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X-WR-CALDESC:SaaSにおけるフロントエンドの技術戦略 | SaaS.te
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SUMMARY:SaaSにおけるフロントエンドの技術戦略 | SaaS.tech #6
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89029
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSaaSにおける
 フロントエンドの技術戦略 | SaaS.tech #6\nSaaS.tech の第6回
 は「SaaSにおけるフロントエンドの技術戦略 | SaaS.tech #6
 」と題して、ユーザベース、LayerX が SaaSプロダクトの
 フロントエンドの技術戦略についてノウハウをお話し
 ます。\n今回は、Twitterのハッシュタグ&Slidoを使って登
 壇者の方と一緒にわいわい YouTubeLive を WatchTogether しな
 がら、そのまま登壇者にざっくばらんに質問いただけ
 ます！\n運営メンバーも募集しております\nこのコミュ
 ニティイベントをより価値あるものにしたく、動画編
 集パートナー と 実況係 を募集しております！\n動
 画編集パートナー\n録画した動画を編集し、後日公開
 を予定しているのですが、動画編集をお手伝い頂ける
 方を募集します！\n実況係\nイベント当日、twitter など
 の SNS でイベントを実況をして頂ける方を募集します
 ！\nイベント詳細\n基本情報\n\n日時：2023 年 2月 22 日（
 水）19:00〜21:00\n会場 : オンライン（当日、お知らせメ
 ールにて参加用リンクをお送りします）\n費用：無料\n
 \n参加対象者\n\nSaaS の開発を行っている Frontend Engineer  
 / Software Engineer / Engineering Manager / Product Manager\nSaaS に Mac
 hine Learning の組み込みを行っている ML Engineer\nSaaS の品
 質保証をおこなっている QA Engineer / SET (Software Engineer in
  Test)\nその他 SaaS の開発に関わりのある方\n将来 SaaS の
 開発に携わりたいと思っている方\n\nタイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\nタイトル\n発表者\n\n\n\n\n19:00\nYouTube Live 
 オープン\, イベント開始\n\n\n\n19:05\nメインセッション
 ① 「モノリスからマイクロフロントエンドに踏み出し
 た話」 長年運用してきて肥大化したフロントエンドに
 、マイクロフロントエンドを導入したお話。マイクロ
 フロントエンドとは何か、導入した辛みや良かったこ
 となどをお話します。\n株式会社ユーザベース・福田
 航輝\n\n\n19:25\nメインセッション②  「LayerXのフロント
 エンドの現状の課題と、理想の技術戦略」 LayerX（バク
 ラクシリーズ）ではNuxt/Nextを利用したフロントエンド
 プロジェクトが複数存在しますが、技術スタックや開
 発体制による課題を多く抱えています。この発表では
 、それらの生々しい課題と、我々の考える理想の技術
 戦略（および直近の具体的なアクション）をお話しさ
 せていただきます。\n株式会社 LayerX 加藤 健太\n\n\n19:45
 \nLT①「SaaSのフロントエンドの個別実装と共通実装を
 切り分ける」\n浅井\n\n\n19:55\nLT②「SaaSのフロントエン
 ドをモノレポ化した話」\n守安勇人\n\n\n20:05\nLT③「イ
 ージーからシンプルへ〜プロダクトの成長にあったア
 ーキテクチャーの変更〜」\nham\n\n\n20:15\n休憩\n\n\n\n20:20
 \nパネルディスカッション(LT登壇者)\n\n\n\n20:50\nクロー
 ジング\n\n\n\n21:00\n終了\n\n\n\n\nセッション 登壇者\n福田
 航輝 / 株式会社ユーザベース @k2491p\n\n\n株式会社ユー
 ザベースSaaS事業 Product Division ソフトウェアエンジニア
 。新卒でWebディレクターとしてキャリアをスタート。2
 019年から受託開発でエンジニアに。2022年にユーザベー
 スに入社。入社早々、経験のないマイクロフロントエ
 ンドに挑戦した。\n加藤 健太 / 株式会社LayerX @tatane616\n
 \n\nソフトウェアエンジニア。2022年7月にLayerXに入社し
 て以来、法人支出管理サービス「バクラク」シリーズ
 のプロダクトである「バクラク申請・経費精算」の開
 発に従事。2019年にSaaS事業会社に新卒入社し、現職に
 至るまで主にフロントエンド領域を担当。\nLT登壇者\nL
 T①浅井\n2020年からFinatextでエンジニアをしています。\
 n最近は主にフロントの開発をしています。\n\n\n\nLT②
 守安勇人\n2021年より、株式会社アンチパターンでイン
 ターンシップに参加。2022年より同社のSaaS、SaaSus Platfor
 m の開発に携わる。現在は大学生ながら同プロダクト
 のリードフロントエンドエンジニアに従事。React\, Next.
 js を始めとするフロントエンドの開発、Go言語でのバ
 ックエンドの開発経験あり。\n\n\n\nLT③ham @hamchance0215\nS
 Ier、Web系企業、スタートアップを経てファインディに
 参画。\nファインディではFindy Team+のフロント&バック
 エンド開発を担当。\n現在はReact+Rails+GraphQL+AWSを使って
 開発しています。\n\n\n\n運営について\nSaaS のテクノロ
 ジーについてわいわいしながら知見を貯めていく勉強
 会/コミュニティを目指す SaaS.tech にてお送りします！\
 n昨今、盛り上がりをみせる SaaS 業界ですが、SaaS特有
 の技術的な課題、それに対するノウハウや運用のリア
 ルな話、そこにける技術的面白さなどはまだまだ世に
 伝わりきっていないように見受けられます。\n\nそこで
 、より多くの人にSaaSと技術の話を伝えるべく、SaaSに
 関わる開発者の皆様と一緒にSaaS領域の技術的なtipsや
 ノウハウが集まる勉強会を今回開催させていただき、
 また継続的に知見を交換できるコミュニティを立ち上
 げる運びとなりました。\n\n今後継続的に、技術的なテ
 ーマを設けつつ勉強会を開催する予定です。\n\n\n行動
 規範・プライバシーポリシー\n行動規範\n本イベントは
 開発トピックスに関する情報交換や交流を行うための
 場所です。そのため、参加者に対して以下のようなハ
 ラスメント行為は許容しません。\n\n言葉による性別、
 性的指向、障害の有無、外見、身体の大きさ、人種、
 宗教に関する攻撃的なコメント\n公的空間での性的な
 映像表現\n意図的な威力行為、ストーキング、つきま
 とい\n写真撮影や録音によるいやがらせ\nトークやその
 他の会議イベントに対して繰り返して中断しようとす
 る行為\n望まれない性的な注意を引きつける行為\nハラ
 スメント行為に遭った、目撃した場合には、スタッフ
 の誰かに連絡していただくようお願いします。\n\n何か
 困ったことなどありましたら、当イベントページの「
 イベントへのお問い合わせ」か運営スタッフの @serima 
 までご連絡ください。\nプライバシーポリシー\n\n株式
 会社ユーザベースのプライパシーポリシー\n株式会社La
 yerX プライバシーポリシー\n\n※ご提供いただいた個人
 情報は、イベントの運営・管理、イベントの改善又は
 新規企画のための分析、登壇参加社の採用情報等のご
 案内で利用いたします。
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