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X-WR-CALDESC: 開始まで8か月を切ったインボイス制度、経理
 業務に与える“請求書発行だけじゃない“影響とは？ 
 〜中小事業者はいつまでに何を、何故やるべきなのか
 。freee社インボイス制度責任者が徹底解説〜
X-WR-CALNAME: 開始まで8か月を切ったインボイス制度、経理
 業務に与える“請求書発行だけじゃない“影響とは？ 
 〜中小事業者はいつまでに何を、何故やるべきなのか
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SUMMARY: 開始まで8か月を切ったインボイス制度、経理業
 務に与える“請求書発行だけじゃない“影響とは？ 〜
 中小事業者はいつまでに何を、何故やるべきなのか。f
 reee社インボイス制度責任者が徹底解説〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89027
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\nこちらのセ
 ミナーの資料公開は予定されておりません。\n\n\n\n本
 セミナーはWebセミナーです。\n\nツールはTeamsを使いま
 す。URLは直前にメールにてご連絡いたします。\n\nなお
 、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メー
 ルとならないよう、メールの設定をご確認下さい。\n\n
 実務面でなにを行うべきかが浸透していないインボイ
 ス制度\n\nインボイス制度の話題はニュースや新聞でも
 取り上げられており、以前と比較すると制度自体を理
 解している方も増えてきています。\n\nしかし、「実際
 に何をすべきかわからない、着手できていない」とい
 う方は多いのではないでしょうか？\n\nとりわけ、イン
 ボイス制度により特に大きな影響を受ける小規模な企
 業ほど、リソースやノウハウの不足で、実務レベルで
 の理解度が低くなってしまうといった傾向が見受けら
 れます。\n\n請求書発行業務でなく、請求書受領時の「
 経理業務の対応工数」も大きく増える\n\nインボイス制
 度は、請求書を発行する側だけが対応をしていればよ
 いものなのでしょうか？いえ、請求書を受領する側の
 負担も理解しなければいけません。\n\nインボイス制度
 では、全ての適格請求書や領収書は保存が必須となり
 、記帳時も税区分や登録番号などを確認・記載する必
 要があるため、記帳業務の負担が増えることが予想さ
 れます。\n\n会計業務における業務フローの変更やシス
 テム変更なども発生するでしょう。\n\nまた、8か月を
 切った10月までに行うべき準備として、取引先への登
 録状況チェック、会計ソフトの選定・導入、IT導入補
 助金の申請など、対応すべき内容は多岐に渡ります。\
 n\n本セミナーではインボイス制度を掘り下げ、今やら
 ないとまずい対策・アクションを解説します\n\n本セミ
 ナーでは、freeeのインボイス制度責任者である尾籠氏
 がインボイス制度を掘り下げ、対処すべき事項やアク
 ションについて、現場担当でもわかるように具体的に
 解説します。\n\nあわせて、インボイスの発行実務を行
 う際に活用できる、無料のサービスについてもご紹介
 いたします。\n\nインボイス対応は、単純に法令対応で
 終わらせず、日々の業務改革につなげられるDXのチャ
 ンスにもなります。\n\nインボイス制度対応でノウハウ
 やリソースが足りない企業様は、奮ってご参加くださ
 い。\n\nプログラム\n\n13:45～14:00　受付\n\n14:00～14:05　
 オープニング（マジセミ）\n\n14:05～14:45　\n\nfreee株式
 会社　主席コンサルタント兼インボイス制度責任者　\
 n\n尾籠　威則　氏\n\n＜登壇者プロフィール＞\n\n大学
 卒業後、日本オラクルにて大規模システム導入に携わ
 る。 その後、外資系アナリティクス企業にてマーケテ
 ィング分析支援に従事し、2016年1月にfreee株式会社。シ
 ステム導入の知見を活かし、導入コンサルティングに
 従事した後、事業開発にて新規サービス構築に従事。\
 n\n現在は、プロダクト戦略本部に所属し、業務改善コ
 ンサルタントを務める。\n\n14:45～15:00　質疑応答\n\n主
 催\n\n東日本電信電話株式会社（プライバシー・ポリシ
 ー）\n\n共催\n\nfreee株式会社（プライバシー・ポリシー
 ）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース活用研究所（プ
 ライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プライ
 バシー・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに関するお問
 合せ\n\nteams@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株
 式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方に
 ついて、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がご
 ざいます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合と
 なる商品・サービスを提供している企業、同業の企業
 、及びそのグループ企業・関連企業の方\n・個人や個
 人事業主の方\n・海外から参加される方\n・日本に活動
 拠点が無い企業の方\n・その他、弊社及び講演企業が
 不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場
 合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございま
 すので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニティに
 てご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂い
 た内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株
 式会社／オープンソース活用研究所、及び、主催・共
 催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。共催・
 協賛・協力・講演の各企業へは、主催企業を通して提
 供する場合があります。またプライバシーポリシーに
 定めがある場合は主催・共催・協賛・協力・講演の委
 託先にマジセミ株式会社から直接提供する場合があり
 ます。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／
 株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・
 協賛・協力・講演企業の各プライバシーポリシーに従
 って厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー
 、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社
 のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた
 個人情報は、法で定める場合や各社のプラバシーポリ
 シーに特別な記載がある場合を除きご本人の同意を得
 ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行
 のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委
 託した個人情報の安全管理が図られるように、委託を
 する各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託
 先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の
 個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本
 人（代理人）であることを確認した上で、各社におい
 て合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等
 の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは
 下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合
 せ先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株式会
 社 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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