BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:改善事例を大公開！ インサイドセールスの “
 成果に繋げるトークスクリプト作成術”
X-WR-CALNAME:改善事例を大公開！ インサイドセールスの “
 成果に繋げるトークスクリプト作成術”
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:889951@techplay.jp
SUMMARY:改善事例を大公開！ インサイドセールスの “成
 果に繋げるトークスクリプト作成術”
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230202T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230202T163000
DTSTAMP:20260404T184623Z
CREATED:20230126T150534Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88995
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこのような
 方におすすめ\n\nインサイドセールスのトークスクリプ
 トを磨き上げたい\nインサイドセールスの商談獲得率
 を改善したい\n見込み顧客との会話の質を上げたい\n他
 社が実践しているトークスクリプトを知りたい\n\n\n概
 要\n近年は市場の変化に合わせて、インサイドセール
 スを導入する企業が増えてきています。\nしかし、イ
 ンサイドセールス組織を立ち上げても、いわゆる「ア
 ポ取り架電」しかできていないというケースは少なく
 ありません。\nそうなると、一人一人の見込み顧客に
 合わせたアプローチができず、取りこぼしが発生する
 可能性が高いです。\n実はその原因の一つが、トーク
 スクリプトが正しく設計されていないことです。\n今
 回は、実際にあった弊社の事例から3つピックアップし
 、ケーススタディを通じて、インサイドセールス向け
 の “トークスクリプトの改善実践ポイント”をご紹介
 します。\n明日からすぐに使える内容ですので、ぜひ
 ご覧ください！\n登壇者\n井上 光雄\nSALES ROBOTICS株式会
 社Sales&Marketing本部　インサイドセールス　マネージャ
 ー\n2017年 SALES ROBOTICSの前身となるWEICに入社。\n約1年間
 、インサイドセールス支援サービス「SALES BASE」のイン
 サイドセールスを経験した後、マーケティング立ち上
 げメンバーとして、毎年5\,000件以上の新規リード創出
 を実現。\n約3年ほどマーケティングの現場を経験した
 後、マーケティングとインサイドセールスのマネージ
 ャーに就任。\n\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\n競合他社
 様はお断りさせていただいております。予めご了承下
 さい。\n視聴用URLは後日、担当者から別途ご案内いた
 します。\n【個人情報保護方針】はこちら\n\n
LOCATION:オンライン（Zoom配信）
URL:https://techplay.jp/event/889951?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
