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X-WR-CALDESC: スマートファクトリー「超」入門 ～どのよう
 にデータを収集する？データ活用したらどう嬉しい？
 セキュリティは？古い設備は？～
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 にデータを収集する？データ活用したらどう嬉しい？
 セキュリティは？古い設備は？～
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SUMMARY: スマートファクトリー「超」入門 ～どのように
 データを収集する？データ活用したらどう嬉しい？セ
 キュリティは？古い設備は？～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88997
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 03-19公開予定）\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認下さい。\n\nスマートファクトリーとは？\n\n
 世界中で、ものづくりのデジタル化や製造業DXが重視
 され、取り組みが進んでいる中、国内でも経済産業省
 がロードマップを発表するなど、「スマートファクト
 リー」が注目されています。\n\n「スマートファクトリ
 ー」の明確な定義はなく、様々な解釈がありますが、
 一般的には「ITを活用し、生産性と品質の向上を、継
 続的に行う工場」と言われています。\n\nなぜ今、スマ
 ートファクトリーが必要なのか？\n\nなぜ今、スマート
 ファクトリーが注目されているのでしょうか？\n\n製造
 業がスマートファクトリーに取り組むべき理由として
 、以下のようなことが言われています。\n\n・人口減に
 よる人材不足への対応\n\n・リタイアする熟練者の技術
 継承\n\n・付加価値の向上、国際競争力の向上\n\nスマ
 ートファクトリーの具体的なイメージは？\n\nしかし、
 スマートファクトリーの取り組みは、事業形態や企業
 の状態によって大きく異なるため、「具体的には何を
 やればいいの？」「具体的にはどのような効果がある
 の？」と思われている方も多いと思います。\n\nそこで
 本セミナーでは、スマートファクトリーについて具体
 的なイメージを持って頂くための入門解説を行います
 。\n\nどのようにデータを収集するのか？（センサー、
 画像認識、IoT、IT/OTデータ統合、など）\n\n収集したデ
 ータをどう活用できるのか？（見える化、予知保全、
 歩留まり改善、ロジスティクス改善、など）\n\nセキュ
 リティリスクは？\n\nスマートファクトリーでは、生産
 設備などから得られるデータと、ERPや生産管理システ
 ムなどのデータを統合し、分析、活用していくことが
 求められます。\n\nしかしその場合、従来工場に閉じて
 いたネットワークを、何らかの方法でインターネット
 につなげる必要性がでてきます。\n\nこのときのセキュ
 リティリスクについて、どのように考えるべきなので
 しょうか。\n\n本セミナーでは、その考え方についても
 入門解説します。\n\n今後の方向性は？\n\nスマートフ
 ァクトリーについて、ひとつの工場に閉じた取り組み
 で終わらせるのではななく、サプライチェーン全体と
 して考える、という方向もあります。\n\nまた、収集し
 たデータから「デジタルツイン」を構築し、頻繁にシ
 ミュレーションや予測を行い、そのデータにより設備
 を稼働させる、という方向もあります。\n\n本セミナー
 では、このようなトピックについてもご紹介します。\
 n\nスマートファクトリー、製造業DXに役立つ、専門的
 なプレゼンも\n\nまた後半では、スマートファクトリー
 、製造業DXに役立つ、専門的なプレゼンを行います。\n
 \nプログラム\n\n15:45～16:00　受付\n\n16:00～16:05　オープ
 ニング（マジセミ）\n\n16:05～16:30　スマートファクト
 リー「超」入門　～どのようにデータを収集する？デ
 ータ活用したらどう嬉しい？セキュリティは？古い設
 備は？～\n\nマジセミ株式会社\n\n代表取締役社長　寺
 田 雄一\n\n16:30～17:00　製造業の現場で使えるノーコー
 ドAIソリューションとは\n\n株式会社クロスコンパス\n\n
 右谷 仁孝\n\n製造業のAI開発で実績が豊富なクロスコン
 パス社 右谷氏よりノーコードAIモデル開発の詳細や事
 例を講演いただきます。\n\n生産現場のAI活用によって
 得られる脱属人化・高精度化・省力化について具体的
 に学ぶことができます。\n\n17:00～17:15　製造現場のDXを
 促進する「OT環境向けゼロトラストリモートアクセス
 」とは？\n\n株式会社オーシャンブリッジ\n\nセキュリ
 ティ事業推進部　部長\n\n井下 博道\n\n製造プロセスの
 自動化が進む一方、残されたのは人の役割（作業プロ
 セス）の見直しです。\n\n人材不足や教育促進といった
 「人」に付随する課題解決にはリモートアクセスが有
 効ですが国内は大きく後れを取っています。\n\n本講演
 では安心・安全な仕組みを導入事例も交えて解説しま
 す。\n\n17:15～17:30　ＤＸ原資（人、モノ、カネ）を延
 長保守で捻出する\n\nデータライブ株式会社\n\n営業本
 部長\n\n今井 浩榮\n\nメーカー保守切れでお困りのお客
 様への延長保守サービスを提供しています。サーバー
 、ストレージ、ネットワーク機器が主な対象です。\n\n
 ＤＸ化を促進したい顧客からも多数ご契約頂いており
 ます。簡単に事例をご紹介します。\n\n17:30～18:00　質
 疑応答・クロージング（マジセミ）\n\n主催\n\nマジセ
 ミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n協賛\n\nパ
 ーソルプロセス＆テクノロジー株式会社（プライバシ
 ー・ポリシー）\n\n協力\n\n株式会社オーシャンブリッ
 ジ（プライバシー・ポリシー）\n\nデータライブ株式会
 社（プライバシー・ポリシー）\n\n株式会社オープンソ
 ース活用研究所（プライバシー・ポリシー）\n\nマジセ
 ミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n当日会場ア
 クセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事
 務局\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）
 \n\n\n※以下の方について、当社判断によりご参加をご
 遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。\n\n・
 講演企業の競合となる商品・サービスを提供している
 企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業
 の方\n・個人や個人事業主の方\n・海外から参加される
 方\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n・その他、弊社
 及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※
 申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く
 場合がございますので、予めご了承ください。\n\n※本
 コミュニティにてご提示いただいた情報、及び、申込
 時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集
 し、マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所、
 及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供
 します。共催・協賛・協力・講演の各企業へは、主催
 企業を通して提供する場合があります。またプライバ
 シーポリシーに定めがある場合は主催・共催・協賛・
 協力・講演の委託先にマジセミ株式会社から直接提供
 する場合があります。ご記入頂いた個人情報は、マジ
 セミ株式会社／株式会社オープンソース活用研究所及
 び主催・共催・協賛・協力・講演企業の各プライバシ
 ーポリシーに従って厳重に管理し、各社のサービス、
 製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて
 頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます
 。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合や各社の
 プラバシーポリシーに特別な記載がある場合を除きご
 本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません
 。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託
 する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られる
 ように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先
 を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行い
 ます。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出
 頂いた方がご本人（代理人）であることを確認した上
 で、各社において合理的な期間および範囲で対応いた
 します。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関する
 お問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さ
 い。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　
 マジセミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-672
 1-8548
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