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X-WR-CALDESC:とあるAWS SAとSecurity-JAWS#01 ~ほんと、退屈しな
 いわねこのセキュリティは！~
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 いわねこのセキュリティは！~
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SUMMARY:とあるAWS SAとSecurity-JAWS#01 ~ほんと、退屈しないわ
 ねこのセキュリティは！~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88998
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 はハンズオンイベントです\n\nSecurity-JAWSは、AWS＋Security
 をコンセプトに立ち上げられた勉強会です。今回はと
 あるAWSのソリューションアーキテクトの方とコラボし
 てハンズオンを実施します。\nハンズオン名: Security for
  Developers\n\n\n\n本ハンズオンはAWSを利用した開発者が実
 践すべきAWSのセキュリティを、AWSネイティブ・開発者
 ネイティブな機能と共に実現する内容です。対象者は
 アプリケーション開発者はもちろん、開発者へセキュ
 リティのナレッジを共有したいAWS管理者・インフラエ
 ンジニア・SREなどなどのエンジニアも含まれます。\n\n
 ガリガリ手を動かすイベントのため、実際にAWS環境を
 触って実践したい方のみご参加ください。\n\nイベント
 概要\n\nセキュリティは全員の責任です。\n\nアプリケ
 ーションに適切な構成を組み込むことができるのが早
 ければ早いほど、セキュアかつ迅速にShipするという目
 標を達成するのが容易になります。このワークショッ
 プで学ぶテクニックは、構築するアプリケーションの
 セキュリティの基準を引き上げるのに役立ちます。こ
 れにより、顧客を満足させるソフトウェアの構築によ
 り多くの時間を費やすことができ、セキュリティレビ
 ュー後のやり直しの時間を短縮できます。\n\n本ハンズ
 オンでは、自分で構築するアプリケーションのセキュ
 リティについて考える方法を学びます。一般的なセキ
 ュリティリスクと、ソフトウェア配信に大きな影響を
 与えずにアプリケーションを保護するために使用でき
 るツールと手法について学びます。\n\n開催概要\n\n【
 日時】\n2023年2月12日(日) 13:00～18:10（開場12:30/前説13:00
 ）\n\nスケジュール 講師\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n
 12:30～13:00\n受付開始\n\n\n\n13:00～13:05\n開催挨拶\nAWSJ 金
 森 政雄さん & Security-JAWS\n\n\n13:05～13:40\n内容の説明\nAWS
 J 金森 政雄さん\n\n\n13:40～18:00\nもくもく(好きに休憩し
 てください)\n\n\n\n18:00～18:10\nハンズオンの振り返り & 
 アンケート記入\nAWSJ 金森 政雄さん & Security-JAWS\n\n\n\nTw
 itter\n\nTW: https://twitter.com/security_jaws\nハッシュタグは#sec
 jaws #awssasecjaws01 #jawsug\nです。\n\n参加者への注意事項\n\
 n\nイベントについてのTwitterやSNSへの投稿は、原則OKで
 すが、投稿についてNGな部分は講師の方々に従いまし
 ょう。\nAWSのアカウントをご用意ください。\n\n\nハン
 ズオン利用環境について\n\n最初のワークショップで、
 Cloud9の構築をCloudShellで行います。後ほど必要なサービ
 スにおける権限などを掲載するかもしれませんが、そ
 ういったサービスの利用制約のない環境下において受
 講ください。以下のような場合の方については、動作
 の保証もできないため、こちらでフォローは行いませ
 ん。\n\n\n社内プロキシによるサービス制限がかかって
 いる\n社用PCにCASBが入っているためCloudShellを使えない\
 n各種ブラウザにおいて、シークレットモードを使いた
 い\n推奨ブラウザについてはこちらをご確認ください
 。\n\n\n登壇者の方々へ\n\n\n本ページへの申込みをお願
 いいたします。\n\n\nリモート配信について\n\n\n今回は
 、YoutubeLive を使ったリモート配信を行います。\n当日12
 :30を過ぎてから、リモート参加者の方はYoutubeにアクセ
 スいただけると幸いです。\n\n\n質問受付について\n\n\n
 参加者宛に、今回はSlackを用意します。(とある診断員
 イベント#02 で行った形式です)\n本イベントの申し込み
 締切り後にSlackの案内をしますので、それまでしばら
 くおまちください。\n\n\nAWS利用コスト\n\n\n本ハンズオ
 ンにおいて発生するAWS利用コストは数十円程度を見込
 んでいます。\n\n\n以上のルールをご理解下さい。\n\n運
 営メンバー\n\n南原 正樹\n吉江 瞬\n吉田 浩和\n臼田 佳
 祐\n齊藤 愼仁\n大竹 孝昌\n他1名
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