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SUMMARY:pytestでテストを書く会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89007
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\nテス
 ト駆動Python 第2版  読書会（下記）でCHAPTER 5まで読んだ
 内容をもとに、実際にテストを書いてみます\nサンプ
 ルで用意した connpass-client のテストを書きます\n\nこれ
 までのイベント\n\nテスト駆動Python 第2版 読書会#1\nテ
 スト駆動Python 第2版 読書会#2\nテスト駆動Python 第2版 読
 書会#3\nテスト駆動Python 第2版 読書会#4\n\nタイムテーブ
 ル\n下記は予定している内容です、予告なく変更する
 可能性があります\n\n13:00-13:10 オープニング、自己紹介
 \n13:10-13:30 サンプルプログラムの説明、環境構築\n13:30-
 15:30 テストを書く、書いてる間に質問したり答えたり
 する\n15:30-16:00 成果発表\n\nテストの内容\n下記は予定
 している内容です、予告なく変更する可能性がありま
 す\n\npytestを実行する\nテスト関数を書く\nフィクスチ
 ャを使ってセットアップ、ティアダウンを書く\nフィ
 クスチャのスコープを設定する\n組込みフィクスチャ
 を使う\nフィクスチャで複数のパラメータを使う\n\n事
 前準備\n\nテスト駆動Python 第2版 「CHAPTER 5 パラメータ
 化」までの内容を把握しておいてください（pytestのフ
 ィクスチャをある程度使っているかたは問題ありませ
 ん）\nPython3.8以降 の環境を用意してください（Anaconda
 はサポートできない場合がありますので、自己責任で
 お願いします）\n余裕があるかたは 環境構築 の手順に
 したがって、インストールしておいてください\n\n参加
 方法\nオンラインで開催します\n\nBrave Talkを使います、
 ブラウザから参加できます\n参加方法は「参加者への
 情報」を参照してください\nマイクが使えるようにし
 てください (カメラは不要です)\n
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