:00～10:05　オー
 プニング（マジセミ）\n\n10:05～10:45　なぜ、従来のSIEM
 セキュリティ対策だけでは、足りないのか？　～ 標的
 型攻撃、内部不正に対抗できる「セキュリティ運用の
 自動化」実現方法を解説 ～\n\n10:45～11:00　質疑応答\n\n
 主催\n\nExabeam Japan株式会社（プライバシー・ポリシー
 ）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース活用研究所（プ
 ライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プライ
 バシー・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに関するお問
 合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式
 会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方につ
 いて、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がござ
 います。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合とな
 る商品・サービスを提供している企業、同業の企業、
 及びそのグループ企業・関連企業の方\n・個人や個人
 事業主の方\n・海外から参加される方\n・日本に活動拠
 点が無い企業の方\n・その他、弊社及び講演企業が不
 適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合
 、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございます
 ので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニティにて
 ご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた
 内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式
 会社／オープンソース活用研究所、及び、主催・共催
 ・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。共催・協
 賛・協力・講演の各企業へは、主催企業を通して提供
 する場合があります。またプライバシーポリシーに定
 めがある場合は主催・共催・協賛・協力・講演の委託
 先にマジセミ株式会社から直接提供する場合がありま
 す。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株
 式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協
 賛・協力・講演企業の各プライバシーポリシーに従っ
 て厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、
 イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社の
 メルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個
 人情報は、法で定める場合や各社のプラバシーポリシ
 ーに特別な記載がある場合を除きご本人の同意を得る
 ことなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行の
 ため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託
 した個人情報の安全管理が図られるように、委託をす
 る各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先
 に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個
 人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人
 （代理人）であることを確認した上で、各社において
 合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の
 手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下
 記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ
 先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 
 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/889848?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
