BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:（アシュアード） 大手企業では必須の「SaaS利
 用審査」、チェックシート運用を不要にする方法とは 
 〜 クラウドサービスを利用する企業様向け 〜
X-WR-CALNAME:（アシュアード） 大手企業では必須の「SaaS利
 用審査」、チェックシート運用を不要にする方法とは 
 〜 クラウドサービスを利用する企業様向け 〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:890326@techplay.jp
SUMMARY:（アシュアード） 大手企業では必須の「SaaS利用
 審査」、チェックシート運用を不要にする方法とは 〜
  クラウドサービスを利用する企業様向け 〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230224T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230224T110000
DTSTAMP:20260506T070419Z
CREATED:20230130T140019Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89032
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\nこちらのセ
 ミナーの資料公開は予定されておりません。\n\n\n\n当
 お申込ページは 株式会社アシュアード 経由の方向け
 の お申込みページです。\n\n本セミナーはWebセミナー
 です\n\nツールはZoomを使います。URLは直前にメールに
 てご連絡いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.c
 om」からのメールが迷惑メールとならないよう、メー
 ルの設定をご確認下さい。\n\n本セミナーは12月16日、1
 月27日に開催され、ご好評をいただいた同主催企業に
 よるセミナーの再演となります。\n\n前回ご参加いただ
 けなかった皆様はぜひご参加くださいませ。\n\n増え続
 けるSaaS、セキュリティの重要性\n\n世の中でDXやクラウ
 ド化が叫ばれる中、SaaSを業務利用する機運が高まって
 います。\n\n高い利便性がある一方でセキュリティリス
 クも孕んでいるため、導入時はもちろん、導入した後
 にもリスク評価を抜かりなく行うことが重要です。\n\n
 導入時のリスク評価に工数と手間がかかる\n\nクラウド
 サービスやSaaS導入時のリスク評価には、チェックシー
 ト作成、クラウドサービス事業者への確認依頼、審査
 部門の確認など、社内のステークホルダーに対して様
 々な手順を踏む必要があります。\n\nこの一連のプロセ
 スに工数と手間がかかってしまい、担当者の稼働圧迫
 を招いたり、サービス新規導入のハードルが高くなっ
 てしまいDX推進の足かせになっているケースも見受け
 られます。\n\n年々、管理サービス対象が増える大手企
 業様を中心に、緊迫の課題となっている\n\n常に機能が
 アップデートされるクラウドサービスのリスク評価は
 、導入時だけでなく定期的に行う必要があります。\n\n
 大手企業様では管理対象となるクラウドサービスの数
 も多くなるため、この定期チェックにかかる工数も膨
 大なものとなります。\n\nチェック者に過剰な負担がか
 かると、チェック漏れやリスク検出の遅れが出る可能
 性もあり、対応業務にかける体制構築やコストと、セ
 キュリティ評価の精度のバランスをどう保つのか、頭
 を悩ませる企業も少なくありません。\n\n経済産業省認
 定のサービス「Assured（アシュアード）」で、クラウド
 サービスの利用審査をスピーディに\n\n本セミナーでは
 、クラウドサービスやSaaS導入時のリスク審査をスピー
 ディに行う方法を解説します。\n\n経済産業省「情報セ
 キュリティサービス基準」適合の認定を受けているク
 ラウドリスク評価サービス「Assured（アシュアード）」
 についてご紹介する予定です。\n\nクラウドサービス導
 入時や定期棚卸時のリスク評価に手間がかかっている
 とお悩みの情報システム部、セキュリティ部門、DX推
 進/企画部門の方はぜひご参加ください。\n\nプログラ
 ム\n\n9:45～10:00　受付\n\n10:00～10:05　オープニング（マ
 ジセミ）\n\n10:05～10:45　大手企業では必須の「SaaS利用
 審査」、チェックシート運用を不要にする方法とは\n\n
 10:45～11:00　質疑応答\n\n主催\n\n株式会社アシュアード
 （プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\n株式会社オー
 プンソース活用研究所（プライバシー・ポリシー）\n\n
 マジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n当日
 会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミ
 ナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリ
 シー）\n\n\n※以下の方について、当社判断によりご参
 加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい
 。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービスを提供し
 ている企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関
 連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海外から参加
 される方\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n・その他
 、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の
 方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠
 慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。\
 n\n※本コミュニティにてご提示いただいた情報、及び
 、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社に
 て収集し、マジセミ株式会社／オープンソース活用研
 究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業
 へ提供します。共催・協賛・協力・講演の各企業へは
 、主催企業を通して提供する場合があります。またプ
 ライバシーポリシーに定めがある場合は主催・共催・
 協賛・協力・講演の委託先にマジセミ株式会社から直
 接提供する場合があります。ご記入頂いた個人情報は
 、マジセミ株式会社／株式会社オープンソース活用研
 究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業の各プラ
 イバシーポリシーに従って厳重に管理し、各社のサー
 ビス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用
 させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただ
 きます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合や
 各社のプラバシーポリシーに特別な記載がある場合を
 除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたし
 ません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部
 に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図
 られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす
 委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督
 を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お
 申し出頂いた方がご本人（代理人）であることを確認
 した上で、各社において合理的な期間および範囲で対
 応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに
 関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連
 絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理
 者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡先
 ：03-6721-8548
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/890326?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
