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X-WR-CALDESC:【NIKKEI Tech Talk #4】メディア企業のバックエン
 ド開発　～API開発事例～
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SUMMARY:【NIKKEI Tech Talk #4】メディア企業のバックエンド開
 発　～API開発事例～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88993
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\nNI
 KKEI Tech Talk #4のテーマはバックエンド。メディア企業
 である日本経済新聞社は高速なWebサービス、信頼性、
 安定性を重視してきました。日経電子版のバックエン
 ド開発では、記事検索、メタデータの扱い、突発ニュ
 ースの高負荷対応などメディア企業ならではの開発要
 素があります。これらを開発事例を元に発表したいと
 思います\n以下のいずれかに少しでもビビッときたら
 是非参加してください！\n\nメディア企業のWeb開発につ
 いて知りたい方\nバックエンド開発について関心があ
 る方\n自社サービスがある会社のエンジニアリングに
 興味がある方\n内製開発を自社で進めていこうとして
 いる/進めている方\n\nタイムテーブル\n※予定/予告な
 く順番の入れ替えやタイトルの変更が発生する場合が
 ございます\n\n\n\nTime\nWhat\nWho（敬称略）\n\n\n\n\n19:00-19:1
 0\nオープニング\n西馬 一郎、清水 裕幸\n\n\n19:10-19:30\n
 セッション1　日経電子版のバックエンド開発全般の紹
 介\n髙安 伯武\n\n\n19:30-19:35\nセッション1　質疑応答Q&A\n
 髙安、西馬\n\n\n19:35-19:55\nセッション2　日経電子版BCP
 環境の紹介\n千葉 尚彬\n\n\n19:55-20:00\nセッション2　質
 疑応答Q&A\n千葉 、清水\n\n\n20:00-20:20\nセッション3　日
 本経済新聞LINE公式アカウントの裏側\n成田 嶺\n\n\n20:20-
 20:25\nセッション3　質疑応答Q&A\n成田、清水\n\n\n20:25-20:
 40\nクロージング\n西馬 、清水\n\n\n20:40\n配信終了\n-----\
 n\n\n\n登壇者\n髙安 伯武\n\n日本経済新聞社 技術企画グ
 ループ兼 デジタル編成ユニット API-Backendチーム所属。
 最近はエンジニア組織の課題に取り組むことがメイン
 。筋トレにハマりはじめている。\n日経電子版のSREチ
 ーム立ち上げにも関わり、過去にはSRE NEXT 2020に登壇し
 た経験もある 日経電子版 SREチーム立ち上げ中\n千葉 
 尚彬\n\n2021年、日本経済新聞社に中途入社。デジタル
 編成ユニット API-Backendチーム所属。日経電子版バック
 エンドの開発及び運用保守を担当。最近はよく食べ物
 系の動画を見ている。\n直近執筆した技術ブログ GKE + L
 ocust で構築された社内負荷試験基盤「Cage」を改善した
 話\n成田 嶺\n\n日本経済新聞社 デジタル編成ユニット A
 PI-Backendチーム所属。記事推薦APIやメール送信基盤、LIN
 E公式アカウントといったバックエンドシステムのイン
 フラ構築やアプリケーション開発を担当。\n司会者\n清
 水 裕幸\n\n新卒を中心に5年間コーポレート人事で採用
 担当を務め、2022年4月からエンジニア採用担当。非エ
 ンジニアのため、日々技術面の知識を勉強しながら、
 採用活動に取り組んでいます。埼玉県川越市出身。\n
 西馬 一郎\n\nエンジニア採用担当。採用や社内外でのDe
 vRel活動を通じて組織の強化に努めています。ITコミュ
 ニティと銭湯サウナが大好き。兵庫県神戸市出身。\nDe
 vRel/Japan CONFERENCE 2023 に登壇予定(2023年03月11日)\n日本経
 済新聞社とは\n「クオリティ・ペーパー」であり続け
 るため、ビジネスや暮らしにもっと役立つため、どこ
 でもニュースにアクセスできるようにするため最新技
 術を貪欲に取り入れています。中核的な存在である「
 日経電子版」は世界有数のウェブメディアに成長しま
 した。最近では注目ニュース記事にエキスパートがひ
 とことで解説できる機能「Think!」や法人契約の「For Off
 ice社内報サービス」もスタートしています。こうした
 日経電子版の機能を次々とリリースできるのは、「内
 製開発」しているからです。日経電子版の進化は今後
 も続きます。\n日経電子版API-バックエンドチームの紹
 介\nAPI-バックエンドチーム紹介\nhttps://hack.nikkei.com/jobs/
 api_and_cloud/\nAPIバックエンドチームでは、日経電子版の
 新しいサービス開発や新規機能開発に関わっています
 。加えて大規模サービスの裏側を支えるチームでもあ
 ります。\nNIKKEI ADVENT CALENDAR 2022\n2022年もアドベントカ
 レンダーを実施しました\nhttps://hack.nikkei.com/advent_calenda
 r/2022/\nバックエンドを担当しているメンバーも12/6\, 19 
 とエントリーしました\nHACK THE NIKKEI について\nhttps://hac
 k.nikkei.com/\n日本経済新聞社のエンジニアが技術的な取
 り組みをブログにして投稿しています。\n他にもチー
 ムやポジション紹介をしているサイトです。\n注意事
 項\n\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告な
 く変更となる場合がありますので、あらかじめご了承
 ください。\n他の参加者の方の妨げになるような行為
 は禁止とさせていただきます。運営側の判断でご退出
 をお願いする場合があります。\nブログやSNSなどで当
 イベントに関する発信を行う際には、公序良俗に反す
 る内容がなきよう、ご協力をお願いします。\n当イベ
 ントはオンライン開催のため、通信状況によって映像
 や音声の乱れがある場合がございます。\n配信トラブ
 ル時のアナウンスはTwitterより行います。\n\n個人情報
 の取り扱いについて\n当日アンケートなどでご回答頂
 いた情報につきましては、採用活動における個人情報
 取り扱いについて に基づき適切に管理いたします。
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