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SUMMARY:「情報幾何学の基礎」読書会 18
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89006
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n 概要 \n量子
 情報、機械学習の分野でも理論的な解析に情報幾何学
 のテクニックを使った研究が多く存在します。情報幾
 何学はなかなか初心者にはとっつきにくい分野ですが
 、最近では日本語でも良い教科書が複数あり、今回は
 そのうちの一つで、最終章に量子情報への応用例も記
 載されている、藤原 彰夫 著の「情報幾何学の基礎　
 ―情報の内的構造を捉える新たな地平―」 https://www.kyo
 ritsu-pub.co.jp/book/b10003331.html を用いて理解を深めたいと
 思います。\n今回の内容\n7.1節の途中(p.161)から。\n 進
 め方\nこの読書会はオンラインでスカイプを用いて開
 催します。\n開始時刻になったら、主催者がこの読書
 会のスカイプの音声通話を開始します。\n基本的には
 主催者が教科書の該当範囲の説明をする、数式がある
 場合はその計算について解説をします。そして参加者
 は適宜、質問して議論をして理解を深めるという形を
 想定しています。なお洗練された講義とはほど遠いと
 思いますので、参加される場合はその点ご了承くださ
 い。\n毎週の金曜日の21:00~22:00の開催を想定しています
 。\n参加方法\n参加する方はconnpassで参加申し込みをお
 願いします。申し込み後、「参加者への情報」におい
 てこの読書会のスカイプに参加するためのリンクが表
 示されます。そのリンクを用いてスカイプに参加して
 ください。なお、この勉強会においては録画公開はす
 る予定はありません。\n注意点\n今回読む本はブルーバ
 ックスのような啓蒙書ではありません。教養番組のよ
 うに分かりやすいグラフィックで手軽に理解したいと
 いう方・数式を使わずに理解したいという方には向い
 ていません。大学学部1年生レベルの線形代数や初等的
 な解析学の知識は必要です。また読み終わるまでに数
 か月の相当な時間がかかると思います。短期間で読み
 終えたいという方には向いておりません。\nスカイプ
 の通話は通信容量やプライバシー等の問題からビデオ
 はオフで参加してください。またマイクも質問すると
 き以外は雑音を減らすためにオフに設定してください
 。\n その他\n地震(目安として震度5強以上)、大規模停
 電、通信障害などでやむを得ず予告なしに中止する場
 合がございます。ご了承ください。\nまた、迷惑行為
 、ハラスメント行為は禁止です。もし被害にあった場
 合は主催者までご報告下さい。迷惑行為を行った場合
 は今後の勉強会参加をお断りさせていただきます。
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