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X-WR-CALDESC: 高まる「物販ビジネスへの危機感」、どう払
 拭すべきか？ ～ クラウド時代の事務機器販売、ITベン
 ダー、Slerが目指すべき新しい商機 ～
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 拭すべきか？ ～ クラウド時代の事務機器販売、ITベン
 ダー、Slerが目指すべき新しい商機 ～
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SUMMARY: 高まる「物販ビジネスへの危機感」、どう払拭す
 べきか？ ～ クラウド時代の事務機器販売、ITベンダー
 、Slerが目指すべき新しい商機 ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89036
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 03-24公開予定）\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認ください。\n\n本セミナーは、SIer、IT／OA機器
 （事務機器）販売事業者でIT運用管理サービス事業に
 ご興味をお持ちの方が対象です。エンドユーザー企業
 の方は、お申込みをお断りする場合がございます。あ
 らかじめご了承ください。\n\n上記以外の企業・組織の
 方は、ぜひ、2月20日開催「被害拡大が止まらないラン
 サムウェア、最新事例に学ぶ「感染してしまう」理由 
 ～ 攻撃者が狙う要所を確実に保護、サイバー攻撃への
 最適な防御策を解説 ～」へのご参加をお待ちいたして
 おります。\n\n本セミナーは、2023年1月30日開催セミナ
 ー「売れない物販ビジネスに対する危機感、どう乗り
 越えるべき？」と同じ講演内容を含んでおります。多
 数のご要望により、追加開催させていただきます。\n\n
 事業環境の急激な変化が与える、既存ビジネスへの影
 響\n\nパンデミック、国際紛争、新しい働き方の浸透な
 どによって、ここ数年間で企業を取り巻く環境は、大
 きな変革を迎えています。\n\n特に、IT業界ではオンプ
 レミスからクラウド、資産の所有からサブスクリプシ
 ョンによる利用モデル、さらにはサービス利用へと市
 場のパラダイムシフトが進んできました。また、顧客
 のIT事業者へのニーズは、従来の「モノ売り」から「
 コト売り」と、いわゆる課題解決のためのトラステッ
 ドアドバイザーによるサービスに変化しています。\n\n
 モノが売れない時代、変革が求められるOA販社やSIer／I
 Tベンダー\n\nこれまで企業、地域社会のIT化を支えてき
 たIT／OA機器（事務機器）販売事業者の多くが、差別化
 が難しい物販事業が困難になりつつあります。\n\nその
 要因は「SaaSをはじめとするクラウドシフトによるIT機
 器需要の低下」「ペーパーレス化の進展による複合機
 などの事務機器（OA機器）需要の低下」などが考えら
 れます。\n\nまた、企業システムの基盤としてクラウド
 サービスが浸透してきたことによる変化も起きていま
 す。請負契約を中心に顧客システムの開発・運用を担
 ってきたSIer／ITベンダーも事業方針の転換を迫られて
 いるのです。このパラダイムシフトを乗り越える必要
 が出てきました。\n\n新たな商機として注目の「マネー
 ジドサービス事業」\n\n顧客機材の購入やIT投資機会が
 減少する中、OA販社やSIer／ITベンダーの新たな収益源
 を確保できる策として注目が集まっているのが「マネ
 ージドサービス事業」です。\n\nとはいえ、他社のクラ
 ウドサービスの再販やクラウド事業だけでは、代理店
 手数料が低く設定されているケースもあるのが現状。
 売上や収益が不安定になることも想定されます。また
 、サービス事業の経験がない企業では、リスクの高さ
 や先行投資を含めて、新規事業の参入に二の足を踏む
 ことも多いのではないでしょうか。\n\n先行投資不要の
 リスクフリーでスモールスタートが可能　アクロニス
 のMSP事業を紹介\n\n本セミナーでは、事務機器販売やIT
 ベンダー、SIerの方を対象に、「マネージドサービス事
 業」への参入を成功させるためのヒントを解説します
 。\n\n「案ずるより産むがやすし！」、アクロニスのサ
 ービス事業者向けプラットフォーム「Acronis Cyber Protect 
 Cloud」を利用することで、簡単に先行投資不要、リス
 クフリー、月額￥30\,000からのスモールスタートで新規
 MSP事業を開始することができます。\n\n既存ビジネスに
 対する危機感を持たれている方は、ぜひご参加くださ
 い。\n\n講演プログラム\n\n14:45～15:00　受付\n\n15:00～15:0
 5　オープニング（マジセミ）\n\n15:05～15:30　簡単参入
 ！マネージドサービスで売切り物販事業からの脱却と
 クラウド時代のITリカーリングビジネスへの移行\n\n\n\n
 藤井 照久（ふじい てるひさ）【アクロニス・ジャパ
 ン株式会社　事業開発本部　パートナービジネス開発
 部部長】\n\nあらゆるモノがサービス化されるクラウド
 時代を迎え、IT事業者には変革の波が迫っています。
 従来の物販中心のIT事業から顧客が求めるマネージド
 サービス事業に移行し、トラステッドアドバイザーと
 して中長期的なサービス提供と継続収入を可能にする
 、先行投資不要、リスクフリーでスモールスタートで
 きるアクロニスのMSP事業者向けビジネスモデルについ
 て紹介いたします。\n\n15:30～15:55　顧客のあらゆるITリ
 スクに備える！バックアップ、セキュリティ、管理を
 総合した今話題の「サイバープロテクション」\n\n\n\n
 佐野 雄也（さの ゆうや）【アクロニス・ジャパン株
 式会社　ソリューションエンジニア】\n\n企業ITのリス
 クは、機器の故障、操作ミス、災害によるデータ喪失
 からランサムウェアをはじめとする巧妙なサイバー攻
 撃まで多様化しています。従来のバックアップやセキ
 ュリティソリューションの導入だけでは、企業の情報
 資産の保護と事業継続は困難になりつつあります。ア
 クロニスの「バックアップ」、「セキュリティ」、「
 管理」を統合したAcronis Cyber Protect Cloudで実現する「サ
 イバープロテクション」を紹介いたします。\n\n15:55～1
 6:00　質疑応答\n\n主催\n\nアクロニス・ジャパン株式会
 社（プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\n株式会社オ
 ープンソース活用研究所（プライバシー・ポリシー）\
 n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n当
 日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセ
 ミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポ
 リシー）\n\n\n※以下の方について、当社判断によりご
 参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さ
 い。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービスを提供
 している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・
 関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海外から参
 加される方\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n・その
 他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人
 の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご
 遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください
 。\n\n※本コミュニティにてご提示いただいた情報、及
 び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社
 にて収集し、マジセミ株式会社／オープンソース活用
 研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企
 業へ提供します。共催・協賛・協力・講演の各企業へ
 は、主催企業を通して提供する場合があります。また
 プライバシーポリシーに定めがある場合は主催・共催
 ・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ株式会社から
 直接提供する場合があります。ご記入頂いた個人情報
 は、マジセミ株式会社／株式会社オープンソース活用
 研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業の各プ
 ライバシーポリシーに従って厳重に管理し、各社のサ
 ービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使
 用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていた
 だきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合
 や各社のプラバシーポリシーに特別な記載がある場合
 を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いた
 しません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外
 部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が
 図られるように、委託をする各社が定めた基準を満た
 す委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監
 督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、
 お申し出頂いた方がご本人（代理人）であることを確
 認した上で、各社において合理的な期間および範囲で
 対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱い
 に関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご
 連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管
 理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡
 先：03-6721-8548
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