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SUMMARY:第6回ステアラボソフトウェア技術セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89007
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nIIJ技術研究
 所 田崎創 様: ライブラリOSを利用したコンテナランタ
 イムの設計と実装\n千葉工業大学 人工知能・ソフトウ
 ェア技術研究センター (ステアラボ) では、従来機械学
 習や自然言語処理等の人工知能に関するセミナー (ス
 テアラボ人工知能セミナー) を開催して参りましたが
 、この度、ソフトウェア技術に関連する最先端の研究
 について第一線の研究者をお招きしてご講演頂く「ス
 テアラボソフトウェア技術セミナー」をオンライン形
 式で開催することに致しました。\n今回はIIJ技術研究
 所の田崎創様に「ライブラリOSを利用したコンテナラ
 ンタイムの設計と実装」というタイトルでご講演いた
 だきます。\nどなたでも無料でご参加いただけます。 
 参加申し込みをして頂くと具体的なアクセス情報が表
 示されます。オンライン形式のため特に定員数は設け
 ておりませんので皆様奮ってご参加ください。\n※ た
 だし、あまりに多数の申し込みを頂いた場合は参加登
 録を打ち切る等の対応をさせて頂く可能性もございま
 すのでその際は何卒ご容赦下さい。  \n日時\n2023年2月9
 日 (木) 15:00-16:00\n講演形態\n\nオンライン: Microsoft Teams 
 を使用します。\n(不具合等により万が一 Microsoft Teams 
 が使用できない場合は、バックアップとして Cisco Webex 
 Meetings を使用します。)\n\n\nアクセス方法は参加登録を
 して頂いた方にのみ公開されます。\n\n講演者\nIIJ技術
 研究所 田崎 創 様\n講演タイトル\nライブラリOSを利用
 したコンテナランタイムの設計と実装\n講演概要\nクラ
 ウド計算環境の基盤として利用されているコンテナ実
 行基盤は、その実行時オーバヘッドの低さと、実行環
 境配布などの利便性から、仮想マシンモニタを利用し
 た計算基盤とともに多様な場面で有用されている。一
 方で、Linuxに依存した実装であるため、他 OS での利用
 に制約があったり、ホストカーネルと独立して機能追
 加をする事ができない等のデメリットも存在する。本
 発表では、それらの課題の解決案として設計・実装が
 されたコンテナランタイムの拡張機構である µKontainer 
 を紹介する。\nまた、この機構が元にしている技術で
 あるライブラリ OS の研究開発の動向も紹介する。
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